世界少年野球大会
-
王貞治氏イベントの“卒業生”がWBC1号 豪州代表31歳が勝利に貢献…8日に侍Jと対戦
2026.03.05
先制2ランで勝利に貢献…豪州代表のパーキンスは2005年に世界少年野球大会出場 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次リーグ...
-
王貞治氏イベントから“卒業生9人”がWBC出場 豪州2人、チェコ3人…侍Jと対決へ
2026.03.02
「世界少年野球大会」は世界100の国・地域から延べ6000人が参加 王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団(WCBF...
-
王貞治氏、野球振興に“女性目線” 時代に合う形へ…打ち出した新機軸「縦から横に」
2025.06.18
世界少年野球推進財団の評議員に王理恵氏&五輪メダリストの石川佳純氏が就任 「第31回世界少年野球大会 秋田大会」(7月30日~8月7日、...
-
王貞治氏が抱く「野球離れ」への危機感 世界規模での育成へ…挑む31度目の“ライフワーク”
2025.06.17
王氏が財団理事長…「第31回世界少年野球大会」を秋田県で開催 「第31回世界少年野球大会 秋田大会」(7月30日~8月7日、秋田県大仙市...
-
野球初心者指導の盲点? 「ボールが怖い」回避へ…怪我防止に教えたい“上手なよけ方”
2024.09.15
王貞治氏ら創設の「世界少年野球大会」でまず、子どもたちに伝えた“安全確保” ボールやバットなどの道具を扱う野球には、どうしても怪我の危...
-
野球初心者に難しい「投げ方」…どう教える? 子どもが“怠けがち”になる最重要動作
2024.09.13
4つの掛け声で楽しく…王貞治氏創設「世界少年野球大会」での投げ方指導 野球初心者への指導にあたり、最初にして最大の難関ともいえる「投げ...
-
王貞治氏認めるコーチ断言「日本野球がベスト」 世界一も必然…海外に誇れる“忠実”
2024.09.08
日米本塁打王が立ち上げた「世界少年野球大会」…節目の30回を福岡で開催 世界中のアスリートの技にパリが熱く燃え盛るさなか、9500キロ...
-
王貞治氏、“正しい野球”伝承へ「後で直すのは大変」 自信持つ“世界一のコーチ陣”
2024.06.29
7月末から福岡開催「世界少年野球大会」…WBSCコーチ陣が世界の少年少女に指導 “世界のホームラン王”が世界中の子どもたちに、「結果を残...
-
王貞治氏、5年ぶり「世界少年野球大会」“地元開催”へ意欲 「30年間快適に過ごせた」
2024.06.26
「大谷君の頑張りで野球人気も復活している」と世界的普及に向け意気込み “世界の本塁打王”が、地元開催に向けて胸を大きく膨らませた。7月2...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
-
背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。...
-
正しいゴロの“距離感”を覚える「無駄な動き」 低学年にお勧めの「間合い捕球」
専門家の生島峰至さんが推奨…ゴロとの距離感を養う間合い捕球ドリル ゴロ捕球において、低学年の選手はボールとの...
-
BCリーグジュニアがセレクション要項を発表 9県の小学5・6年生対象…書類審査を受付中
書類審査の応募は8月5日までを予定 ルートインBCリーグは17日、「NPBジュニアトーナメント KONAMI...
-
全日本リトルリーグ選手権が千葉で開幕 大谷も届かなかった“舞台”へ…19日まで3日間熱戦
日本一チームは米国で8月に開催のワールドシリーズに出場 大谷翔平投手(ドジャース)も届かなかった舞台へ――。...
-
【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリート...