スパイク
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スパイクがフィットする「紐の通し方」とは? “への字足”に密着する「外は外・内は内」
2026.04.20
塩多雅矢氏が推奨するパフォーマンスを引き出す靴紐の通し方 プレーにキレやスピード感を生み出し、監督やコーチの目に留まる選手になるために...
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成長見越した「大きめのスパイク購入」がNGのワケ 子どもの足元に表れる“前兆”
2026.04.18
中学・高校で指導する塩多雅矢氏が説く足元の重要性 「成長してすぐ履けなくなるから」と、少し大きめのスパイクやシューズを子どもに買い与えて...
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“足元不安定”は「後に引きずる」 鈴木誠也が助言…小中学生の後悔しないスパイク選び
2026.01.26
カブス・鈴木誠也がスパイク選びで助言「なるべく合うサイズを選んでほしい」 カブスの鈴木誠也外野手がアドバイザリースタッフ契約を結ぶアシ...
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【PR】中学軟式強豪チームがアシックス新スパイクを試し履き 選手から届いたリアルな感想は…?
2025.02.01
阪神・近本光司が共同開発した「NEOCONNECT」 2月20日から全国発売 子どもたちにとっても、足元からパフォーマンスを見直すきっ...
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“足元”で少年野球のパフォーマンスが変わる? 元盗塁王が提唱するジャスト感覚
2025.01.25
元西武・金子侑司氏が力説、最高のプレーへ「自分に合った」スパイク選びを 野球のパフォーマンスアップには、技術の向上もさることながら、使...
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鈴木誠也が語るスパイク選びのポイント “適応”に必須…こだわりは「怪我しないため」
2024.02.01
MLB日本人右打者初のシーズン20発…足元は「いろいろ履いた方がいい」 カブス・鈴木誠也外野手はメジャー3年目のシーズンへ向け、「昨季...
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スパイク選びに失敗すると怪我のリスクも 野球専門店が解説する特徴と素材
2023.02.08
ポイントスパイクには紐とマジックテープの2種類がある 野球用具の中で“走・攻・守・投”で重要になってくるのがスパイクだ。少年野球ではア...
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なぜ野球の練習で「足袋型シューズ」履く? 甲子園常連校が冬トレで実感する“効果”
2023.01.20
徳島・鳴門高はオフ期間、足袋型シューズでトレーニングを積む 下半身強化の方法として、真っ先に頭に浮かぶメニューはなんだろうか。走り込み...
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スパイクの効果を高める「中敷き」 野球用品専門店の店長お勧めは“2枚使い分け”
2022.04.19
汗でべたつくと中敷きの滑り止め効果が低下 道具を使ってプレーする野球は、日頃のメンテナンスが大切になる。長く、ベストな状態で使うために...
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主流の「樹脂」か、盗塁王が愛した「革底」か 野球用スパイクの特徴と選び方
2022.02.08
赤星憲広氏や本多雄一氏が愛用した「革底」、2018年夏の甲子園決勝でも話題 野球のスパイクは金具とポイント以外にも、靴底が「革」か「樹...
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野球のスパイクは「金具」と「ポイント」どちらがいい? それぞれの長所と短所
2022.02.07
かつての常識は中学から「金具」、今は「ポイント」を好むプロも 少年野球の保護者世代は「大人への階段」と思っていたかもしれない。ひと昔前...
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少年野球のスパイクの選び方は何を基準に? 専門店の店長が提案する2つのポイントとは
2022.02.03
きちんと結べるなら「紐のスパイクの方が良い」 野球は他のスポーツと比べて揃えるべき用具が多い。種類も豊富で、少年野球を始める親子は戸惑...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...