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TOP 選手育成の専門家 菊池タクト

  • 「ライバルチームにも教えたい」 少年野球監督が即導入したTURNING POINTのドリルとは

    菊池タクト 野球スキルコーチ

    野球スキルコーチ。本名・菊池拓斗。1993年1月16日生まれ、福島県出身。小学3年から野球を始め、福島・光南高では1年秋から捕手でレギュラー。富士大では捕手・一塁手としてプレー。その後、高校の教員を経て、25歳の時にプロの野球指導者になるためにコーチングを学ぶため米国に留学。アカデミー「High Heat Baseball」にて米国流のバッティング技術、コーチ術などを学んだ。帰国後にベースボール事業「T-Academy」を立ち上げ、米国で培った技術や知識を、自身のアカデミースクールやSNS、YouTubeなどを通じて、子どもたちへ発信している。

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  • “踏み込む足”の一工夫がもたらす劇的変化 強く正確な送球につながる「かかと着地」

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  • 小さなモーションが悪送球の原因に タオルを使ったテークバック“改善”ドリル

    2023.04.01

    ポイントは肘を外側に振りながらL字…動きが身に付く2種類のドリル  送球を急ぐあまりモーションを小さくし過ぎると、結果的にミスを招く可能...

  • 山本由伸も実践する「やり投げ」の効果は? 米国流コーチが解説…自宅でできる擬似練習

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  • 胸の倒し方で送球の強さと正確さが変わる 米国流コーチが解説…ボールを使ったドリル

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  • “常識”だった内野手指導はNG? 怪我のリスクも…米国流コーチが推奨する投げ方

    2023.03.29

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    2023.03.15

    米国で学んだ菊池拓斗氏は動きを4つに分けてフィールディング指導  ゴロ捕球は歩数を少なく、歩幅は大きく。米国で野球指導を学んだスキルコー...

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  • 米国流守備“派手さ”の裏側 日本と正反対の常識…スピード最優先でアウトを増やす

    2023.03.11

    スキルコーチの菊池拓斗さん…渡米して変わった守備の考え方  米国や中南米の選手が見せるランニングスローや素手での捕球は、守備の“基本”だ...

  • 継続すると「無意識に体が動く」 少年野球でも浸透、反復が鍵…“ドリル”の大切さ

    2023.03.08

    スキルコーチの菊池拓斗氏は米国でドリルの重要性を学んだ  少年野球でも近年、パフォーマンスアップにドリルを重要視するチームや指導者が増え...

  • 両手捕球のコツは「ボールを包み込む」 素早い送球を可能にする“素手ドリル”

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    スキルコーチの菊池拓斗氏「打球はつかまずグラブのポケットに当てる」  米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは現在、全国各地で...

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