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菊池タクト 野球スキルコーチ
野球スキルコーチ。本名・菊池拓斗。1993年1月16日生まれ、福島県出身。小学3年から野球を始め、福島・光南高では1年秋から捕手でレギュラー。富士大では捕手・一塁手としてプレー。その後、高校の教員を経て、25歳の時にプロの野球指導者になるためにコーチングを学ぶため米国に留学。アカデミー「High Heat Baseball」にて米国流のバッティング技術、コーチ術などを学んだ。帰国後にベースボール事業「T-Academy」を立ち上げ、米国で培った技術や知識を、自身のアカデミースクールやSNS、YouTubeなどを通じて、子どもたちへ発信している。
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打球速度が上がらない原因は“回転不足” 手打ち&ドアスイングを予防する「バット抱え」
2026.06.16
菊池タクトさん推奨…強い打球生む「バット抱えヒッティング」 打球速度を上げるには、下半身主導のスイングを習得する必要がある。小学生に多...
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逆シングルで捕れない原因は「待ち姿勢」 重要な“予備動作”を身につけるゴロ捕球ドリル
2026.04.21
菊池タクト氏が解説…確実な逆シングル捕球→スムーズに送球に繋げるドリル 小中学生が苦手意識を持つ「逆シングル(バックハンド)」。三遊間...
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ゴロ捕球で失策を招く「デッドゾーン」とは ノック前に効果的な“ツーバンキャッチ”
2026.04.07
菊池タクト氏が伝授…デッドゾーンに入らない捕球理論 内野守備においてゴロの捕球ミスが起きる大きな要因とは何か。その1つが、ミスが多発す...
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ゴロを弾く、逸らす…原因は「お尻と背骨」 正しい守備姿勢を作る米国式“グラブ素振り”
2026.04.04
米国留学で培った守備理論…菊池タクト氏が教えるエラーを防ぐ捕球姿勢 少年野球でゴロを弾き、後ろに逸らしてしまう……。そうしたミスを減ら...
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「掴みに行く」からボールを弾く? ゴロ捕球の“核心”を学ぶ、米国流素手キャッチ
2026.04.03
ソフトバンクでプロも指導する菊池タクト氏が伝授する「グラブスイング」の極意 ゴロ捕球において、足を動かしながらボールを捕る動作には多く...
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送球がブレる子に多い“NGサイン” 野手も投手も制球が向上…守りたい「着地の向き」
2026.03.14
制球難の原因は「膝の向き」…菊池タクト氏が提唱する「ステップイン」の法則 送球の精度が安定しない野手や、コントロールに苦しむ投手には、...
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素振りに潜む落とし穴「真面目な子ほど陥りやすい」 エラー動作を防ぐ“2つの設定”
2026.02.04
菊池タクト氏と下広志氏が言及…素振りで起きやすいNG動作と改善策 ただやみくもにバットを振るだけでは打撃スキルは上がらない。米国でコー...
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「きれいなフォーム」は後回し? 打撃の“エラー”排除…本能を呼び覚ます「0秒4ドリル」
2026.02.03
菊池タクト氏と下広志氏が危惧…遅い球を繰り返し打つことで生じる「無駄な動き」 「遅い球」が打撃を狂わせる。米国でコーチングを学び、現在は...
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“旧態依然”のティー打撃では「間に合わない」 投手優勢の時代に必要な「0.4の環境」
2026.01.27
鷹のスキルコーチ・菊池タクトさん推奨…「0秒4から0秒5以内」に収める打撃練習 近年の野球界は「投高打低」の傾向が強まっている。打者は...
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【打撃改革3DAYS・第1夜】打てない原因は日常の練習メニューにあり? プロ指導コーチが徹底解説
2026.01.26
2月2日・夜8時半からオンラインで開催、参加費無料 「練習では打てているのに、結果に繋がらない」……。そうした課題の原因は、日頃のバッテ...
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素振りだけでは「ズレが生じる」 重視したい“数値”と磨くべき「対ボール感覚」
2026.01.25
ホークスでスキルコーチを務める菊池タクト氏「素振りを推奨することはありません」 冬の強化期間。回数を数えながら選手全員で素振りを行うチ...
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跳ねる打球に合わせられない…「あと一歩」を鍛える“9マス” 判断力を磨く守備ドリル
2025.12.27
「闇雲に突っ込む」癖を矯正…バウンドの見極めと状況判断を養う9マスドリル バウンドしながら飛んでくる打球に対して、「前に出るだけ」の単...
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度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...
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手投げの投手は「全然できない」 制球難改善へ…肘抜け・引っ掛け防ぐ“正面スロー”
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阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI C...
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逆シングル捕球が苦手なのはなぜ? 大阪桐蔭OB解説…「グラブの面を向けろ」の弊害
大阪桐蔭OB・生島峰至氏が解説する逆シングル捕球の極意 内野守備で自分の左右へ飛ぶギリギリの打球。追いついて...
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「忘れ物ない?」「水筒足りてる?」 選手の自立阻む“親の先回り”…コロナ禍影響も
“先回り”をやめれば自立する…指導者との信頼生む「適切な距離感」 「良かれと思って、つい先回りして子どもの荷物...