First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 石崎学

  • 「体をだらーんと使う」“両振りティー”で打力向上 強豪シニアが実践するメニュー

    石崎学 取手リトルシニア監督

    取手リトルシニア監督。1975年11月10日生まれ、茨城県出身。中学から高校まで硬式野球をプレー。大学卒業間近にテレビで見た球界で活躍するトレーナーの姿に触発され、独学で知識を学び、23歳の時に試験に合格。その後、野球部のサポートや指導を依頼される機会が増え、2007年に地元・取手市に取手リトルシニアを発足。3度の全国制覇を成し遂げ、柳町達(ソフトバンク)、綾部翔(元DeNA)、根本薫(元オリックス)らプロ選手を輩出。2016年には野球日本代表・侍ジャパンU-15のコーチを務めるなど、中学野球の指導者として活躍している。

  • 「体をだらーんと使う」“両振りティー”で打力向上 強豪シニアが実践するメニュー

    2023.04.01

    両手を伸ばしてバットを持ち、肩に当てて戻す“両振りティー”  バットをどう扱えば打球は飛んでいくのか。レベルに振るにはどうしたらいいのか...

  • 中学生から解禁…変化球にどう対応? 全国制覇4度のシニア監督が推奨するティー打撃

    2023.03.31

    トスのスピードに変化をつけることで実戦感覚が磨かれる  いよいよ新学期がスタート。中学野球、高校野球……と、この4月から新たなステージに...

  • コントロールを良くするには? 巨人・菅野に見る“反対側の手”…逆効果の投げ方も

    2022.12.13

    コントロールをつけようとして力を弱めるのは「逆効果」  コントロールが定まらずに悩んでいる小、中学生の投手や、悩みを解決できない指導者の...

  • 縄跳びや水泳が少年野球の上達に直結 中学日本一の監督が勧める“野球以外の運動”

    2022.12.09

    投手志望の小学生には登り棒、縄跳び、水泳など推奨  チーム練習がある土日以外の過ごし方は? 中学生に筋力トレーニングは必要? 子どもの成...

  • 少年野球の“土日連投”に潜むリスク 怪我を予防する1週間の適正な投球数

    2022.12.08

    全国硬式日本一の取手リトルシニア監督と小学生指導者らと“勉強会”が実現  今夏の中学硬式日本一を決める「ジャイアンツカップ」で優勝した茨...

  • 控え選手のやる気を保つには? 2人の中学日本一監督に共通する“結果が出る”チーム作り

    2022.11.17

    軟式の上一色中、硬式の取手シニア…全国Vの両監督がイベントに参加  結果が出るチームを作るための指導者の役割、そして中学球児がやるべきこ...

  • 子どもの成長を妨げる“近すぎる距離感” 中学野球日本一監督が求める保護者の役割

    2022.11.16

    上一色中・西尾監督と取手シニア・石崎監督がオンラインイベントで講師を務めた  中学野球で日本一を達成した2人の監督が保護者に求める役割は...

  • ジャイアンツカップ優勝は通過点 取手リトルシニア石崎監督が目指す指導のゴール

    2022.08.21

    取手リトルシニアは「中学硬式野球の最高峰」の大会で頂点  第16回全日本中学野球選手権大会「ジャイアンツカップ」(大会会長・長嶋茂雄巨人...

  • 筋力に頼らず、大事なのは「骨の動かし方」 全国制覇3度、シニア監督が語る選手育成

    2022.05.20

    取手リトルシニア・石崎監督はU-15日本代表コーチも経験  子どもたちが目指すのは中学日本一ではなく、プロ野球選手であり、甲子園出場のは...

  • 中学野球で習得すべき技術を一流プロが伝授 指導者&保護者にも必要な“思考”の整理

    2022.04.30

    前横浜高校監督や全国制覇したシニア監督、元メジャーリーガーや沢村賞投手が出演  少年野球の子どもたちが未来を変えるきっかけとなるプログラ...

  • 最も伸びる時期は「引退後」 全国制覇3度のシニアが取り組む“数値”に拘る指導とは

    2022.01.08

    取手シニアでは、練習試合では平等に選手を出場させる  中学の強豪チームはどういうところに主眼を置いて練習しているのでしょうか。First...

  • 「1球待て」は少年野球に必要か? シニア日本一監督が説く“未来を見据えた指導”

    2022.01.05

    取手シニアの石崎監督の指導は「1球待て」の癖を直すところから始まる  茨城県取手市で活動する取手リトルシニアは、昨年3月に行われた「第2...

«...2345»

人気の記事

最新記事

  • 楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ  楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...

  • 広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める  広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...

  • ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル  少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...

  • 足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム  一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...

  • センター返しはなぜ重要? 変化球打ちの鍵握る“部位”…井口資仁氏が説く打撃の極意

    「野球脳キャラバン」で語った変化球打ちのコツと打率向上の思考法  変化球を上手に打つポイントは、下半身にある。...

  • 球速アップに必須の“前足ブロッキング”「曲げすぎはダメ」 股関節の共収縮ドリル

    ピッチング指導の専門家が推奨…前足のブロッキングを鍛えるドリル  球速アップやコントロール向上は、多くの投手や...

  • 小学生に難しい“インコース打ち”「私も苦手でした」 井口資仁氏が伝授する克服策

    「野球脳キャラバン」で井口資仁氏が小学生に説いた打席の心構え  苦手なコースは、無理に克服しなくていい。野球育...

  • 小学生投手の課題「膝中心で投げる」 球速アップへ…股関節を“固める”ヒンジドリル

    投球アカデミー専門家が推奨する球速アップへの身体づくり  子どもの球速アップを願う保護者は多いが、特に低学年の...

  • 股関節の柔軟性に「開脚だけでは不十分」 投球&打撃の出力変える“体幹連動ドリル”

    森友哉の専属トレーナーが提唱…柔軟性と体幹を連動させるメカニズム  打撃で飛距離が出ない、投手として球速が上が...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社