東京六大学野球
-
東京六大学で異例の“12秒ルール”適用 プロ注目の明大・村田「球種が多過ぎて…」
2023.04.22
サイン交換に手間取り時間超過…ボールを宣告された 東京六大学秋季リーグで22日、“12秒ルール”が適用される珍しいシーンがあった。プロ...
-
渡辺俊介の息子が明かす苦悩「プレッシャーはある」 同じサブマリン…寄せられる期待
2023.04.16
東大2年の渡辺向輝がリーグ戦デビュー、早大相手に2回を2失点 元ロッテでアンダースロー右腕として活躍した渡辺俊介氏(現・日本製鉄かずさ...
-
法大の最速157キロ右腕・篠木が8回無失点 監督は継投悔やむ「勝たせてやりたかった」
2023.04.09
篠木は最速155キロをマーク…8回を投げ5安打8奪三振無失点 法大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球春季リーグ戦の慶大2回戦に2...
-
東大が明大に惜敗も…監督は手応え「思った以上に接戦」 “新エース”が好投
2023.04.08
東大先発・鈴木健が7回1失点の好投 東京六大学野球春季リーグ戦が8日に神宮球場で開幕。第1試合で東大は明大に延長10回2-3でサヨナラ...
-
巨人ドラ2、慶大・萩尾が東京六大学3冠王 戦後16人目、過去には高橋由伸も達成
2022.11.06
慶大では2019年秋の郡司裕也以来となる史上7人目 東京六大学野球の秋季リーグは6日に全日程を終了し、10月のドラフト会議で巨人から2...
-
明大が2季連続42度目のリーグ戦V すでに日程終了も…慶大が早大戦連敗で決定
早大は1回戦のサヨナラ勝ちの勢いそのままに初回に4点先制 早大は6日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの慶大2回戦に9-6で...
-
明大が13年連続でドラフト指名輩出の理由とは 1安打勝利に見える“史上最長”のヒミツ
2022.10.29
2010年以降1度も途切れず…今年は村松が中日2位 10月20日に行われたプロ野球ドラフト会議で、明大の村松開人内野手は中日から2位指...
-
ドラフト指名漏れの東大エース井澤は進路未定、大学院も視野 チームは最下位脱出逃す
2022.10.23
法大との“最下位決定カード”に競り負け 東大は23日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグで、法大との2回戦に0-5で敗れた。勝...
-
法大が東大に“引き分け寸前”サヨナラ勝ち 最下位危機に指揮官「胃が痛い」
2022.10.22
両先発が好投、1-1の9回に砲台・内海貴がサヨナラ弾 法大は22日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグで、東大との1回戦に2-...
-
早大が立大に連勝で勝ち点 終盤の逆転劇に小宮山監督も納得顔「気持ちが伝わった」
2022.10.16
2点差を7回に追いつき、8回に蛭間らの3連打で逆転した 早大は16日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグで、立大との2回戦に3...
-
王座奪還へ、慶大が首位明大に先勝 ドラフト候補・萩尾3ラン&増居が通算16勝目
2022.10.15
首位の明大に今季初黒星つける、堀井監督「チャレンジャー精神で」 慶大は15日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグで、明大との1...
-
「あれは助かった」1点差で本盗阻止…連敗止めた法大指揮官が語る勝負の分岐点
2022.10.09
本盗失敗に慶大・堀井監督「ベンチの責任です」 法大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの慶大2回戦に3-2で勝ち、1勝1...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...