ストレッチ
-
柔軟性アップに必要な“腹筋の強化” 飛距離や球速が上がる…プロも実践する股関節ドリル
2025.07.19
森友哉の専属トレーナー、久米健夫さんが推奨…飛距離&球速アップに繋がるドリル 体の使い方を見直すことで、技術の習得も早くなっていく。打...
-
梅雨の季節に潜む“練習制限”リスク 自覚なくても狭まる可動域「ズレることがある」
2024.06.09
トレーニングコーチ・塩多雅矢氏が紹介…梅雨時におすすめ上半身、下半身ストレッチ これから本格的に始まる“梅雨の季節”は、天気の影響で練...
-
専門家危惧「怪我する子増えている」 練習法は進化も…制限や禁止で狭まる“多様性”
2024.05.01
盗塁王指導の安福一貴氏が力説…運動量少ない子どもへの「ストレッチの重要性」 絶対的な運動量が落ちている近年の野球少年・少女にとって、ス...
-
傾き大きい投手は「球速出る」 たった3週間で効果も…元プロコーチ推奨の“ひねる動作”
2024.03.09
DeNAが少年野球指導者向けの講習会開催…塚原賢治氏がこだわる「立位姿勢」 長年プロ野球選手のコンディション作りを支えてきたトレーナー...
-
風呂上がりのストレッチは効果的? 中学日本一をサポート…専門家が勧めるタイミング
2023.03.27
具体的な効果を知ることで継続しやすくなる 少年野球の選手でも何となくは大切さを感じているストレッチ。昨夏の全国大会で優勝した東京・上一...
-
“手投げ”解消の肝は胸の使い方 日本一の中学野球チームが実践するストレッチ
2023.03.24
トレーニングコーチの塩多雅矢さんは東京・上一色中など20校で指導 年代に応じたトレーニングを提案している塩多雅矢さんは、昨夏に全国制覇...
-
練習の効果を高める体のケアとストレッチ 元ヤクルト由規が明かす剛速球の“秘密”
2022.07.31
由規はBC埼玉武蔵でコーチ兼任、仙台育英時代に157キロ計測 ルートインBCリーグの埼玉武蔵で、投手兼任コーチを務める元ヤクルトの由規...
-
肩の怪我予防へ、本当に効果的なストレッチは? カギは“静”と“動”の組み合わせ
2022.07.28
そもそもなぜストレッチをする? 重要なのは競技特性に則した身体を作ること 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である...
人気の記事
最新記事
-

少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
-

素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
井口資仁氏が語る「自分のベストなスイング」 NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッテ...
-

小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”
緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは 捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝のみ地面につける」の3パターンがあるが、そのすべての土台と...
-
学童&中学の女子軟式野球“東京No.1決定戦”が6・7に開幕 大王製紙が今年も協賛
東京都女子学童&中学軟式大会を「エリエールトーナメント」として開催 衛生用紙ブランド「エリエール」を展開する...
-
鷹OBが王貞治ミュージアムで直接指導 「元プロと一緒に野球を楽しもう」6月日程発表
6月6、7、21、27、28日の午後2時~4時に開催される ソフトバンクは26日、ホークスジュニアアカデミー...
-
日本ハム、小学5・6年向けサマーキャンプを北海道6か所で開催 肘検診も…各回約40人募集
7月下旬から8月中旬にかけて開催…オリジナルTシャツなど参加特典も 日本ハムが運営するファイターズベースボー...
-
少年野球の“熱中症リスク”はどこに潜む? 服装、守備位置…猛暑に備える具体策
専門家が「野球指導者講習会」で語った最新の熱中症対策 まもなく夏本番を迎えるが、今年は早い時期から平年よりも...
-
国内最大級「センス・トラストトーナメント」開幕 ラミレス会長が激励「100%全力尽くして」
くら寿司スタジアム堺で開会式…今年は2025チームが参加 全国から2025チームが参加する国内最大級の学童野...