ピッチング
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動作急ぐだけでは「力が乗らない」 頼れる投手へ…球威の落ちない“5種類クイック”
2024.04.22
足の上げ方だけで5種類…元ロッテ・寺村友和氏が実演、投手個々に合うクイック 体形や体の使い方が違えば、理想のクイックも異なる。元ロッテ...
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「制球のズレ大きくなる」NG投法とは? 成長期に習得したい“キレが増す”フォーム
2024.04.21
小学生を指導する元ロッテ・寺村友和氏…投げ方の主導は“縦回転”を推奨 縦に長い長方形のストライクゾーンに強い球を投げるには、縦回転の動...
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プロ目前で肩損傷「年齢的に難しい」 覚悟の手術拒否…模索の末の“振り過ぎない”投球
2024.04.20
元ロッテ・寺村友和氏は故障経験を基に小学生指導「プロとアマの違いは関節の使い方」 過去の苦労が今に生きている。元ロッテの寺村友和さんは...
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高校入学時130キロ届かず「野手やりたいです」 “甲子園最速右腕”に訪れた2度の転機
2024.03.29
BC埼玉武蔵で投手兼任コーチ…由規が振り返る甲子園155キロへの道 かつてヤクルトなどで活躍した由規投手は現在、ルートインBCリーグ・...
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投球の威力増す“ギャップ”の作り方 野茂英雄は特殊…「制球もつけやすい」肩の位置
2024.03.02
全国2冠チームの藤田真悟トレーナーお勧め…下半身のねじりを作る2メニュー ボールは腕で投げる。ただ、球速や球威を上げるには、下半身の使...
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投手の踏み出す足の“悪癖”「必ずしも直す必要ない」 指導歴30年超で見えた判断基準
2024.02.26
関メディで指導…藤田真悟トレーナーはインステップを個性と捉えるケースも 体の使い方やトレーニングを中心に野球と約30年関わり、見えてき...
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たった5cmで打球速度“激減” 新バット対応へ、「投手よがり」をなくす科学的根拠
2024.02.20
高校野球に新基準の“飛ばないバット”導入…投球スタイル変化の可能性 球速や制球力の向上は、必ずしも結果と直結しない。野球のパフォーマン...
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投げ方で難しい「下半身主導」…楽しく覚えるには? 学童強豪、伝統の“処方箋”
2024.01.28
全国7度出場の愛知・守山ボーイズは初心者への「正しい投げ方」を重視 全国大会に7度出場し、準優勝経験もある、1979年創設の愛知の小学...
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早い年齢で覚えれば「一生もの」 美しさ大評判…“肘下がらない”投げ方指導術
2024.01.27
愛知・守山ボーイズの投球・送球ドリル…「肘が下がる」は改善必須 チームの強さだけではなく、投げ方の美しさも学童野球界で評判になっている...
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育成年代の“NG投法”を直すには? 怪我リスク回避…自然に球を速くする「遊び感覚」
2024.01.19
学童の指導も経験…愛知名港ボーイズ監督のフォーム修正の手順 あえて指導しないことが正解のケースもある。来春の全国大会に出場する名古屋市...
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“投手失格”烙印も…1年足らずで球速140キロへ 猛牛守護神がこだわった「叩きつけ」
2024.01.12
元近鉄の赤堀元之氏…高校時代に球速120キロ台前半から15キロ超アップした要因 5度のセーブ王に輝いた赤堀元之氏は高校時代、一時は“投...
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球速アップに欠かせない“足の指” 使う機会激減も…鍛え方で「小柄でも速い球可能」
2023.12.15
168センチで最速152キロ…長坂秀樹氏が重視する足の指を鍛えるトレーニング 足の指まで使っていたからこそ、最速152キロを計測した。...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...
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衝撃の「初回先頭から3者連続HR」 初出場で全国4強…超攻撃打線を生んだ“特殊事情”
マクドナルド・トーナメントで3位に輝いた神奈川・南瀬谷ライオンズ 創部49年目で初出場の大舞台で、ベスト4進...