伸びる指導法
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真夏の試合増で起こる打撃の“悪循環” 大阪桐蔭主将が「絶好調」で甲子園に行けたワケ
2025.08.03
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が提案…バッティングの「間」を作る練習法 甲子園をはじめ、夏休みの時期は各カテゴリーで大きな大会が開催される。...
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負けた直後に勝者と交流? 監督発言は厳禁…“小学生の甲子園”で初実施の「AMF」とは
2025.08.01
試合後の両軍交流「アフターマッチファンクション」を全日本学童軟式野球大会で実施 “真剣勝負”が繰り広げられる小学生の全国大会で、画期的な...
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レベルスイングでないと“突き刺さる” 飛ばない打球が一変…14歳女子を開眼させた棒ドリル
2025.07.30
ポニー全日本選手権で8強…つくばポニーの1番打者が好打で敢闘賞 中学硬式野球チーム「つくば J Warriorsポニー」は「マルハング...
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韓国で絶賛、日本野球は「学生に合う」 ベースボールとは別物…元プロも脱帽した“習慣”
2025.07.29
韓国の強豪中学指揮官が脱帽した「団体的な動きや礼儀」 日本の野球は海外の指導者にどう映るのか――。7月9~14日に韓国・華城市で初開催...
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中2で唯一の侍U-15代表、二刀流逸材は“量より質派” 飛躍へ直結…欠かさぬテーマ設定
2025.07.28
「ニッセイカップジュニア大会」で狭山西武ボーイズの優勝に貢献した工藤未來 中学2年生でただ1人「侍ジャパン」U-15代表に選出された工...
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プロは人気なのに…韓国でも深刻な“野球離れ” 子どもが「気軽に始められない」ワケ
2025.07.27
韓国・華城市で「京畿道アジアカップ野球大会(U15)」初開催 海外の野球に触れることで、国内の野球界を発展させるためのヒントが見つかる...
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守備動作は低学年から「片手がいい」 固定観念で後悔…しなやかさ習得「中学からは難しい」
福岡・久留米市で野球塾「SSBA」と中学軟式野球チームを運営する流大輔氏 野球の上達はスキルを磨くのはもちろん、チームプレーの規律の中...
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全国V2、青森山田シニアの“入念”体調管理 遠征もこだわり…心技体で差がつく「細心ルール」
2025.07.25
青森山田シニアが実践…「差をつける」コンディション調整 「心技体」を整えることが結果につながる。2021、2022年に日本選手権を連覇し...
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韓国で猛暑、重いバット…全国大会直前の異例遠征 中学生にあえて“洗礼”「温室育ちにしない」
2025.07.24
青森山田シニアが韓国開催の国際大会に日本チームで唯一参加 異国の地で「いつも通り」の野球をするのは簡単なことではない。中学硬式野球の強...
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“人口減”の野球界を変えるため…巨人野球振興部が招聘した名将 伝えた「失敗体験」
2025.07.23
「ジャビットカップチャンピオン大会2025」の抽選会で、多賀少年野球クラブの辻監督が講演会 技術や理論だけでなく、球児を預かる指導者の...
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20年続く「負けても記憶に残る」学童大会 野球人口減少時代に…親子に愛される“仕掛け”
2025.07.21
学童野球を“お祭り”へ…茨城の「ノーブルホームカップ」が親子の心に刻む特別な記憶 野球人口の減少が叫ばれる中、茨城県で20年以上続く学...
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大型“双子バッテリー”が利き腕を変えた理由 小学低学年で決断…今も欠かさぬルーティン
2025.07.20
宮城仙北中央ボーイズで活躍する中2双子バッテリー…犬飼陽翔&大翔 14歳で身長185センチ&184センチ。中学硬式チーム「宮城仙北中央...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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社会人軟式→豪州→北欧から“斜め上オファー” 偶然の縁から切り拓いた「海外挑戦」
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 海外を渡り歩き、日本人の“選択肢”を広げる挑戦...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...