記事一覧
-
パパコーチがぶつかる壁 ノックで一番難しい、キャッチャーフライをうまく打つコツは?
2021.11.04
初めから誰もうまくは打てません、反復練習が一番のコツです First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けて...
-
投手が「投げやすくなった」と絶賛 元プロが伝授、印象変わる捕手の構え方とは?
2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野口寿浩氏に聞く 扇の要と称される捕手は少年野球でも大事な要素。だが、覚えること...
-
車出しを「しない」「できない」で生まれる不公平 野球ママの“ストレス”解消法は?
2021.11.03
チームや保護者の悩み「車出し問題」、解決方法はあるのか お母さんたちの悩みを少しでも和らげたいと開始した連載「野球ママのReality...
-
実は禁句?投手への「腕を振れ」 斉藤和巳さんが「誤解されがち」と語る理由
斉藤和巳さん「腕は振られるものという感覚」 「腕を振れ」。強いボールや速いボールを投げるために、投手をしている少年・少女は指導者から一度...
-
チームとは違う野球塾、一体何を学べるの? 元プロが教えている「考える力」
2021.11.02
浦和学院時代に夏の甲子園で19三振を奪った元燕右腕・坂元弥太郎さんは野球塾で指導 甲子園出場経験を持つお笑いコンビ「TIM」のレッド吉...
-
「まるでおかわり君」な小学5年生 元プロも絶賛、目を疑うような衝撃打球
2021.11.01
将来有望な 曹ヂダンくん を元巨人スコアラー・三井康浩氏が指導 都内にいる“未来の本塁打王”になれる逸材を発見した。元巨人チーフスコア...
-
打者をじっと見つめる捕手は何を見ている? 元プロ捕手が教える“観察する力”
最初からバットを短く持つか、追い込まれてからかで違う打者の心理 プロ野球の試合で、捕手が目の前の打者の動きをじっと観察している姿を見た...
-
指導者の差は「伝え方」で出る 社会人レベルの“感覚”を中学生に学ばせる方法
2021.10.31
メジャーで主流「バレルゾーン」を子どもに理解させる方法とは 千葉にある京葉ボーイズは全国大会を3度制覇し、プロ野球選手も輩出している。...
-
資格保有者が指導、卒団時「楽しかった」と言えるチームを 東京・有馬スワローズ
もっと野球を続けたいな、と思ってもらうチームを目指します First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介して...
-
部員100人超の中学野球チームに対する不安 指導者の目は行き届いているのか?
2021.10.30
部員100人超のチーム指導者が語る選手との向き合い First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けていきま...
-
ロッテが千葉の子ども対象にCS応援映像を募集 本拠地ビジョンで放映へ
球団公式HPで募集、君の声が力になる ロッテは本拠地ZOZOマリンで開催されるクライマックスシリーズ(CS)の試合で、放映する応援メッ...
-
元楽天・青山浩二さんがジュニア世代に提案 自宅や公園でできるトレーニングとは?
2021.10.29
ジャンプを取り入れた練習で瞬発力、俊敏性を養いたい 楽天の球団記録となる通算625試合に登板した青山浩二さんは、今年から子どもたちに野...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
“Baseball5”はなぜ「大人にこそ最適」? 世界的にも急拡大…甲子園V腕が伝える魅力
日大三高で甲子園V…吉永健太朗さんが広める“新・手打ち野球” 甲子園優勝投手が、新時代の「ベースボール型競技...
-
ゴロ捕球で「腰を低くして構えろ」はなぜNG? 目線、足捌き…エラーを減らす正しい姿勢
内野守備の専門家・武拓人氏が伝える実戦的なフットワーク 少年野球の現場で古くから教えられてきた「腰を落として...
-
秋の中日本王者を決める「メニコン・中日スポーツ杯」開幕 浜松北、東海中央ら8強揃う
被災地復興を祈念「第21回日本少年野球中日本秋季大会」 中学硬式ボーイズリーグの秋の中日本王者を決める「メニ...
-
お腹・胸郭を使わないスイングは「頑張った感だけ」 “力感ゼロ”で強く打つティー打撃
上半身と下半身の分離が鍵…“やった感”に騙されない効率的な打撃動作 少年野球の現場でよく見られるのが、力いっ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...