U-15
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「侍ジャパンU-15」代表20人が決定 多摩川ボーイズから5人…井端、小池Jr.ら選出
2026.08.05
監督は大森剛氏…19日からの事前合宿を経てメキシコでの本大会へ NPBエンタープライズ、全日本野球協会などは5日、9月25日からメキシ...
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侍U-15のコーチ3人決定 巨人&鷹Jr.ユースの指導者がタッグ…連覇懸け9月末からW杯
2026.06.16
若林隆信、笠井駿、伊藤翔大の3氏が入閣…大森剛監督をサポート 全日本野球協会などは16日、「第7回WBSC U-15ワールドカップ」(...
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5.4万人から選ぶ精鋭、U-15日本代表選手をネットで募集 目指すW杯連覇…1次は動画審査
2026.04.09
「U-15 デジタルチャレンジ特設ページ」から申し込み…応募期間は4・16~5・7 NPBエンタープライズなどは9日、メキシコ・メリダ...
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侍U15監督に巨人ユース代表の大森剛氏が就任 9月のW杯連覇へ「柔と剛の野球で」
2026.03.31
巨人U15代表も務める大森氏が指揮…9月25日からメキシコで開催 NPBエンタープライズは3月31日、今年の9月25日からメキシコ・メ...
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侍U-15に唯一人選ばれた中学2年生 142キロ&130m弾…巨人OBスカウト絶賛の“異次元能力”
2025.07.18
2大会ぶり4度目のVへ…「第12回 BFA U15アジア選手権」に挑む日本代表発表 「第12回 BFA U15アジア選手権」(8月17~...
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憧れの舞台は「あっという間」 甲子園の苦い記憶…侍U-15監督が説く“予習”の重要性
2023.09.02
アジア選手権で準優勝…侍U-15代表を率いた今山和之監督 8月20日から26日まで中国・威海市で開催された「第11回 BFA U15ア...
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U-15侍J代表「デジタルトライアウト」実施 動画で1次審査…アジア選手権メンバー選定
2023.05.23
応募受付は5月24日~6月12日、8月の「U-15アジア選手権」メンバーを選定 NPBエンタープライズは23日、中国・威海市で8月20...
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侍ジャパンU-15“デジタルトライアウト”締切迫る 8月26日からメキシコで開催
2022.06.09
全日本合同トライアウトをオンラインで、14日まで実施 8月26日からメキシコ・エルモシージョで「第5回 WBSC U-15ワールドカッ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...