First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルを学ぶ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • トレーニング
  • 指導法を知りたい
    • 成長のスコアブック
  • お母さんの悩み
    • お金 / 予算
    • 食事
    • 進路
    • 勉強との両立
    • 生活
    • 付き合い
  • 気になるチーム
  • 専門家名鑑
  • 効果抜群の練習動画

TOP 選手育成の専門家 水本弦

  • 打撃で「タイミングを取る」のが苦手…克服策は? 大阪桐蔭元主将が推奨する“スタンス”

    水本弦 元社会人野球選手

    2012年大阪桐蔭高が甲子園春夏連覇時の主将。1995年2月23日生まれ。石川県野々市市出身。中学時代は白山能美ボーイズでプレーし、全国大会で完全試合を達成。大阪桐蔭高では1年秋からメンバー入りし、3年時には同期の藤浪晋太郎(現:オリオールズ)、1学年下の森友哉(現:オリックス)らと甲子園春夏連覇を達成。大学は亜大へ進み、リーグ優勝5回、日本一2回、4年時には主将も経験。東邦ガスでは大怪我に苦しんだが、2021年の都市対抗野球大会へ出場。同年に現役引退。現在は小・中学生への指導と共に、野球選手に特化した就職・転職支援サービスを展開している。

  • 打撃で「タイミングを取る」のが苦手…克服策は? 大阪桐蔭元主将が推奨する“スタンス”

    2025.05.21

    元大阪桐蔭主将・水本弦氏は打撃指導で「タイミングの取り方」を重視  どんなにスイングスピードが速い打者も、タイミングが合わなければ安打の...

  • 軟式→硬式の“移行期”で「怪我の割合高い」 大阪桐蔭元主将が勧める負担減練習

    2025.04.07

    怪我を予防しながら硬式球に慣れる方法とは…水本弦氏が新中学1年生にアドバイス  これまで軟式でプレーし、新年度から新たに「硬式球」に触れ...

  • “練習無意味”発言に激怒「お前の仕事とは?」 大阪桐蔭を「選んで良かった」と思える理由

    2025.03.12

    2012年春夏連覇時の主将・水本弦氏が綴る、名将・西谷浩一監督の“すごみ”  プロもアマも、本格的に野球のシーズンが始まる季節。そして、...

  • 非力な小中学生でも“打球を飛ばす”コツは? 大阪桐蔭元主将が推奨する「反動活用」

    2025.01.18

    春夏連覇を経験した大阪桐蔭高校の元主将・水本弦が伝える飛距離アップ法  バッティングで“反動”を利用することは、決してマイナスではない。...

  • 能力劣っても「時間だけは全員平等」 “凡人”なのにオール5…野球と勉強両立のコツ

    2024.11.05

    中京大中京元主将・小林満平氏が語る文武両道「二兎を追った者しか二兎を得られない」  二兎を追わなければ二兎を得られない。愛知・中京大中京...

  • 推薦とれず…体格劣っても“名門校主将”になれたワケ 指導者の予想を覆す「逆算戦略」

    2024.11.02

    中京大中京で主将・小林満平氏が小・中学生時代に磨いたセルフマネジメント力  体格に恵まれていたわけではなかった。名門・中京大中京入学時は...

  • 野球引退で“自分を見失う”のはなぜ? 名門元主将が提案…第2の人生に差がつく「言語化」

    2024.10.29

    プロの夢を諦めても…中京大中京元主将・小林満平氏が描いたセカンドキャリア  ユニホームを脱いでも、燃え尽きたり、目標を見失ったりはしない...

  • 素振りの時間を“退屈にしない”一工夫 大阪桐蔭OBコーチの「質を高める」強化術

    2024.05.15

    意識づけに足腰&背筋強化…シンプルな打撃練習もやり方次第で相乗効果  バッティング上達のための基礎として行う「素振り」は、多くの指導者が...

  • なぜ打撃技術の吸収速度に差が出る? 大阪桐蔭元主将が指摘する「慣れてない」弊害

    2024.01.15

    大阪桐蔭高で春夏連覇…水本弦さんはスイング数も重視した打撃指導  技術の向上は、バットを振り慣れていることが前提となる。大阪桐蔭高で甲子...

  • スイングスピードを高める「素振りの工夫」 大阪桐蔭元主将が重視する“押し込む”部位

    2024.01.11

    名古屋市で野球塾運営…水本弦さんが語る、吉田正尚や森友哉の“共通点”  実戦の機会が減る冬場は、スイングスピードを上げる絶好の機会となる...

  • 非力でも伸ばせる打球の飛距離 大阪桐蔭元主将が伝授…「動から動」を生む“傾き”

    2024.01.10

    大阪桐蔭で春夏連覇…水本弦さんの「最大限の力で打球を遠くに飛ばす」コツ  打撃の基本は「動から動」……。大阪桐蔭高の元主将で、現在小・中...

  • 野球経験“生きる”仕事と“不向きな”仕事 大阪桐蔭元主将が痛感した「適材適所」の重み

    2024.01.09

    大阪桐蔭元主将・水本弦さんは大学でプロ断念も…「起業する夢」実現  野球に長年打ち込んできたからこそ、向いている仕事がある。アマチュア野...

«12

人気の記事

最新記事

  • 中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校

    中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校

    「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ  岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...

  • 少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」  少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...

  • 古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方  少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...

  • 3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定

    3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定

    星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果  岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...

  • 三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...

  • 硬い筋肉ほぐれ「感覚が全く違う」 爆発ブームの“運動法”…野球にもたらす絶大効果

    セルフケアコーチ・玉城奈緒子さんに聞く「ピラティス」の効果  野球とピラティスには高い親和性がある。近年、プロ...

  • 怖かった打球を努力で克服 1年前とは“別人”…長坂タイタンズ・西岡伯くんの驚異的成長

    5年生で始めた野球…西出太祐監督も称賛「努力で差を埋めた」  子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する...

  • クイックで足を速く動かすのは逆効果? 球質激変…シャドーピッチで鍛える“重心移動”

    「足を戻す」は一番のNG動作…佐藤義則コーチが説くクイックの極意  ランナーを背負った場面で、クイックモーショ...

  • 足が速くても牽制死が増えるワケ 大阪桐蔭元主将が指摘する、“左回り野球”の盲点

    素早い帰塁に重要な一歩目…習得したい「上に蹴る動作」  走塁において、「素早い帰塁」は身につけたい技術の1つだ...

  • 足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」

    高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法  守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社