國學院久我山
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甲子園4強→“門前払い”で浪人生活 東大合格を掴んだ動機づけ「切り上げるつもりで」
2024.05.31
東京六大学春季リーグデビュー…東京・國學院久我山高出身の松本慎之介投手 東大は東京六大学野球春季リーグで10戦全敗に終わり、53季連続...
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イチロー氏が承認「すごくいい」 打球方向を“限定”…空間を最大限に生かす打撃練習
2024.05.10
2022年選抜4強…國學院久我山・尾崎直輝監督の心の支えとなった“2人の恩師” 東京都内有数の進学校でありながら、2022年選抜でベス...
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専用球場なし、練習は短時間でも“聖地4強” 東大生も輩出する強豪の「文武両道」
2024.05.09
2022年選抜ベスト4…國學院久我山は限られた環境を「目一杯使うことを考えて」 春夏通算7度の甲子園出場を誇る國學院久我山(東京)は、...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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チャンスで“差し込まれる”原因は? 大阪桐蔭OB解説…実戦で生きる素振りドリル
廣畑実さん解説…クイックに差し込まれない瞬発力向上ドリル ランナーがいるチャンスの場面で、相手投手のクイック...
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子どもの投球が「スライダー回転」するのはなぜ? 野球肘を誘発する投げ方の“角度”
巨人アカデミー創設に尽力…倉俣徹さんが明かす「スライダー回転」のメカニズム 「一生懸命投げようとすると、ボール...
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巨人ジュニアの“逸材18人”が決定 球速120キロ両腕も…新OB監督の下12年ぶりVへ
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ノックで「なんで捕れない!」は指導者の“自己否定” 選手が食いつく米国流スキル練習
日米を知る指導者が語る…野球スキルの段階的習得の効果 少年野球の現場で飛び交う大人たちの声。上手くプレーでき...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...