キャッチング
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報徳学園の捕手が学ぶ「キャッチングの極意」 止めないミット…イメージは“4時から2時”
2026.01.04
報徳学園・浅田泰斗コーチが伝授…「構え、腕の回旋、間」で作る理想のキャッチング 捕手の基本となるキャッチングは、投手に信頼されるスキル...
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小学生も簡単「ミスなく捕れる」 世界一戦士が伝授…キャッチング上達のカギ握る“指と肘”
2025.09.19
野球教室に参加…WBC優勝捕手・里崎智也氏が伝授したキャッチングの極意 捕球する「ちょうどいいところ」を覚えてください――。女子野球の...
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捕手が素早く動けない「NGな構え」とは? 元プロ解説…“3大要素”を高める準備術
2025.03.10
元ヤクルト捕手・西田明央氏が子どもたちに伝えたい“準備と順番”の大切さ 捕手に必要な3大要素は「ブロッキング」「スローイング」「キャッ...
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元燕捕手が警鐘「技術以前に土台を」 捕球・送球に必須も…野球少年に目立つ“硬い部位”
2025.03.07
元ヤクルト捕手の西田明央氏が推奨…股関節・足首の柔軟性高める“アヒル歩き” キャッチング、スローイングを安定させるために、まず必要なこ...
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野球で「走る練習」に意味はある? 軽視されがちな基本…足腰以上に必要な“回復力”
2023.11.20
捕手コーチ・緑川大陸氏提案…パフォーマンスアップにつながる冬トレ 野球のシーズンオフとなる冬場は、試合の機会が大幅に減る。地域によって...
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キツくて嫌な冬練習…“ビタ止め捕手”推奨の飽きさせない工夫 続ければ「変われる」
2023.11.18
鷹戦士たちも指導の捕手コーチ・緑川大陸氏…シーズンオフは「挑戦する期間」 捕手は冬の期間、どんなテーマを掲げて練習すれば良いのだろうか...
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フレーミング上達のヒントは一塁手の捕球 鷹・甲斐も師事…専門家が明かす極意
2023.09.04
フレーミングが上手くなるドリルをキャッチングのプロが解説 野球界で最近耳にする機会が増えた「フレーミング」という言葉。メジャーリーグで...
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ミットを使わず捕球が上達 初心者に最適…プロが支持する捕手コーチ推奨のドリル
2023.09.03
鷹・甲斐から指導の依頼…緑川大陸氏が解説する素手キャッチ キャッチングの技術や知識はプロからも注目されている。小学生からプロまで幅広く...
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「ミットを操作しやすい」キャッチャーの構え方 甲斐も一目置く専門家推奨の“3パターン”
2023.09.02
キャッチャーコーチの緑川大陸さんはソフトバンク・甲斐をサポート キャッチャーコーチの緑川大陸さんは社会人やプロでの野球経験がないにもか...
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「ミットを止める」はNG 鷹・甲斐を指導…捕手コーチが説くキャッチングの“極意”
2023.09.01
キャッチャーコーチの緑川大陸氏は小学生からプロまでサポート 肩書きはアマチュアでは珍しいキャッチャーコーチ。緑川大陸(みどりかわ・ひろ...
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キャッチングの上手い捕手になるには? 技術向上に効果的な「壁当て」と「寝転がり」
2022.10.12
「壁当て」と「寝転がり」…ポイントはミットの芯で音を出して捕球 捕手の基本となるキャッチングは、シンプルな作業だが奥が深い。プロ野球選...
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初心者にも「わかりやすい」 “フレーミング”と“ミットずらし”の違いを元プロ解説
2021.11.16
2017年から2年間ヤクルトでバッテリーコーチを務めた野球解説者の野口寿浩氏が動画内で解説 捕手をやっている少年たちへ。「フレーミング...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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朝食抜きは熱中症の“リスク大” エネルギー補給へ…食欲ない選手を助ける「食材」
熱中症防止へはまず食べること…スポーツ栄養士のお勧めは「朝からうどん」 連日猛暑の中で行われる夏場の少年野球...
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打撃のタイミング狂わす「昔話のリズム感」 大阪桐蔭元主将が勧める“ラテン素振り”
「ミノルマン」廣畑実さんが伝授するタイミングの取り方 野球をプレーする小・中学生にとって、バッティングにおけ...
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走攻守の判断力が“勝手に身につく” 低学年にお勧め…遊んで能力を磨く「じゃんけん鬼」
勝亦陽一教授が解説…低学年にお勧めの「じゃんけん鬼」 低学年の子どもたちを指導する際、飽きさせずに基礎体力を...
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選手が飽きる、保護者が来ない…親子を野球好きにするには? V3監督が説く“分割練習”
選手が飽きる、保護者が来ない…多賀少年野球クラブ監督が回答 練習に飽きてしまう選手をどのように指導すればよい...
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投げ方上達に重要な「背中→お腹の移行」 低学年にお勧め…手足“伸び縮み”ドリル
塩多雅矢氏が推奨…手足の連動を高める「対角線伸び縮みドリル」 低学年の投球動作において、手足の連動や体の使い...