-
廣畑実 野球YouTuber「ミノルマン」
野球塾の代表。1993年8月27日、大阪府枚方市出身。大阪桐蔭2011年主将。中学時代はボーイズリーグの強豪・オール枚方ボーイズ(現:枚方ボーイズ)でプレー。中学での活躍が目に止まり、大阪桐蔭へ進学。2年春にレギュラーとして甲子園出場を果たす。3年では主将に就任したが、夏は大阪府大会決勝で惜しくも敗れ甲子園出場は叶わなかった。その後、亜細亜大学、JR東海でプレーを続けたが、右ひじ故障の影響もあり2016年に現役引退。現在は大阪・八尾市を拠点とする野球塾「Amazing・ベースボールパートナー」の代表として、子どもたちの指導に当たる傍ら、登録者数10万人を超える野球YouTuber「ミノルマン」としても活動している。
-
スイングスピード7キロ増も? 元大阪桐蔭主将が開発…即完した“奇抜バット”の魅力
2023.02.13
大阪桐蔭で主将を務め、「ミノルマン」の愛称でYouTuberとしても活躍する廣畑実さん 打撃理論を突き詰め、生まれた野球ギアが注目を集...
-
調子の波を抑える試合前日の練習方法 大阪桐蔭元主将がおすすめする“横素振り”
2023.01.23
大阪桐蔭で主将を務め、現在はミノルマンの愛称で野球の技術などを伝える廣畑実さん 試合で結果を残すため、前日に準備したい練習方法とは? ...
-
打撃は構え方で「8~9割決まる」 大阪桐蔭元主将が伝授…押さえるべき3つのポイント
2023.01.21
ミノルマンの愛称で野球指導する廣畑実さん 高校野球の強豪、大阪桐蔭で主将を務め、現在はミノルマンの愛称でYouTubeや野球塾で技術や...
-
“奇妙な動き”に飛距離UPのヒント 大阪桐蔭の元主将が推奨する「でんでん太鼓打法」
2022.10.01
ミノルマンの愛称で知られる廣畑実氏 野球塾やYouTubeで独自の理論伝える 大阪桐蔭高の元主将で、現在は少年野球からプロまで、幅広い...
-
試合で結果を出す鍵は「金曜の素振り」 元大阪桐蔭主将が実演する打力を上げる練習法
2022.09.18
愛称はミノルマン、元大阪桐蔭主将の廣畑実さんはYouTubeや野球塾で技術指導 打撃を上達させる練習の“王道”とされている素振り。「ミ...
-
元大阪桐蔭主将が伝える打撃の極意 少年野球の子どもへ「構え方で8~9割決まる」
2022.09.17
元大阪桐蔭主将・廣畑実さんは野球塾を開設、YouTubeでも打撃論を配信 大阪桐蔭で主将を務め、現在はミノルマンの愛称でYouTube...
-
打撃は9割が「構え方で決まる」 元大阪桐蔭主将が強調する「3つのポイント」
2022.07.14
膝がつま先より前に出ると、上半身と下半身が連動しない 打撃は構え方で8~9割決まる――。大阪桐蔭高野球部で主将を務め、現在は「ミノルマ...
-
大阪桐蔭はなぜ強いのか 歴代主将2人が明かす“うまくなる仕組み”詰まった練習
2022.07.12
「ミノルマン」こと廣畑実さんと春夏全国Vの水本弦さんが回想 秘密は個々の能力の高さだけではなかった。大阪桐蔭高野球部の元主将で「ミノル...
-
大阪桐蔭、“個性派集団”をどうまとめる? 歴代主将2人が語るチーム統率術
2022.07.11
「ミノルマン」こと廣畑実さん「うるさく言い過ぎました」 大阪桐蔭高野球部の歴代主将2人が「主将論」を語った。顔を合わせたのは、「ミノル...
-
中学2年まで補欠だった選手が大阪桐蔭の主将に “日本一”の練習で掴んだレギュラー
2022.07.09
「ミノルマン」こと廣畑実氏はボーイズで中2秋まで公式戦出場がなかった ライバルに追いつき、追い越す方法をいつも考えていた。大阪桐蔭高野...
-
大阪桐蔭・西谷監督は“言葉の達人” 歴代主将が振り返る日本一の「人心掌握術」
2022.07.08
「あんな顔見たことない」…西谷監督の「目が一番輝く」綱引き 大きな体と何事にも動じない雰囲気が印象的な名将は、普段の姿や素顔のイメージ...
-
少年野球の“打てない”を解決する「効果的な素振り」 推奨するバットの種類は?
2022.06.06
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ直伝の“素振り” 練習法試聴へ 素振りは、バ...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-

打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味
生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置 少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...
-

足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル
福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム 一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...
-

学童野球の当番「誰かだけ頑張るのは違う」 里田まいさんが心掛ける“車出しルール”
ミズノ主催「野球ママの本音座談会」で里田まいさんと語り合った“悩み” 同じ悩みを抱える母親同士だからこそ、わかり合えることがある。“野球に携わるすべての人を笑顔にしたい”という「BASEBAL...
-
不規則バウンドへの対応「そんなに難しくない」 井口資仁氏が勧める“グラブの位置”
GG賞3度…「野球脳キャラバン」で井口資仁氏が披露した守備の極意 守備力の向上には、いくつかのポイントがある...
-
フルスイング→後ろに倒れるのはNG ヘルニア回避&安打量産への正しいフォロースルー
「水バット」開発の福原芳之氏が解説する理想の体の回旋 強くバットを振った際、フォロースルーで体が後ろに倒れて...
-
フルスイングできる打者は「勝手にめくれる」 同じ強振でも…手打ちとの“決定的な差”
福原芳之氏が解説…フルスイングを生み出す前足の特徴 打球速度を最大化してヒットの確率を高めたい。それは多くの...
-
「フルスイング」はなぜ必要? “守備視点”で理解…子どもに伝わる「安打量産の仕組み」
J-PARKを運営する福原芳之さんが解説するフルスイング理論 少年野球で「もっと思い切り振れ」という指導者の...
-
「手投げになる」「下半身が使えない」をどう改善? 米国流コーチの“球速アップ講座”、11・25開催
11月25日夜9時からオンラインで無料開催 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向...