First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 廣畑実

  • “侍”の動きに詰まったホームランのヒント 小学生から取り組みたい…飛距離アップドリル

    廣畑実 野球YouTuber「ミノルマン」

    野球塾の代表。1993年8月27日、大阪府枚方市出身。大阪桐蔭2011年主将。中学時代はボーイズリーグの強豪・オール枚方ボーイズ(現:枚方ボーイズ)でプレー。中学での活躍が目に止まり、大阪桐蔭へ進学。2年春にレギュラーとして甲子園出場を果たす。3年では主将に就任したが、夏は大阪府大会決勝で惜しくも敗れ甲子園出場は叶わなかった。その後、亜細亜大学、JR東海でプレーを続けたが、右ひじ故障の影響もあり2016年に現役引退。現在は大阪・八尾市を拠点とする野球塾「Amazing・ベースボールパートナー」の代表として、子どもたちの指導に当たる傍ら、登録者数10万人を超える野球YouTuber「ミノルマン」としても活動している。

  • “侍”の動きに詰まったホームランのヒント 小学生から取り組みたい…飛距離アップドリル

    2023.06.29

    元大阪桐蔭の廣畑実氏と元明徳義塾の久松宏輝氏が考案した小学高学年向けメニュー  ネーミングには、本塁打が打てそうな雰囲気が漂う。「侍打法...

  • 「絶対にHRを打てる」トレーニング 小学低学年から取り組みたい“ガニマタ押し込み”

    2023.06.28

    元大阪桐蔭主将の“ミノルマン”が考案…小学校低学年向けメニュー  野球をしているなら、誰もが憧れるホームラン。「継続すれば絶対にホームラ...

  • 打球の飛距離が“劇的変化” 大阪桐蔭元主将が実践…ボールに力を伝える「股関節ドリル」

    2023.06.23

    大阪桐蔭高野球部で主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称でYouTuberとして活躍する廣畑実さん  バッティングで重要になる股関節の使...

  • “感覚だけ”でのスイングはNG バットをイメージ通り振るための「トップの位置確認」

    2023.06.17

    置きティーを使い「構え、トップ、踏み込み」での手の位置を確認  自分の体を思い通りに動かせていますか? 理想の打撃フォーム、スイングに近...

  • 「本塁打を打つ形」に不可欠な3つのポイント 「迫力」重視の“令和の打撃理論”

    2023.06.09

    ミノルマンの愛称でも活躍する廣畑実さんが“令和の打撃の方程式”を提唱  投手のレベルアップが著しい近年の野球界。球速160キロ台を計測す...

  • 子どもは「ホームランを狙うべき」 人気指導者が提唱…長打に詰まった打撃の真髄

    2023.06.05

    ホームランは「まぐれで絶対に打てない」  野球人なら誰もが豪快な本塁打に憧れを抱くだろう。しかし、小柄な選手たちはチームバッティングを求...

  • 飛距離を伸ばすには「ガニマタ」が効果的 打球に力を伝える“かかと”の使い方

    2023.06.02

    前の爪先を投手方向に向け、かかとを上げる“ガニマタ打法”  打撃のスイングスピード、飛距離を上げるためには腰の回転が必要になる。大阪桐蔭...

  • サッカーボールで“大谷翔平流”スイングを習得 バットのヘッドが加速する打撃ドリル

    2023.05.31

    サッカーボールを使った打撃練習メニューを紹介  バットのヘッドを加速させるために最適な練習方法とは? 大阪桐蔭高校で主将を務め、現在は「...

  • バットを使って守備力向上? 大阪桐蔭の元主将が推奨…ゴロ捕球の基本が備わる練習法

    2023.05.30

    バットを腕に乗せて構え、両手の小指を合わせて捕球する  内野の守備を安定させるためには? 正確にゴロを捕球し、送球につなげる動きは基本中...

  • 「詰まることを恐れるな」 大阪桐蔭の元主将が伝授…逆方向へ強く打つための“意識付け”

    2023.05.29

    左打者ならショート、右打者ならセカンドをセンターに“見立てて”打つ  逆方向へ打球を飛ばすには? 高校、大学とカテゴリーが上がっていくと...

  • “打者不利”の時代にどう対応する? 大阪桐蔭の元主将が推奨する竹バットの効用

    2023.05.28

    廣畑実さんは子どもたちの高反発バット使用に危惧の念を抱く  今後の野球界は打者不利の時代に突入していく。そんな中で打者のレベルアップを目...

  • 日本は「打者のレベル下がっている」 大阪桐蔭元主将が危惧…野球塾で目指す改革

    2023.05.27

    今年4月に5校目となる野球塾「Amazing・ベースボールパートナー」を東京で開校  憧れ続けたプロ野球選手にはなれなかった。それでも、...

«...4567»

人気の記事

最新記事

  • 楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ

    監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ  楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...

  • ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル  少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...

  • 足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム  一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...

  • 学童野球の当番「誰かだけ頑張るのは違う」 里田まいさんが心掛ける“車出しルール”

    学童野球の当番「誰かだけ頑張るのは違う」 里田まいさんが心掛ける“車出しルール”

    ミズノ主催「野球ママの本音座談会」で里田まいさんと語り合った“悩み”  同じ悩みを抱える母親同士だからこそ、わかり合えることがある。“野球に携わるすべての人を笑顔にしたい”という「BASEBAL...

  • 不規則バウンドへの対応「そんなに難しくない」 井口資仁氏が勧める“グラブの位置”

    GG賞3度…「野球脳キャラバン」で井口資仁氏が披露した守備の極意  守備力の向上には、いくつかのポイントがある...

  • フルスイング→後ろに倒れるのはNG ヘルニア回避&安打量産への正しいフォロースルー

    「水バット」開発の福原芳之氏が解説する理想の体の回旋  強くバットを振った際、フォロースルーで体が後ろに倒れて...

  • フルスイングできる打者は「勝手にめくれる」 同じ強振でも…手打ちとの“決定的な差”

    福原芳之氏が解説…フルスイングを生み出す前足の特徴  打球速度を最大化してヒットの確率を高めたい。それは多くの...

  • 「フルスイング」はなぜ必要? “守備視点”で理解…子どもに伝わる「安打量産の仕組み」

    J-PARKを運営する福原芳之さんが解説するフルスイング理論  少年野球で「もっと思い切り振れ」という指導者の...

  • 「手投げになる」「下半身が使えない」をどう改善? 米国流コーチの“球速アップ講座”、11・25開催

    11月25日夜9時からオンラインで無料開催  野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社