選手育成の専門家一覧
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土屋朋弘 キッズコーディネーショントレーナー
キッズコーディネーショントレーナー。1985年8月18日生まれ、和歌山県出身。小学4年から野球を始め、箕島高、名古屋商科大、社会人野球・シティライト岡山を経て、2009年のドラフト5位で楽天に入団。2012年に初勝利をマーク。2013年に現役引退後は7年間、楽天の打撃投手を務め、退団後の2021年1...
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鉄平 元プロ野球選手
中日、楽天などで活躍。本名・土谷鉄平。1982年12月27日生まれ、大分県出身。小学1年から野球を始め、津久見高から2001年にドラフト5位で中日入団。2004年に1軍初出場を果たし、2005年オフに楽天に移籍。2009年には打率.327で首位打者とベストナインを獲得。2006年から5年連続でシーズ...
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長坂秀樹 元プロ野球選手
身長168センチで150キロを超える速球を投じた野球指導者。1978年8月1日、神奈川県横浜市出身。東海大三(現・東海大諏訪)高で甲子園出場。東海大2年時には全日本大学選手権準優勝に貢献するも3年進学時に退部。卒業後、百貨店勤務を経て渡米。米国、カナダ、南米コロンビアなどでプレーした。2009年に帰...
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西尾弘幸 上一色中監督
1957年6月3日、東京都足立区出身。1989年に渋谷区立笹塚中で野球部の顧問に就任。1994年に異動した江戸川区立小松川第三中ではチームを都大会で5度の優勝、4度の準優勝に導いた。2006年より、現在指揮をとる江戸川区立上一色中に赴任。全中に4度出場し、2度の準優勝、2度のベスト4の実績を誇る。2...
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西村健太朗 元プロ野球選手
元プロ野球選手。1985年5月10日、広島県安芸郡出身。広陵高時代の2003年には、春の甲子園にエースとして出場し、全国制覇を達成。同年のドラフト会議で巨人からドラフト2位指名を受け入団。強靭な体を武器に、先発、リリーフの両輪で活躍を見せ、長きに渡り投手陣を支える。2013年には、リーグ最多の71試...
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年中夢球 野球講演家
野球講演家。1969年2月16日生まれ。学童野球や硬式クラブチームで20年に渡る指導、野球少年の父としての実体験を活かした精神面でのサポートに、子どもたちの野球現場に関わるユーザーから多くの支持を集める。SNSやブログでの情報発信をはじめ、著書の出版、講演会など、活動は多岐に渡っている。
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野口信吾 スポーツビジョントレーナー
スポーツビジョントレーナー。1986年生まれ。東京都江戸川区出身。千葉県東海大浦安高に進学。卒業後は一般企業に就職したのち2016年より起業。事業の一環で、VRプロジェクトの立ち上げを手伝う中、視覚について深く学ぶ機会があり、2017年より民間のビジョントレーニング協会で業務に従事。その傍らでビジョ...
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桧山進次郎 元プロ野球選手
阪神で主軸打者や“代打の切り札”として活躍。1969年7月1日生まれ、京都府京都市出身。平安高を経て東洋大へ進学。大学2年次には首位打者を獲得。4年春には、主将としてリーグ優勝に貢献。1991年ドラフト4位で阪神に入団。2003年には主軸としてチームを18年ぶりのリーグ優勝へ導く。2006年以降は活...
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廣畑実 野球YouTuber「ミノルマン」
野球塾の代表。1993年8月27日、大阪府枚方市出身。大阪桐蔭2011年主将。中学時代はボーイズリーグの強豪・オール枚方ボーイズ(現:枚方ボーイズ)でプレー。中学での活躍が目に止まり、大阪桐蔭へ進学。2年春にレギュラーとして甲子園出場を果たす。3年では主将に就任したが、夏は大阪府大会決勝で惜しくも敗...
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古島弘三 慶友整形外科病院スポーツ医学センター長
肘内側側副靭帯再建手術(通称トミージョン手術)の権威。慶友整形外科病院スポーツ医学センター長。上肢スポーツ障害の専門医で、これまで診察した野球選手はプロも含めて8000人以上。自身もポニーリーグにチームを持ち、野球界の変革に取り組んでいる。投球制限などの導入により、スポーツ障害の改善にも尽力。野球指...
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前田幸長 元プロ野球選手
ロッテ、中日、巨人などで活躍。1970年8月26日、福岡県生まれ。福岡第一高では3年時に春夏連続甲子園出場。夏は準優勝に貢献した。1988年のドラフト1位でロッテに入団。2年目には先発ローテーションの一角を担った。1995年オフに3対3のトレードで中日に加入。2001年オフにはFA権を行使して巨人に...
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水本弦 元社会人野球選手
2012年大阪桐蔭高が甲子園春夏連覇時の主将。1995年2月23日生まれ。石川県野々市市出身。中学時代は白山能美ボーイズでプレーし、全国大会で完全試合を達成。大阪桐蔭高では1年秋からメンバー入りし、3年時には同期の藤浪晋太郎(現:オリオールズ)、1学年下の森友哉(現:オリックス)らと甲子園春夏連覇を...
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