伸びる指導法
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試合前ノックで相手に「ナイススロー!」 “異例”声掛け浸透…地域に根付く「野球の本質」
2023.10.22
ベンチ前に並び相手のシートノックに声を発する千葉・柏市のチーム 公式戦前の5分間のシートノック。ここで手の内を隠すチームはまずあるまい...
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“バッピ”から甲子園→日本代表へ 無名選手が大成功…センス見抜いたコーチの慧眼
2023.10.21
横浜・平戸イーグルスの中村大伸監督は「Y校」に一般入試で入学 野球を純粋に楽しみ、長く続けたい気持ちが輝かしいキャリアにつながった。横...
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少年野球に生きるダーツや相撲の動き 元五輪選手の監督が他競技から得る指導のヒント
2023.10.20
矢を放つ時は体の近くに腕…「野球も同じ」 横浜市の少年野球チーム「平戸イーグルス」の中村大伸監督は、ダーツや力士の動きなど別の競技を例...
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育成の根幹は「少年野球もプロも同じ」 阪神・矢野前監督が語る指導の“普遍性”
2023.10.19
矢野前監督の要望で実現…滋賀・多賀少年野球クラブの練習見学 失敗を恐れ、指導者の顔色を伺いながらプレーする子どもたちを見たくない。阪神...
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少年野球で「エンジョイベースボールはできない」 真の“楽しさ”へ…示すべき判断基準
2023.10.18
アトランタ五輪出場の中村大伸監督が指揮…横浜・平戸イーグルス 楽しさの意味を理解して初めて、エンジョイベースボールが可能になる。激戦の...
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子どもが練習見学に「来ないで」と言う理由 保護者は子の鑑…成長に大切な“結束”
2023.10.14
今夏の全中初出場…東海大菅生高・中等部は保護者見学ウエルカム 東京都あきる野市の東海大菅生高校・中等部軟式野球クラブは、今夏、全国中学...
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100人超の大所帯も「失う時は一瞬」 中学日本一チームが排除する“充実環境”への慢心
2023.10.11
今春に全国制覇した東海中央ボーイズ…11年前は部員不足で公共施設借りられず グラウンドで練習できるのは当り前ではない。今春の全国大会で...
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選手に伝える「監督に依存するな」 “近すぎる距離感”に懸念…中学日本一指揮官の思考
2023.10.10
東海中央ボーイズは指導者20人超で選手約100人を指導 指導者の数だけ考え方や方針がある。今年3月に開催された第53回日本少年野球春季...
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「無意識が究極」 ミスを撲滅…中学日本一が実践する“最長8分”の守備メニュー
2023.10.07
今春に初の全国制覇…東海中央ボーイズはキャッチボールに重点を置く 基本の徹底が日本一へとつながった。今春に全国制覇を果たした愛知県の中...
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チームづくりで重視するのは打撃か守備か… 日本一11度&全国3連覇の2監督の“共通点”
2023.10.06
11度の日本一…世田谷西リトルシニアは打撃を中心に練習 全国制覇を何度も成し遂げるチームの指導者は、攻撃と守備どちらを重視してチームを...
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中学硬式で日本一…練習で重視するのは質より量 2倍努力すれば圧勝できる“時間の法則”
東海中央ボーイズ竹脇賢二監督「アマチュアは、まず練習量」 量の先に質の大切さが見えてくる。今春に全国制覇を成し遂げた愛知県の中学硬式野...
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「餌を撒いておく」 選手の成長導く“褒め方”とは…学童日本一監督の取り組み
2023.10.05
意識を持って練習する選手を「褒めるようにしています」 選手の観察も指導者の大切な役割となる。福島県いわき市の小学生軟式野球チーム「常磐...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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社会人軟式→豪州→北欧から“斜め上オファー” 偶然の縁から切り拓いた「海外挑戦」
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 海外を渡り歩き、日本人の“選択肢”を広げる挑戦...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...