バッティング
-
「打球が遠くに飛ぶ」力逃さない構え方とは? “バットなし”で固める理想的フォーム
2024.08.16
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 打率を向上させる練習法の試聴に進...
-
打撃で“ミート率が上がる”理想のスイングとは? 物理法則にも適う「バットの角度」
2024.08.15
YouTube登録者数約10万人…下広志氏が打撃指導で重視する「スイングプレーン」 できるだけ長く90度を保つことで、打率の向上が期待...
-
苦手な“高めの球”に対応する練習とは? 強豪指導者も共感する「ゆっくりスイング」
2024.08.14
グラブの替わりにスリッパ?…「個人練習EXPO」で様々なスキルアップ法紹介 日用雑貨も、基礎的な練習メニューも、工夫次第で技術向上に大...
-
小中学生が苦手な「外角球」の打ち方は? 日本一監督伝授…“バットが届く”打撃向上術
2024.08.01
「関メディベースボール学院」の井戸総監督が教えるアウトコースの打ち方 投球の“原点”は外角低めの直球、困ったら原点に投げる――。故・野...
-
賛否ある「連続ティー打撃」の効果的なやり方は? 日本一チーム実践の“技術向上術”
2024.07.26
ヤング、ポニーで全国制覇「関メディベースボール学院」の井戸総監督が伝授 苦しい表情でバットを振り続け、終わった瞬間に地面に倒れる――。...
-
小柄な体でもフルスイング推奨のワケ “否定しない指導”の原点「本塁打打ちたかった」
2024.07.25
森原誠氏は広島と大阪で野球塾運営…否定的な言葉を使わない指導 体が小さい子どもたちほど、本塁打を狙ってもらいたい。指導の根本には自身の...
-
小中学生に難しい「内角球」への対応のコツ 苦労する打者によくある“傾向”
2024.07.24
独立リーグ・徳島でプレー…野球塾運営・森原誠氏が伝える打撃のイメージ イメージは「お皿を落とさずに打ち出す」と選手に伝えている。広島や...
-
間違った“縦振り”では「力が伝わらない」? 専門家解説…理解したい動作の優先順位
2024.07.19
飛距離、確実性を上げる「縦振り」で重要なポイントは“下半身の動き” 野球の技術、理論は時代と共に進化している。近年、プロ野球でもよく見...
-
日本一チームの“実戦的”バント練習 季節で異なる意味…相手の隙突く「必須要素」
2024.07.10
中本牧リトルシニア・村上林吉監督「どんな名将も走塁の判断は教えられない」 秋と夏ではバントの意味合いが変わる。日本一の経験があり、プロ...
-
「ストライク入らない」「肩痛い」…悩み解決する“投球マシン試合” 親子で盛り上がる魅力
2024.07.06
愛知・北名古屋ドリームス考案…低学年が楽しめる投球マシン活用の「PMBB」 子どもたちがスポーツの楽しさを体感するには、実際に試合をや...
-
「バットを振れない」小学生をどう指導? 豪快でも安全…ストレス除く“丸い紙”
2024.07.03
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】バッティング 指導法の視聴に進む 愛知・北名古屋ド...
-
大谷翔平は190キロ…“打球速度”向上は「安打の確率に直結」 プロ注目主砲の意識変換
2024.06.25
自己最速、打球速度170キロをマークした大商大・渡部聖弥…力以上にキレ重視の取り組み 打球速度を上げるために、大学トップレベルの選手が...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
-
BCリーグジュニアがセレクション要項を発表 9県の小学5・6年生対象…書類審査を受付中
書類審査の応募は8月5日までを予定 ルートインBCリーグは17日、「NPBジュニアトーナメント KONAMI...
-
全日本リトルリーグ選手権が千葉で開幕 大谷も届かなかった“舞台”へ…19日まで3日間熱戦
日本一チームは米国で8月に開催のワールドシリーズに出場 大谷翔平投手(ドジャース)も届かなかった舞台へ――。...
-
【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリート...
-
内野手の“小さく速い”腕の振りが送球難に? ゴロ捕球→送球が安定するテークバックドリル
菊池タクト氏が推奨する内野手の送球フォームを安定させるテークバックドリル 内野手は素早く送球することを求めす...
-
選手が涙「野球に行きたくない」 迫られた“選択”…全国出場へ導いた「昭和指導」の根絶
昨年初めてマクドナルド・トーナメントに出場した三重県の「庄野シリウス」 厳しさ溢れる“昭和の指導”を根絶し、...