記事一覧
-
日本一3度の“カリスマ”監督がイベント開催 野球少年少女が本気を出す方法語る
2022.10.14
参加費無料「TURNING POINT」YouTubeLIVEで指導者にアドバイス “子どもファースト”の指導法で人気の多賀少年野球クラ...
-
ノックで8本捕球より5本捕った選手を評価するワケ 選手を成長させる指導方針
2022.10.13
トレーニングコーチ塩多雅矢氏のキーワード「きょうもうまくなろう」 指導のキーワードは「きょうもうまくなろう」。首都圏中心の中学と高校合...
-
連覇目指す中日ドラゴンズJr.、今年も実力者揃い16人 元左腕の山北新監督が指揮
昨年の大会では4試合で18HRと猛打爆発、神宮スタンド中段の特大弾も 中日ドラゴンズジュニアは、年末に開催予定の「NPB12球団ジュニ...
-
NPB球団のアカデミーってどんなところ? 元楽天・鉄平コーチが教える“4つの約束事”
2022.10.12
鉄平さんは楽天イーグルスアカデミーでゲストコーチを務める 楽天イーグルスアカデミーのコーチを務める元首位打者の鉄平氏が、保護者が気にな...
-
昨年は中日に惜しくも敗れ準優勝…楽天ジュニア2022メンバー16人が発表
監督は元楽天内野手の大廣氏、東北6県・新潟などの隣県から応募多数 楽天は12日、「NPB12球団ジュニアトーナメント2022」に出場す...
-
キャッチングの上手い捕手になるには? 技術向上に効果的な「壁当て」と「寝転がり」
「壁当て」と「寝転がり」…ポイントはミットの芯で音を出して捕球 捕手の基本となるキャッチングは、シンプルな作業だが奥が深い。プロ野球選...
-
目の強化と柔軟性アップで“将来”が変わる 小、中学生が習慣にしたいトレーニング
2022.10.11
トレーニングコーチ塩多雅矢氏 小、中学生の年代別メニュー考案 子どもたちの能力を効果的に伸ばすには、成長段階に合わせた鍛え方が欠かせな...
-
上手くなりたいなら「発言しよう、考えよう」 中学生の長所伸ばす元プロの指導
女子野球の監督で2度の日本一、元プロ広橋公寿氏は「青山東京ボーイズ」の監督 かつて西武などでプレーし、プロ野球での指導者経験も豊富な広...
-
子どもへの過度な期待&叱咤は「成長止める」 日本一の監督が保護者に求める役割
2022.10.10
全国大会優勝上一色中・西尾監督「保護者も含めてチーム」 小、中学生が野球をする上で、保護者のサポートは不可欠となる。程度の違いはあって...
-
肩や肘に負担がかかりやすいインステップ投球 故障予防に役立つ股関節のストレッチ
インステップ投球は肘関節の内側靭帯への負担が増える 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威である慶友整形外科病院スポー...
-
「あれは助かった」1点差で本盗阻止…連敗止めた法大指揮官が語る勝負の分岐点
2022.10.09
本盗失敗に慶大・堀井監督「ベンチの責任です」 法大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの慶大2回戦に3-2で勝ち、1勝1...
-
無意味な“根性練習”は廃止 西武栗山、燕坂口ら輩出…名門ヤングが続ける“変革”
細木代表「高校や社会に出た時は嫌でも競争の世界に飛び込んでいく」 西武・栗山巧外野手やオリックス・来田涼斗外野手、今季限りで現役を引退...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
“Baseball5”はなぜ「大人にこそ最適」? 世界的にも急拡大…甲子園V腕が伝える魅力
日大三高で甲子園V…吉永健太朗さんが広める“新・手打ち野球” 甲子園優勝投手が、新時代の「ベースボール型競技...
-
ゴロ捕球で「腰を低くして構えろ」はなぜNG? 目線、足捌き…エラーを減らす正しい姿勢
内野守備の専門家・武拓人氏が伝える実戦的なフットワーク 少年野球の現場で古くから教えられてきた「腰を落として...
-
秋の中日本王者を決める「メニコン・中日スポーツ杯」開幕 浜松北、東海中央ら8強揃う
被災地復興を祈念「第21回日本少年野球中日本秋季大会」 中学硬式ボーイズリーグの秋の中日本王者を決める「メニ...
-
お腹・胸郭を使わないスイングは「頑張った感だけ」 “力感ゼロ”で強く打つティー打撃
上半身と下半身の分離が鍵…“やった感”に騙されない効率的な打撃動作 少年野球の現場でよく見られるのが、力いっ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...