First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルを学ぶ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • トレーニング
  • 指導法を知りたい
    • 成長のスコアブック
  • お母さんの悩み
    • お金 / 予算
    • 食事
    • 進路
    • 勉強との両立
    • 生活
    • 付き合い
  • 気になるチーム
  • 専門家名鑑
  • 効果抜群の練習動画

TOP 選手育成の専門家 西尾弘幸

  • “怒鳴る指導”をやめたら日本一 大変身の監督が実践した「イライラ」撃退法

    西尾弘幸 上一色中監督

    1957年6月3日、東京都足立区出身。1989年に渋谷区立笹塚中で野球部の顧問に就任。1994年に異動した江戸川区立小松川第三中ではチームを都大会で5度の優勝、4度の準優勝に導いた。2006年より、現在指揮をとる江戸川区立上一色中に赴任。全中に4度出場し、2度の準優勝、2度のベスト4の実績を誇る。2022年全日本軟式少年野球大会では初の頂点に立った。横山陸人(ロッテ)、深沢鳳介(DeNA)らをはじめ、上のステージで活躍する選手を多数輩出している。

  • “怒鳴る指導”をやめたら日本一 大変身の監督が実践した「イライラ」撃退法

    2022.12.23

    多賀少年野球クラブ・辻正人監督 私生活の言動見直しで“変身”  かつては選手を怒鳴ることも珍しくなかった。全国制覇3度を誇る滋賀・多賀少...

  • 主将なのに「一切責任を負わせない」 日本一の監督が与える役割は“ジャンケンのみ”

    2022.12.22

    中学軟式日本一の上一色中 主将のほかに副主将5人  一般的な主将の役割とは違いがあった。ともに全国大会で優勝している滋賀・多賀少年野球ク...

  • 怒らない指導で「勝手に上手くなる」 部員増も、全国V達成…小中学校指揮官の共通点

    2022.12.21

    多賀少年野球クラブ・辻正人監督 世界大会出場がターニングポイント  小学生と中学生、指導する選手の年代は違っても、日本一を達成した指揮官...

  • 控え選手のやる気を保つには? 2人の中学日本一監督に共通する“結果が出る”チーム作り

    2022.11.17

    軟式の上一色中、硬式の取手シニア…全国Vの両監督がイベントに参加  結果が出るチームを作るための指導者の役割、そして中学球児がやるべきこ...

  • 子どもの成長を妨げる“近すぎる距離感” 中学野球日本一監督が求める保護者の役割

    2022.11.16

    上一色中・西尾監督と取手シニア・石崎監督がオンラインイベントで講師を務めた  中学野球で日本一を達成した2人の監督が保護者に求める役割は...

«12

人気の記事

最新記事

  • 中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校

    中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校

    「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ  岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...

  • 少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」  少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...

  • 古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ

    年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方  少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...

  • 3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定

    3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定

    星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果  岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...

  • 三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...

  • 足が速い=守備範囲が広いは間違い? 打球反応の“一歩目”を鍛える「2マーカー」

    高島誠トレーナーが伝授…守備の反応速度と横の動きを高める練習法  守備において、打球への一歩目の遅さや守備範囲...

  • “気分屋”卒業のきっかけは捕手への挑戦 長坂タイタンズ・西村神くんの成長と献身

    捕手への挑戦がもたらした高い意識と安定したプレー  子どもたちの“がんばった瞬間”を記録して応援する新企画「成...

  • 成長見越した「大きめのスパイク購入」がNGのワケ 子どもの足元に表れる“前兆”

    中学・高校で指導する塩多雅矢氏が説く足元の重要性 「成長してすぐ履けなくなるから」と、少し大きめのスパイクやシ...

  • 外角球の流し打ちは時代遅れ? 投手の高速化に対応…“強く引っ張れる”バット角度

    外角球も“引っ張り”の勧め…参考にしたいバントの構え  外角球を逆方向に打とうとして、ファウルになったり力ない...

  • 侍U-12代表監督に桑田真澄氏が就任 8月の国際大会で指揮「未来のために責任持って」

    12歳以下の日本代表監督が決定…中国・杭州市で開催の国際大会に出場  NPBエンタープライズは17日、侍ジャパ...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社