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石崎学 取手リトルシニア監督
取手リトルシニア監督。1975年11月10日生まれ、茨城県出身。中学から高校まで硬式野球をプレー。大学卒業間近にテレビで見た球界で活躍するトレーナーの姿に触発され、独学で知識を学び、23歳の時に試験に合格。その後、野球部のサポートや指導を依頼される機会が増え、2007年に地元・取手市に取手リトルシニアを発足。3度の全国制覇を成し遂げ、柳町達(ソフトバンク)、綾部翔(元DeNA)、根本薫(元オリックス)らプロ選手を輩出。2016年には野球日本代表・侍ジャパンU-15のコーチを務めるなど、中学野球の指導者として活躍している。
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中学生から解禁…変化球にどう対応? 全国制覇4度のシニア監督が推奨するティー打撃
2023.03.31
トスのスピードに変化をつけることで実戦感覚が磨かれる いよいよ新学期がスタート。中学野球、高校野球……と、この4月から新たなステージに...
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コントロールをつけようとして力を弱めるのは「逆効果」 コントロールが定まらずに悩んでいる小、中学生の投手や、悩みを解決できない指導者の...
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縄跳びや水泳が少年野球の上達に直結 中学日本一の監督が勧める“野球以外の運動”
2022.12.09
投手志望の小学生には登り棒、縄跳び、水泳など推奨 チーム練習がある土日以外の過ごし方は? 中学生に筋力トレーニングは必要? 子どもの成...
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少年野球の“土日連投”に潜むリスク 怪我を予防する1週間の適正な投球数
2022.12.08
全国硬式日本一の取手リトルシニア監督と小学生指導者らと“勉強会”が実現 今夏の中学硬式日本一を決める「ジャイアンツカップ」で優勝した茨...
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控え選手のやる気を保つには? 2人の中学日本一監督に共通する“結果が出る”チーム作り
2022.11.17
軟式の上一色中、硬式の取手シニア…全国Vの両監督がイベントに参加 結果が出るチームを作るための指導者の役割、そして中学球児がやるべきこ...
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子どもの成長を妨げる“近すぎる距離感” 中学野球日本一監督が求める保護者の役割
2022.11.16
上一色中・西尾監督と取手シニア・石崎監督がオンラインイベントで講師を務めた 中学野球で日本一を達成した2人の監督が保護者に求める役割は...
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ジャイアンツカップ優勝は通過点 取手リトルシニア石崎監督が目指す指導のゴール
2022.08.21
取手リトルシニアは「中学硬式野球の最高峰」の大会で頂点 第16回全日本中学野球選手権大会「ジャイアンツカップ」(大会会長・長嶋茂雄巨人...
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筋力に頼らず、大事なのは「骨の動かし方」 全国制覇3度、シニア監督が語る選手育成
2022.05.20
取手リトルシニア・石崎監督はU-15日本代表コーチも経験 子どもたちが目指すのは中学日本一ではなく、プロ野球選手であり、甲子園出場のは...
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中学野球で習得すべき技術を一流プロが伝授 指導者&保護者にも必要な“思考”の整理
2022.04.30
前横浜高校監督や全国制覇したシニア監督、元メジャーリーガーや沢村賞投手が出演 少年野球の子どもたちが未来を変えるきっかけとなるプログラ...
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最も伸びる時期は「引退後」 全国制覇3度のシニアが取り組む“数値”に拘る指導とは
2022.01.08
取手シニアでは、練習試合では平等に選手を出場させる 中学の強豪チームはどういうところに主眼を置いて練習しているのでしょうか。First...
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「1球待て」は少年野球に必要か? シニア日本一監督が説く“未来を見据えた指導”
2022.01.05
取手シニアの石崎監督の指導は「1球待て」の癖を直すところから始まる 茨城県取手市で活動する取手リトルシニアは、昨年3月に行われた「第2...
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学力を落としての進学は「勧めない」 名門シニア監督の進路選択の考え方とは?
2022.01.04
「私が『ここがいいよ』と話すと、子どもは断れない」 野球少年を子に持つ保護者にとって、進路選択は悩みのひとつ。First-Pitch編...
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道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジ...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
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