氷見北部中
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富山・氷見高が30年ぶり聖地にたどり着いたワケ チームを“激変”させた1つ上の主将
2023.05.18
富山・氷見は21世紀枠で今春選抜に出場…覇者・山梨学院に初戦で敗れた 軟式からでも甲子園を目指せる。富山の中学生に夢や希望を与えたのが...
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敵に「アウトをプレゼントする策」に疑問 強豪中学を率いた監督が掲げる“NG”
2023.05.17
中学軟式全国大会の常連・氷見北部中を率いた田村剛監督 つらく厳しい練習は何を目的に行うのか? 中学軟式野球で富山・氷見北部中を全国大会...
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豪雪地帯でも「ハンデとは感じず」 高校で活躍選手が多数…“名将”が明かす育成論
2023.05.13
田村剛監督は昨年まで氷見北部中で指揮…県5連覇を達成 昨年まで富山・氷見北部中で指揮を執った田村剛監督(現・氷見西條中)は、夏の県大会...
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少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
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保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
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外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”
“春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」 何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...
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学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
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学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解
小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止 小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...
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NPBジュニア合格の鍵は守備にあり V2監督が明かす…ポジション別の“必須条件”
中日Jr.を2度の日本一…元監督の湊川誠隆氏が推進した「守備重視」のチーム編成 プロ野球への“登竜門”と称さ...
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3ボールは迷わず「行け!」 フライアウトOK…中学生が“超積極的”に打つべき理由
中学生を指導…元ヤクルト捕手の新田玄気氏が求める積極性と強振 しっかりスイングできていれば、フライを打ち上げ...
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打球が飛ばない原因は“前足のブレーキ不足” スイング速度上げる「壁蹴りジャンプ」
久松宏輝トレーナー推奨…上半身が走る「壁蹴りジャンプ&ブレーキ」 打撃で飛距離アップに欠かせないスイングスピ...
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指導者と親の「適切な距離感」とは? 選手の評価を守る…元中日Jr.監督の“選択”
中日Jr.を日本一に2度導いた湊川誠隆氏が語る…保護者との適切な関係性 少年野球において、保護者との関係性に...
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小柄な子に「バントをうまくなれは違う」 飛距離アップの“秘策”…中学生に伝える打撃論
中学生を指導…元ヤクルトの新田玄気氏が重視する「ロングティー」 打撃で飛距離を伸ばすには、ロングティーで体を...