巨人
-
巨人アカデミーが「コーチ研修生」募集 指導者を志す学生対象…今月30日まで受付
2026.06.11
専門学生や大学生が対象…男女を問わず広く募集 巨人が運営する「ジャイアンツアカデミー」は11日、指導者やスポーツマネジメントを志す学生...
-
巨人、MLBと共同で6・6に野球体験イベント開催 小1~小4対象…上原浩治氏がゲスト参加
2026.05.22
G球場室内練習場で開催…初心者50人募集、締切は5・27 巨人は22日、メジャーリーグベースボール(MLB)と共同で、野球体験イベント...
-
巨人、都内小学校の体育授業を支援 7回裏の安打数に応じて用具寄贈…東京Dの試合対象
2026.05.20
「子どもたちへつなぐラッキーセブン~野球用具贈呈プロジェクト~」を実施 巨人は20日、サポーティングカンパニーである株式会社セブン‐イ...
-
巨人、「野球型ゲーム」イベントを5・16に開催 年中~小4対象…スクール講師が指導
2026.04.20
「ジャイアンツ×ヴェルディ タッグフェスタ2026」がGタウンで5・16に開催される 巨人は、サッカーJ1リーグ「東京ヴェルディ」と協...
-
巨人アカデミー、都内の中学軟式野球部にコーチ派遣 無料指導を6月まで…申込受付中
2026.04.03
OBコーチらが中学部活動を支援…訪問日程は4月~6月末の土日・祝日 巨人は3日、野球振興活動・指導者養成の一環として、中学軟式野球部の...
-
巨人アカデミーコーチが園児&児童を指導、教員研究会も 都内訪問事業を募集…4・1締切
2026.03.10
園児向け野球体験&ふれあい体験、小学校の体育支援、教員授業研究会を実施する 巨人は社会貢献活動の一環として、「野球体験」「ふれあい体験...
-
巨人が小学1~3年女子対象のイベント開催 2026年1月に都内2会場で…未経験者も大歓迎
2025.11.14
「プレ・シスタージャビットカップ」を2会場で開催…応募締め切りは12月14日 巨人は14日、小学1~3年生の女子を対象にした野球イベン...
-
「怪我を少なくできた」 中高時代の“悔い”を糧に…巨人U15初代監督託された元盗塁王
2023.09.17
巨人U15の片岡保幸監督が明かす…怪我の予防に重点置いた指導方針 現役時代の成功も失敗も、次世代を担う選手の指導に生かす。来年新設され...
-
「結果を出さないと…」の考えとは“無縁” 元盗塁王が実践したチャンスの生かし方
2023.09.16
日本シリーズの走塁やWBCの活躍…大舞台で存在感示した片岡保幸氏 「割り切り」が結果につながった。西武と巨人で13年間プレーし、2024...
-
巨人・坂本勇人の担当スカウトが勧める上達法 一流選手の“シルエット”に詰まったヒント
2023.09.13
「ジャイアンツU15ジュニアユース」で代表を務める大森剛氏 2024年春に設立される中学硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニアユー...
-
大谷翔平のような「スターを育てたい」 来年発足…巨人の中学生チームが掲げる理念
2023.09.12
2024年から活動を開始する「ジャイアンツU15ジュニアユース」 巨人が運営する中学生の硬式野球チーム「ジャイアンツU15ジュニアユー...
-
巨人の女子チームが選手セレクションを開催 1次はデジタル、2次はチーム練習に参加
2023.06.27
宮本和知監督「まずは熱血自己アピールを」 巨人は、2023年に本格始動した女子硬式野球チームの選手を募集する「読売ジャイアンツ女子チー...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-
硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
-
大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
-
反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
-
NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
-
千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...