久米健夫
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投打の爆発力に必須も「子どもは苦手」 股関節の“折り畳み”を覚えるRDLのコツ
2026.05.30
オリ森友哉捕手の専属トレーナー伝授…投打の爆発力を生む股関節トレ 少年野球ではよく「下半身を使え」と指導者から声かけがある。投げるにせ...
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投球・打撃で“パワーロス”するのはなぜ? 股関節の機能を伸ばす「5秒間コントロール」
2026.05.29
オリックス・森友哉の専属トレーナーが推奨する「下腹部の鍛え方」 投げるにせよ、打つにせよ、思い通りに力が発揮できないのは、股関節周りの...
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「下半身が使えない」打撃を足元から改善 飛距離アップへ導く“7段階”足首体操
2026.05.12
オリ森友哉の専属トレーナーが推奨する足首の動きづくり バッティングにおいて「下半身を使え」という指導は多いだろうが、それを選手に理解さ...
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打撃で難しい「下半身主導」をどう教える? 股関節から爆発力作る“ずらしスクワット”
2026.05.08
オリ森友哉の専属トレーナー直伝の「股関節ドリル」 野球において打撃や投球の爆発力を高めるには、“股関節で地面を捉える感覚”が不可欠だ。...
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右投げ右打ちの子が知らずに陥る“歪み” 自分で崩れない打者になる「100回捻り」
2026.05.06
オリックス・森友哉の専属トレーナーが教える「腹斜筋クロスタッチ」 野球の動作において、“片足で立つ”瞬間の安定感は技術の土台となる。投...
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打撃でタイミングが取れない原因は“左右差”? バランス感覚を確認する「60秒キープ」
2026.05.05
オリ森友哉の専属トレーナーが推奨…左右のバランス差をチェックする方法 打撃でタイミングを取る際、ステップする足を上げた瞬間にフラついて...
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マウンドでグラつく子に足りない「お腹意識」 制球アップに導く“片膝→片足ドリル”
2026.05.04
オリ森友哉の専属トレーナーが伝授…投球の安定感を高める体幹強化法 投球時に足を上げた際、体がフラついて制球が定まらないと悩む野球少年は...
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軸足のフラつきを抑える体幹をどう作る? 立つ前に“寝るエクササイズ”が重要なワケ
2026.05.03
オリ森友哉の専属トレーナー・久米健夫氏が教える体幹安定メニュー 野球において、バッティングやピッチング、さらには走塁の始動など、多くの...
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足首硬い子「現場で見過ごしがち」 球速&飛距離向上へ…機能改善は「セットで」する理由
2026.03.03
「夢道場」代表・久米健夫氏が伝授…地面反力を最大化させる足首トレーニング 少年野球の現場で、股関節の柔軟性は注目される一方で、足首の硬...
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足首の硬さが野球上達を阻む? しゃがめる体と“骨の操作”で掴む、地面反力のコツ
2026.03.02
オリ森友哉の専属トレーナー久米健夫氏が伝授…足首の機能向上メソッド 野球のパフォーマンス向上において、土台となる身体の使い方は極めて重...
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フライの落下地点を誤るのはなぜ? 運動音痴は思い込み…野球が上達する“空間認識トレ”
2026.02.06
3人の専門家が説く、野球における「空間認識能力」の重要性 少年野球で「フライを捕れない」「速い球を打てない」などの悩みの原因は、空間認...
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球速がなかなか上がらない…盲点は「背筋と腰」 小学生の“苦手”を武器にする柔軟ドリル
2025.12.03
森友哉選手の専属トレーナー・久米健夫氏が推奨…“ブリッジのしなり”を作る3ドリル 球速アップの秘訣は背筋と腰周りの柔軟性にあり――。多...
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ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジ...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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大ピンチで“痛恨被弾”と同サイン要求 監督は懸念も…小6バッテリーが抑え切れたワケ
栃木・真岡クラブに見る、学童野球に浸透する「NPBジュニア効果」 プロ球団が伝えたい思いは、確実に少年野球界...
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球速アップを妨げる“伸びない3関節” 「下半身を使え」が叶う米国式けんけん投げ
松本憲明氏が解説…下半身の出力を最大化する練習法 球速を上げたい――多くの投手や指導者、保護者が抱く切実な願...
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球速が上がらない原因は“軸足の脛” 理想の「45」へ…並進運動を強くする壁押しドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨する壁押しドリル 一生懸命腕を振っているのに球速が上がらない、ボールが上に...
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「右膝をつける」捕手のメリットは? フレーミング、送球移行…専門家が語る“強み”
捕手指導の専門家・緑川大陸氏が解説…膝をつく構えの使い分けとメリット 少年野球の捕手の間で、構え方に悩む選手...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...