ビジョントレーニング
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打球への“反応速度”を高めるには? 遊び感覚で眼と手の連動を養う「ボール渡し」
2026.06.01
野口信吾さん推奨…ハンドアイコーディネーションを養うドリル 飛んでくるボールを眼で捉え、瞬時に動作へ移す能力は野球に欠かせない。とはい...
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ボールへの反応を変える“眼の強化” 走攻守全てに必須…素早い動き生む「1分間ドリル」
2026.05.31
眼の専門家・野口信吾氏が伝授…周辺視と瞬間視を鍛えるドリル 野球では、相手の投球や打球、動きに合わせて瞬時に反応する能力が求められる。...
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ゴロ捕球でミスを生むNG動作とは 改善の鍵は“眼”…対応力高める「ボールつき」
2026.05.30
眼の専門家・野口信吾さんが伝授…ゴロ捕球の対応力を高めるドリル ゴロ捕球において、「バウンドにうまく合わせられない」「イレギュラーに対...
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速球に振り遅れない「眼の力」 低学年で養いたい…動体視力を鍛える“文字読み壁当て”
2026.05.29
スポーツビジョントレーナーの野口信吾氏が推奨する「動体視力向上法」 打撃で「速球に振り遅れてしまう」と悩む選手は多い。原因は、動く物体...
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「ボールをよく見て打て」は逆効果? “何となく”で打力向上…眼と手の連動強化術
2026.05.28
スポーツビジョントレーナー・野口信吾さんが伝授する「両手ボール上げ」 野球の現場でよく耳にする「ボールを見て打とう」という指導。だが、...
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速球に差し込まれる原因は“遅い眼球運動” 打力アップに繋がる「遠近ピント合わせ」
2026.05.25
野口信吾氏が推奨…速球や鋭い打球への対応力を上げる“遠近ピント合わせ” 相手投手の速球に「振り遅れる」、守備で速い打球に「対応できない...
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打球を追いつつ走者もケア…「周辺視野」をどう広げる? 専門家推奨の“8方向ドリル”
2026.05.24
眼の専門家・野口信吾さん推奨…周辺視野を広げる“8方向ドリル” 野球は、複数の事象が同時に起きるスポーツ。目の前のプレーに対応しつつ視...
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「フライを捕れない」のはなぜ? 大切な眼&首の連動…打球の見方が変わるストレッチ
2026.05.21
“眼の専門家”・野口信吾氏が「眼と首のストレッチ」を伝授 野球で「フライをうまく捕れない」「ミート率が低い」と悩む選手は、“眼の使い方...
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球速や打球スピードだけでは「ただの自己満足」 中学強豪が“眼の専門家”を招聘したワケ
2026.05.18
「関メディ」がスポーツビジョントレーナーの野口信吾さんを招聘 投げる、打つ、守るなど、野球において「眼」の力は重要な要素の一つだ。視覚...
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「速球が見えない」「変化球が打てない」 打撃の悩み解決…一流打者も取り入れる“眼球トレ”
2025.09.21
塩多雅矢氏が推奨…目線の切り替え速度を鍛える「前後のサッケード」 打撃向上のカギを握るのが「目の力」だ。速球に対応し、変化球を見極める...
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「投手の緩急に惑わされる」原因は? スマホ時代に必須…打撃力を高める“視覚トレ”
2025.07.07
打撃上達は「見る力」から…野球に必要な目の機能を高島誠氏が解説 目を鍛えることでバッティングは向上する。速いボールについていけない、変...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...