守備
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小学生に「逆シングル」指導!? 恩師の言葉で激変…あえて“リスクをとる”守備意識
2024.07.21
福岡・久留米市で野球塾運営…流大輔さんは小学生にジャンピングスローも指導 基本だけを教えることが指導ではない。時にイレギュラーなプレー...
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ジャンピングスロー批判は「時代遅れ」 磨ける重要感覚…上手く投げる子の“位置”
2024.07.11
「ジャンピングスロー」でリリースポイント安定…子どもにも推奨 リリースポイントの安定は正確な送球に繋がる。ボールを離す指先の感覚を掴む...
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「ダメな選手は目に残らない」 プロ登竜門も重視…口酸っぱく教えたいキャッチボールの“寄せ”
2024.06.03
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】キャッチボール 練習法の視聴に進む 遊撃守備の達人...
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「薄っぺらい関係やめよう」 令和の世に敢えてゲキ…“時代おくれ”の指導に込める信念
静岡・三島ゴールデンイーグルスに漂う昭和の懐かしさ…技術の前に“つながり”重視 技術よりも先に身に付けるべき、大事なことがある。昨年の...
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ピンチで緊張した時はどうしよう…西武レディース選手が説く意識「みんなで守る」
2022.01.22
西武レディース山崎まり「1人でやると緊張してミスが起こる。みんなで守る」 試合はどうしても緊張してしまうもの。特にピンチの場面では「ボ...
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鷹・今宮健太が語る守備上達のポイントは? 大事にしたい捕球のコツと練習法
練習の基本はキャッチボール「それができれば上手くなる」 どうやったら守備が上手くなれるのか。そんな疑問を抱えながら、日々練習に取り組ん...
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シンプルな練習で守備が上達 パGG賞二塁手が明かすゴロ捕球で重要な5つのポイント
2022.01.02
壁に当てたボール捕球の繰り返しで送球にも好影響が 守備の基本であるゴロ捕球。冬休み期間中にもっと上達したいと考えている野球少年少女も多...
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守備力向上のために必要な習慣は? 秋山翔吾がキャッチボールから意識すること
2021.12.25
外野手も「素早く正確なステップ」が補殺の鍵に 守備の基本となるキャッチボール。西武時代にゴールデングラブ賞を6度獲得したレッズの秋山翔...
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守備力向上に必要な動き方は? GG賞3度獲得の名手が大切にする“1歩目の動き”
2021.12.24
ゴールデングラブ賞3度受賞した大石大二郎さんが解説 名手は1歩目で守備の50%以上が決まると言い切る。ゴールデングラブ賞(当時はダイヤ...
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子どもの興味を引きつける“魔法のコーチング” 元メジャー選手の指導が「上手すぎ」
2021.12.22
元ソフトバンク川崎宗則の指導「飽きずに集中して野球させる方法が上手い」 子どもたちを教える際、いかに興味をそそるかも指導者にとっては腕...
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「ボールをよく見たらダメ」 元メジャー選手が薦める“見ない練習”が「面白い」
2021.12.20
メジャーも経験した川崎宗則、YouTubeで“目の使い方”を紹介 守備で打球を捕る際、よく指導者は「しっかりボールを見ろ」と説く。もち...
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“甲斐キャノン”には右足が命 鷹・甲斐拓也が教えるスローイングで大事なこと
2021.12.16
スローイングには「右足に体重が乗って、左足にぶつけられること」が大事 力強いスローイングを身につけるためのポイントはあるのだろうか。そ...
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小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
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制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
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小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
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学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
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ヘッドを走らせるには「ブレーキが必要」 大阪桐蔭OB推奨…選球眼も磨く“3段階ティー”
生島峰至氏さんが伝授…インパクトの瞬間にヘッドを走らせるドリル スイングスピードを上げ、強い打球を飛ばしたいと願う少年野球の選手は多い。しかし、がむしゃらに振るだけではバットのヘッドは走らない...
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巨人アカデミー、2026年度会員募集を開始 年中から小6まで、全国27会場で実施…2・11締切
元木大介氏がアカデミーの校長…阿波野秀幸氏らコーチも球団OB多数 巨人はジャイアンツアカデミーの2026年度...
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“体が開く”投手の癖をどう直す? 名コーチ推奨…修正点を明確にする「タッチ矯正術」
NPB5球団で投手コーチ歴任…佐藤義則氏が実践した“体の開き矯正術” 投球において避けたいのが、体が早く開い...
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ゴロばかりの理由は“傾き不足” バットを投げて習得…安打量産に必要な「2方向の角度」
菊池拓平氏が推奨するバット投げドリル…飛距離と確実性を両立させる体の使い方 打球に角度がつかず、「ゴロばかり...
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野球が上達する幼少期の“追う習慣” キャッチボールも工夫次第…磨きたい必須能力
BC埼玉・角晃多球団社長が語る…幼少期に養いたい「空間認識能力」 野球の技術向上のため、幼少期に養っておきた...
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「米国の練習は走らない」は本当か “王道メニュー”に違いも…151キロ右腕の実体験
米国式アカデミー運営の松本憲明さんが語る…「走るメニュー」の日米での相違 同じ「走るメニュー」でも、日米で内...