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勝亦陽一 東京農業大学教授
東京農業大学応用生物科学部教授。1979年5月13日生まれ、静岡県出身。小学4年から野球を始め、早大では硬式野球部でプレー。早大大学院スポーツ科学研究科を修了後、早大スポーツ科学学術院、国立スポーツ科学センターを経て、2014年から東京農業大学に勤務。2022年4月から応用生物科学部教授を務める。少年野球からプロ野球まで幅広い年代の選手たちへ、体の使い方を中心とした技術やトレーニング指導を行い、また、各カテゴリーに必要なトレーニング方法や育成方法についての研究を続けている。研究分野はライフサイエンス/スポーツ科学。
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走攻守の判断力が“勝手に身につく” 低学年にお勧め…遊んで能力を磨く「じゃんけん鬼」
2026.07.31
勝亦陽一教授が解説…低学年にお勧めの「じゃんけん鬼」 低学年の子どもたちを指導する際、飽きさせずに基礎体力を向上させるメニュー選びは指...
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野球初心者の「バットに当たらない」悩みをどう解決? スイング軌道と反応磨く“3練習”
2026.04.28
スイング軌道やタイミング、反応を磨く方法 野球を始めたばかりの子どもにとって、動くボールにバットを当てる作業はとても難しい。バットを扱...
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ゴロ捕球の基本が“勝手に身に付く” 低学年にお勧め…身体能力も磨く「ライン鬼」
2026.04.27
東農大・勝亦陽一教授が推奨…内野守備に必要な基本動作が身に付く「遊び」 守備練習で「もっと腰を落として」「足を広げてステップを踏んで」...
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低学年の“ボールが怖い”を解消 遊び感覚で上達…野球の基本が身につく「投げダイヤ鬼」
2026.04.20
遊びながら野球の土台を作る…勝亦陽一教授が推奨する「投げダイヤ鬼」 野球を始めたばかりの小学校低学年の子どもにとって、基本練習の繰り返...
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運動神経が伸びる「移動キャッチボール」 低学年にお勧め…守備力も育つ“5歩でパス”
2026.04.06
東農大・勝亦陽一教授が推奨…運動神経と守備力を同時に高める練習法 少年野球の現場では、捕球や送球の正確性が選手に身に付かず、練習も単調...
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ゴロが捕れないワケは「手が最初から正面」 運動神経も磨ける“転がす”キャッチボール
2026.04.03
身体動作の発育発達を研究する東農大・勝亦陽一教授が推奨するゴロ捕球練習 野球初心者や小学校低学年の選手を教える指導者にとって、キャッチ...
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脳と体を鍛える“応用キャッチボール” 守備上達に直結…低学年に最適な「同時投げ」
2026.03.31
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…ボール2球を使ってのキャッチボール 少年野球の現場で、どうすれば初心者や小学校低学年の子どもたちの守備...
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低学年でも“ショーバン”が怖くなくなる? 股関節を使う感覚がつく「ドロップ捕球」
2026.03.29
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨する初心者が野球に慣れるボールハンドリング術 野球を始めたばかりの小学校低学年の子どもたちにとって、捕球...
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パパコーチが悩む初心者指導…飽きさせない工夫は? 野球上達に繋がる“ボール遊び”
2026.03.28
東京農業大・勝亦陽一教授が教える、初心者が楽しみながら上達するボールハンドリング 低学年や初心者を教える際に、キャッチボールが成立せず...
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集中力欠く低学年の「心を掴む」言葉とは V3監督が伝授…反応が一変する“遊び心”
2026.03.24
多賀少年野球クラブ・辻監督と東京農大・勝亦教授が伝授する“幼児指導術” 野球を始めたばかりの未就学児や小学校低学年の子どもは、興味を持...
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高学年からの動作修正は「記憶が邪魔する」 学童名将が取り入れる“逆アプローチ”
2026.03.23
多賀少年野球クラブ・辻監督と東農大・勝亦教授が語る「幼児・低学年指導」 野球を始めたばかりの子どもたちにとって、手始めに正しい技術を習...
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「野球の楽しさ体験させて」に“批判殺到” 専門家が指摘する混同「分解できていない」
2026.03.22
多賀少年野球クラブ・辻正人監督と東農大・勝亦陽一教授が提唱する「質の高い楽しさ」 野球界で「楽しさ」を重視する指導が広がる一方、その解...
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8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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