進路・進学
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球児の将来を左右する「中学チーム選び」 日本一監督が伝える“失敗しない”判断材料
2024.11.22
「思ってたのと違う」にならないために…中学野球チームの選び方をアドバイス 小学生球児を持つ保護者の悩みの1つが、「中学野球チーム」の選...
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15年連続プロ輩出…六大学名門は「野球だけで採らない」 二十歳でも伸びる子の“資質”
2024.11.17
今秋限りで勇退の明大・田中武宏監督…セールスマンとして磨いた”観察力” 大学生になっても成長できる選手には、技術にとどまらない特徴があ...
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ドラフト全体の“約3割”出身…ボーイズリーグが指名選手公表 1位は4人、大量獲得も
2024.11.14
ボーイズリーグ出身から、支配下と育成を合わせて36人が今年のドラフトで指名 公益財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)は、先月24...
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能力劣っても「時間だけは全員平等」 “凡人”なのにオール5…野球と勉強両立のコツ
2024.11.05
中京大中京元主将・小林満平氏が語る文武両道「二兎を追った者しか二兎を得られない」 二兎を追わなければ二兎を得られない。愛知・中京大中京...
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推薦とれず…体格劣っても“名門校主将”になれたワケ 指導者の予想を覆す「逆算戦略」
2024.11.02
中京大中京で主将・小林満平氏が小・中学生時代に磨いたセルフマネジメント力 体格に恵まれていたわけではなかった。名門・中京大中京入学時は...
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野球引退で“自分を見失う”のはなぜ? 名門元主将が提案…第2の人生に差がつく「言語化」
2024.10.29
プロの夢を諦めても…中京大中京元主将・小林満平氏が描いたセカンドキャリア ユニホームを脱いでも、燃え尽きたり、目標を見失ったりはしない...
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野球場“取り壊し検討”に部員反発 背景に国公立財政難…廃部へ危機感「連鎖しないで」
2024.10.16
財政難と老朽化進み…国立秋田大学が野球場取り壊し検討を通達、部員は署名活動 国の交付金減額や物価高により、財政難に直面している国公立大...
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「縦振り」習得で急成長 実力不足→高3で快進撃…中学球児の“後悔しない”進路選択
2024.10.08
中学硬式野球「館林慶友ポニー」は選手自身が希望する高校進学を支援する環境 中学野球における高校進学は、選手の将来に大きな影響を与える重...
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DeNAでの稼ぎはもう「マイナスです」 退路断ち目指す医師…危惧する“裏技への欲求”
2024.09.07
元DeNA右腕・寺田光輝さんが取り組む、医大生と野球指導者の“二刀流” 2018、2019年にDeNAで投手としてプレーした寺田光輝さ...
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MLBスカウト注目 逸材も無名も同一視…“格差つくらない”「高3球児リーグ戦」
2024.08.21
初開催「リーガサマーキャンプ」、早かった木製バット対応「実戦が足りなかっただけ」 甲子園出場を逃した高校3年生による個人参加型のリーグ...
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安くない費用も…高3球児リーグ戦は「代えがたい価値」 最後の夏に味わった“自由”
2024.08.19
甲子園出場を逃した高3選手対象「リーガサマーキャンプ」で得た“人生1度の体験” 甲子園出場を逃した高校3年生を対象に初めて開催された、...
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高校3年間出番なし 最後の夏は太鼓係…湧き出た“欲求”「バッター相手に投げたい」
2024.08.17
甲子園逃した高3球児対象「リーガサマーキャンプ」で“野球愛”示した選手たち 甲子園から1100キロ離れた北海道で、高校3年生の熱いドラ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...