HOHTAI
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皮膚の悩みを解消したい 包帯生地を生かしたアームカバーが野球少年を守る
2021.10.02
現在リニューアル版を開発中、肌の弱い選手に朗報 世界初の「包帯パンツ」を販売している株式会社ログインの「HOHTAI」ブランド。その技...
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「強度」と「速乾性」で不快感排除 格闘家からのヒントで生まれた守備用手袋の秘密
2021.09.29
誕生のきっかけは格闘家からの相談 最近では、守備用手袋の着用はプロ以外でも一般的になっている。ただ、手袋の上にグラブをはめるため、汗で...
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野球観戦する保護者待望の軽くて涼しいキャップ 独自機能でかゆみや蒸れを解消
2021.09.27
現在は受注販売、「HOHTAI」キャップはランナーにも人気 夏の暑い時期が終わっても、子どもの野球を見守る保護者には紫外線対策がまだま...
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評判が広がり野球用具メーカーが商品化 汗と蒸れから解放される“包帯パンツ”とは
2021.09.26
男が「勝負する」時に気合の入るパンツを作りたい 「包帯パンツ」をご存じだろうか? 野球界に限らず、プロアスリートはユニホームの“下”まで...
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プロ野球選手から「打球の飛距離が伸びた」の声 腰をサポートする下着
2021.09.01
特許取得の技術 けがの予防にも期待 汗による不快感を解消する「包帯パンツ」で知られている「HOHTAI」は、腰を支えるアンダーウェアも...
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試合が終わったリラックス効果のある下着 野球選手が愛用する理由とは?
2021.08.30
計算された形で解放感とフィット感を両立 メジャーリーガーも愛用 アンダーウェアの常識を変えた。メジャーリーガーも愛用するウエストゴムな...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...