愛知名港ボーイズ
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“控え”でも名門高校で飛躍できるワケ 中学生のやる気高める「三者面談」の中身
2024.01.20
愛知名港ボーイズはOBの多くが仙台育英や明徳義塾など強豪校に進学 選手の成長、チーム強化、さらには進路のサポートまでを指導者の役割と考...
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育成年代の“NG投法”を直すには? 怪我リスク回避…自然に球を速くする「遊び感覚」
2024.01.19
学童の指導も経験…愛知名港ボーイズ監督のフォーム修正の手順 あえて指導しないことが正解のケースもある。来春の全国大会に出場する名古屋市...
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12歳で衝撃120m弾の超逸材、2年でさらに急成長 自覚する重圧「周りに見られる」
2024.01.18
2年前のNPBジュニアでMVP…愛知名港ボーイズ・小久保颯弥選手の現在地 衝撃の“120メートル弾”から2年。2021年末の「NPB1...
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時間かけても…指導者全員で特徴把握 “個性尊重”チームが唯一正す「デメリット」
2024.01.17
中学生は成長速度に差…愛知名港ボーイズは個々に合わせて助言 来春の全国大会出場を決めている名古屋市の中学硬式野球チーム「愛知名港ボーイ...
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「指導者に敬語使う必要ない」 6年で全国出場3度…自発引き出す“壁なき関係性”
2024.01.16
名古屋市・愛知名港ボーイズは“選手目線”で「楽しさと強さ」両立 指導者が選手を管理しなくても、結果を出せる。名古屋市にある中学硬式野球...
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国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
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小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論 少年野球の現場では手打ちやドアスイング、ダウンスイングなど、子どもたちのバッティングに関する悩みが尽きない。これらの課題...
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内野手の“小さく速い”腕の振りが送球難に? ゴロ捕球→送球が安定するテークバックドリル
菊池タクト氏が推奨する内野手の送球フォームを安定させるテークバックドリル 内野手は素早く送球することを求めす...
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選手が涙「野球に行きたくない」 迫られた“選択”…全国出場へ導いた「昭和指導」の根絶
昨年初めてマクドナルド・トーナメントに出場した三重県の「庄野シリウス」 厳しさ溢れる“昭和の指導”を根絶し、...
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四国ILジュニアが8月に選考会開催 元NPB投手が新監督…読解力テストも実施
1次選考は8月15日に高知で開催…応募は8月7日まで 四国アイランドリーグplusは、12月に開催される「N...
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低学年で覚えたい球速アップの“基本” 体幹主導を覚える米国流「仁王立ちキャッチボール」
米国式野球アカデミーの松本憲明氏が教える球速アップの基本動作 少年野球、特に低学年でよく見られる“腕だけで投...
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控え選手が“悲しい表情” 怒鳴る指導から転換…親子を「幸せにする」4つの方針
北海道・東川大雪少年野球クラブは「野球を通して子どもたちを育てる」 北海道東川町の少年野球チーム「東川大雪少...