小学生軟式
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日本一3度の名将「根性野球やり出した」 吹雪で坂ダッシュ…小学生が示す驚きの“反応”
2024.01.23
多賀少年野球クラブの辻正人監督熱弁「根性というものが大事になってきた」 少年野球界の近未来は「強制しない根性野球」が流行する? 所属す...
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少年野球は親が大変? 学童→中学硬式の“差異”に夫婦驚き「カルチャーショックあった」
2024.01.22
2人の息子を持つ母親が答える、少年野球を経験しての“新発見” 「少年野球は大変そう」とは、よく耳にする声だ。 働くママで、中学生の長男...
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お弁当への気苦労 スマホに“膨大通知”…仕事と両立、野球ママの「一番大変だった時」
2024.01.20
フルタイムで働く母親に聞く、少年野球と仕事・家事との折り合いの秘訣 宮崎さんはバリバリ働くママだ。月曜から金曜までフルタイムで仕事をこ...
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育成年代の“NG投法”を直すには? 怪我リスク回避…自然に球を速くする「遊び感覚」
2024.01.19
学童の指導も経験…愛知名港ボーイズ監督のフォーム修正の手順 あえて指導しないことが正解のケースもある。来春の全国大会に出場する名古屋市...
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ミスをしたら“伸びる” 失敗からの思考で著しい成長…指導者驚き「何が変わったの?」
2024.01.18
巨人・鈴木尚広2軍外野守備走塁コーチが広島・呉市で野球教室を開催 現役時代は走塁のスペシャリストとして活躍した巨人・鈴木尚広2軍外野守...
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怒られても…小学生に「切り替えわからない」 虎ドラ2が説く打撃向上への“恐れなさ”
2024.01.12
2019年夏の甲子園制覇…阪神・井上広大による丁寧な打撃指導 NPB球団が本拠としていない地域での野球振興を進めている阪神と、四国アイ...
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憧れられる1位でも…野球選手が「全てではない」 筒香嘉智が育成で求める“人物像”
2024.01.10
少年・少女育成に尽力…筒香が語る「イレギュラー」への対策術 MLBジャイアンツ傘下でプレーする筒香嘉智外野手が、地元・和歌山県橋本市に...
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有望小学生の心つかむ大谷翔平の“さりげなさ” 二刀流に止まらない「意外な」影響力
2024.01.09
「NPB12球団ジュニアトーナメント」で選手たちが語った大谷の魅力 ドジャースと10年総額7億ドル(約1015億円)に上る大型契約を結...
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近すぎると「顔色伺ってしまう」 選手の成長の妨げに…適切な保護者との“距離感”
2024.01.08
埼玉・吉川ウイングスでは保護者の練習参加が小学4年まで…高学年は“見守り” 悪気はない保護者の言動が、結果的に子どもの成長を妨げる可能...
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最速129キロ、小6逸材左腕の“進路選択” 大谷翔平の背中追い「高校で“パン”と」
優秀選手賞受賞…巨人Jr.藤森一生選手が中学で軟式を継続する理由 昨年末に全国選りすぐりの小学5、6年生が覇を競った「NPB12球団ジ...
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「親子がチームを選ぶ時代」強豪学童の“法人化” 手続き煩雑も…代えがたい利点
2024.01.07
NPO法人設立で補助金を活用した活動を行う埼玉・吉川ウイングス 野球でも、野球以外の活動でも多くの経験をしてほしい。全国大会出場経験も...
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実戦増で基礎不足に…全国出場生んだ“原点回帰” 園児&初心者もできる上達メニュー
2024.01.06
地面に置いた球→手ゴロ→ノック…吉川ウイングスは3段階で守備力向上 全国大会出場を果たしたのは、反復練習による基本の徹底も要因だった。...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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最終回にドラマ…桐生大附属中が春の中学軟式日本一 創部3年目の快挙「素直に嬉しい」
「文科杯」決勝結果…最終7回に4点を挙げ東海大静岡翔洋中に逆転勝ち 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は25...
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ロッテ現役選手と交流できる 小4~小6対象…5・16オリ戦で「キッズボールパーク」開催
当日の観戦チケットを持ち、抽選で当選した小学4~6年生の40人が対象 ロッテは5月16日のオリックス戦(ZO...
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ド軍などMLB球団のロゴ入り「保冷ハンカチ」が新発売 子どもの“お弁当包み”に最適
ドジャース、ヤンキース、メッツのロゴをあしらったデザイン…計4種類を発売 株式会社イーカムグループ(本社・福...
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低反発バットでも「得点力は上がる」 小中高の強豪が実践…“振れる選手”の育成例
新基準を打破し、未来の成長を見据えた強打の育成術 高反発の複合バットの制限や低反発バットの導入によって、育成...
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挟殺プレーでミスする原因は? 「無駄な追いかけっこ」排除…中学強豪が徹底する“掟”
取手シニア・石崎学監督が解説…リスクを排除した挟殺プレーのコツ 挟殺プレーは、小中学生にとっては極めてミスが...
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100%有利な「カウント1-2」…捕手は何に注意すべき? バッテリーが陥りやすい“罠”
名捕手・野口寿浩氏が説く「1ボール2ストライク」の活用法 投手有利なカウントで、捕手はどうリードすべきか。ヤ...