小学生軟式
-
強いボールが投げられない 大阪桐蔭の元主将も後悔…大切にしたい練習時の意識
2023.05.11
大阪桐蔭、亜大、JR東海でプレー…廣畑氏が伝えたいスローイング改善法 スローイングを安定させるために意識すべきポイントとは? 大阪桐蔭...
-
元プロが伝えたい「叱る」重要性 「怒る」とは別物…時代の変化で問われる指導者の質
2023.05.10
元阪神の今成亮太さん「保護者の目を気にして言えない指導者もいる」 子どもたちのモチベーションを下げない“声かけ”は指導者の腕の見せ所だ...
-
子どもたちがエスコンフィールドで無料観戦! 日本ハムが開業100日イベント実施
7月8、9日のロッテ戦で子ども料金が無料になる「開業100日記念イベント」開催 日本ハムは7月8、9日のロッテ戦で、子ども料金が無料に...
-
子どもたちは「皆、大谷翔平になりたい」 飛び抜けるために“遠回り”も必要なワケ
2023.05.09
元阪神・今成亮太氏「すぐに結果、答えを求めても上手くはいかない。」 野球を始めたばかりの少年少女たちが上達するために必要な思考とは? ...
-
自己主張すると「バッシング受ける」時代 元プロが子どもたちに“絶対使わぬ言葉”
2023.05.06
子どもたちの育成に力を注ぐ元阪神・今成亮太氏 感情を表に出さず、自己主張ができない子どもたちにはどのような指導が有効なのか。4月に兵庫...
-
多忙な日々も「球界に恩返し」 元阪神・今成氏が“子ども向け運動教室”を開校したワケ
2023.05.05
元日本ハム、阪神の今成亮太さんが子ども向け運動教室「Kids Growth Theater」を開校 現役時代に日本ハム、阪神でプレーし...
-
“外角打ち”が身に付く素振り 大阪桐蔭の元主将が推奨…ボール2つ分&前を向く意識
2023.05.04
大阪桐蔭元主将で現在はミノルマンの愛称で野球指導を行う廣畑実氏 外角球はどうすれば打てるようになるのか? 大阪桐蔭高で主将を務め、現在...
-
打撃で重要な体重移動の“極意” 甲子園連覇の主将が伝える「腰とお尻のスライド」
2023.05.03
大阪桐蔭が2012年に甲子園春夏連覇を果たした時の主将、水本弦さんが伝授 バッティングで強い打球、飛距離が生まれる体重移動の方法は? ...
-
ジュニア世代の指導に必要な“魅せる”育成術 米スポーツ名門校が実践するコーチング
元MLB選手で「IMGアカデミー」のコーチが中学球児を指導 ヤングリーグの強豪だった野球専門校「関メディベースボール学院」中等部(兵庫...
-
選手が涙「勝てないチーム辞めたい」 脱・勝利至上主義を掲げた学童野球チームの再挑戦
2023.05.02
横浜Jブルーウインズはクラス分けして勝利と楽しさを両立 近年、少年野球界で“脱・勝利至上主義”が広がっている。「勝ちにこだわらない」「...
-
きっかけは「野球はやらせたくない」保護者の意見 少年野球コーチが体操クラブ創設の理由
2023.04.27
“黄金期”の子どもたちにコーディネーショントレーニングとライフキネティックで成長後押し 少年野球チームの指導者たちが地域の子どもたちの...
-
打って投げてスライディングも実演 58歳中学硬式日本一監督の“見せて育てる指導法”
2023.04.26
3度の全国制覇…千葉・京葉ボーイズの関口勝己監督 選手と一緒に動けなくなった時は指導者を辞める時。中学硬式野球で3度の全国制覇を成し遂...
人気の記事
最新記事
-

中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
-

少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
-

古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
-

3連覇目指した星稜中が延長で涙、昨夏王者・作新も… 中学軟式春の全国大会ベスト4決定
星稜中は延長の末「MIYAZAKI TAKAKURO」に敗れる…「文科杯」準々決勝結果 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOS...
-

三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
-
ミート力向上の鍵は「体重移動の範囲」 元首位打者が伝授…出力高める“股関節素振り”
パ・リーグ首位打者・土谷鉄平氏が教える打撃の体重移動のコツ バットコントロールを武器に2009年のパ・リーグ...
-
右投げ左打ちに多い流し打ちは「最終手段」 大阪桐蔭OBが伝授…試合で生きる“意識付け”
大阪桐蔭OBの生島峰至さんが語る…右投げ左打ちの“落とし穴” 右投げの選手が右打ちから左打ちに変えることは、...
-
打者圧倒の8K&無四球 制球難を克服したエース…長坂タイタンズ・日高真誠くんの変貌
体の開きを抑えるフォームに改良して快投…監督も絶賛「四球ゼロが一番」 子どもたちの“がんばった瞬間”を記録し...
-
試合で重圧に打ち勝つには? 「失敗イメージ」必要も…ワンセットで描きたい“姿”
元日本ハム、ヤクルトの今浪隆博氏が語る…失敗を想定することの重要性 試合で極度のプレッシャーを感じ、打席でい...
-
日米4367安打のイチロー氏が「世界で一番長い」 打撃を決定づける“横の時間”
スイングの前段階が重要…打力アップの基礎となる「早く・ゆっくり・長く」 どんな練習をすれば、打力は向上するの...