大阪桐蔭
-
高校3年間控え…同級生がドラ1でも「腐ったら負け」 たゆまぬ努力が育んだ“共感”
2024.07.03
オリックス・森友哉の専属トレーナー・久米健夫さんは大阪桐蔭で“好敵手同士” 諦めずに野球を続けたことで開けた世界がある。「どれだけ厳し...
-
大阪桐蔭で“珍ケース”の両打ち転向 日本一1番打者の使い分け「最初は全然ダメでした」
2024.06.17
青学大・藤原夏暉が大学選手権連覇を決める決勝打「誰よりもバットを振った」 努力のスイッチヒッターが、2年連続日本一をたぐり寄せた。全日...
-
野球経験“生きる”仕事と“不向きな”仕事 大阪桐蔭元主将が痛感した「適材適所」の重み
2024.01.09
大阪桐蔭元主将・水本弦さんは大学でプロ断念も…「起業する夢」実現 野球に長年打ち込んできたからこそ、向いている仕事がある。アマチュア野...
-
保護者も気になる“強豪校進学のための練習” 大阪桐蔭元主将が助言…「時間は短くていい」
2023.08.08
大阪桐蔭で春夏連覇した水本弦氏「70%の練習は100%の力が出なくなる」 憧れの野球強豪校に入学するために、中学時代にどんな練習をすれ...
-
“侍”の動きに詰まったホームランのヒント 小学生から取り組みたい…飛距離アップドリル
2023.06.29
元大阪桐蔭の廣畑実氏と元明徳義塾の久松宏輝氏が考案した小学高学年向けメニュー ネーミングには、本塁打が打てそうな雰囲気が漂う。「侍打法...
-
打球の飛距離が“劇的変化” 大阪桐蔭元主将が実践…ボールに力を伝える「股関節ドリル」
2023.06.23
大阪桐蔭高野球部で主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称でYouTuberとして活躍する廣畑実さん バッティングで重要になる股関節の使...
-
“感覚だけ”でのスイングはNG バットをイメージ通り振るための「トップの位置確認」
2023.06.17
置きティーを使い「構え、トップ、踏み込み」での手の位置を確認 自分の体を思い通りに動かせていますか? 理想の打撃フォーム、スイングに近...
-
「本塁打を打つ形」に不可欠な3つのポイント 「迫力」重視の“令和の打撃理論”
2023.06.09
ミノルマンの愛称でも活躍する廣畑実さんが“令和の打撃の方程式”を提唱 投手のレベルアップが著しい近年の野球界。球速160キロ台を計測す...
-
子どもは「ホームランを狙うべき」 人気指導者が提唱…長打に詰まった打撃の真髄
2023.06.05
ホームランは「まぐれで絶対に打てない」 野球人なら誰もが豪快な本塁打に憧れを抱くだろう。しかし、小柄な選手たちはチームバッティングを求...
-
飛距離を伸ばすには「ガニマタ」が効果的 打球に力を伝える“かかと”の使い方
2023.06.02
前の爪先を投手方向に向け、かかとを上げる“ガニマタ打法” 打撃のスイングスピード、飛距離を上げるためには腰の回転が必要になる。大阪桐蔭...
-
バットを使って守備力向上? 大阪桐蔭の元主将が推奨…ゴロ捕球の基本が備わる練習法
2023.05.30
バットを腕に乗せて構え、両手の小指を合わせて捕球する 内野の守備を安定させるためには? 正確にゴロを捕球し、送球につなげる動きは基本中...
-
「詰まることを恐れるな」 大阪桐蔭の元主将が伝授…逆方向へ強く打つための“意識付け”
2023.05.29
左打者ならショート、右打者ならセカンドをセンターに“見立てて”打つ 逆方向へ打球を飛ばすには? 高校、大学とカテゴリーが上がっていくと...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-

打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味
生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置 少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...
-

足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル
福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム 一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...
-

少年野球で「本当のレベルスイング」を学ぶには? 練習方法を指導のプロが伝授
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】レベルスイング習得 練習法試聴へ 野球をする子どもたちが一度は抱える、「バットにボールが当たらな...
-
「フルスイング」はなぜ必要? “守備視点”で理解…子どもに伝わる「安打量産の仕組み」
J-PARKを運営する福原芳之さんが解説するフルスイング理論 少年野球で「もっと思い切り振れ」という指導者の...
-
「手投げになる」「下半身が使えない」をどう改善? 米国流コーチの“球速アップ講座”、11・25開催
11月25日夜9時からオンラインで無料開催 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向...
-
指導者の役割に変化「今は選手の話を聞く時代」 井口資仁氏が説く“失敗のすすめ”
「野球脳キャラバン」で日本代表監督が語った“選手との接し方” 野球の技術向上には、子どもたちの考えを尊重した...
-
外野フライへの“1歩目”は「遅れていい」 GG賞4度の名手が説く打球判断ドリル
ヤクルトなど3球団で活躍した坂口智隆氏が説く「動きすぎない」外野守備 外野に飛んだフライや強烈なライナーは、...
-
楽天シニア、新入団選手の選考会を12月に実施 11・23まで参加者募集…球団OBが指導
11月23日まで参加者を受付中、定員は各日先着40人 楽天は、中学硬式野球チーム「東北楽天リトルシニア」の第...