First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルを学ぶ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • トレーニング
  • 指導法を知りたい
    • 成長のスコアブック
  • お母さんの悩み
    • お金 / 予算
    • 食事
    • 進路
    • 勉強との両立
    • 生活
    • 付き合い
  • 気になるチーム
  • 専門家名鑑
  • 効果抜群の練習動画

TOP 選手育成の専門家 勝亦陽一

  • 野球で「センスある子・ない子」は生まれつきか? 評価気にする親に伝える“真相”

    勝亦陽一 東京農業大学教授

    東京農業大学応用生物科学部教授。1979年5月13日生まれ、静岡県出身。小学4年から野球を始め、早大では硬式野球部でプレー。早大大学院スポーツ科学研究科を修了後、早大スポーツ科学学術院、国立スポーツ科学センターを経て、2014年から東京農業大学に勤務。2022年4月から応用生物科学部教授を務める。少年野球からプロ野球まで幅広い年代の選手たちへ、体の使い方を中心とした技術やトレーニング指導を行い、また、各カテゴリーに必要なトレーニング方法や育成方法についての研究を続けている。研究分野はライフサイエンス/スポーツ科学。

  • 野球で「センスある子・ない子」は生まれつきか? 評価気にする親に伝える“真相”

    2025.01.21

    日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 少年野球で上達させる練習法の試聴...

  • 野球初心者を楽にする「ボール扱い上達法」とは? 持ち替え技術がアップする“球遊び”

    2025.01.06

    【オフおすすめトレ⑥】東京農業大・勝亦陽一教授推奨…ハンドリング技術が身に付くドリル  野球を始めたての子どもたちに、遊び感覚で“ボール...

  • 野球初心者が陥る「肘だけ意識」の改善策は? 指導で理解したい投動作の“切り分け”

    2024.12.18

    東京農業大の勝亦陽一教授、野球スキルコーチの菊池タクト氏が投げ方を指導  野球初心者へのピッチング指導には、能力の発達順番に応じた“動作...

  • ボール扱い苦手でも…初心者を楽にする“ハンドリング” 専門家推奨「量こなすほど上手くなる」

    2024.03.21

    大学教授が野球少年に勧めるハンドリング練習で「ボールと友達になる」  少年野球からプロ野球まで幅広く指導している東京農業大の勝亦陽一教授...

  • 消えゆく“鬼ごっこ”が含む驚きのメリット 野球に効果絶大…機械的では養えない「無意識」

    2024.03.17

    大学先生が提唱…野球に役立つ5種類の“鬼ごっこ”で磨く多様なステップワーク  少年野球からプロ野球まで幅広く指導している東京農業大学の勝...

  • 投手に多い「肘が上がらない」悩みの原因は? 怪我リスク減に不可欠な“見極め”

    2024.02.23

    肩甲骨周りを柔らかく…ほぐしておきたい筋肉を東京農業大・勝亦陽一教授が解説  思うように腕や肘が上がらないという投手は、どこに原因がある...

  • 球速アップのために“疲れNG”の部位とは? ほぐしておかないと「体支えられない」

    2024.02.22

    投球でも打撃でも…股関節の重要性を東農大・勝亦陽一教授が解説  投球は、地面から得た力を腕や指先まで伝える。この力のロスが少ないほど、効...

  • 足腰強化のはずが…走り込みで陥る“食い違い” 長短の選択ミスで「打球飛ばなくなる」

    2024.02.21

    東京農大・勝亦陽一教授が指摘…走る練習が逆効果になる失敗例  野球は足腰が大事。時代によって理論が変化する中でも、下半身の重要性に異論は...

  • たった5cmで打球速度“激減” 新バット対応へ、「投手よがり」をなくす科学的根拠

    2024.02.20

    高校野球に新基準の“飛ばないバット”導入…投球スタイル変化の可能性  球速や制球力の向上は、必ずしも結果と直結しない。野球のパフォーマン...

  • 数字で明らかな「早生まれ」の“逆境” 劣等感生まないために…深めたい大人の言葉かけ

    2023.12.14

    プロ野球でも「早生まれ」は4~6月生まれの約半数しかいない現実  ヤクルトの石川雅規投手、青木宣親外野手、そしてソフトバンクの和田毅投手...

  • 子どもの身長、どこまで“伸ばせる”? 悩める親へ…人生1度の絶好機「逃さないで」

    2023.12.12

    どれくらい背が高くなるかは「個人差が大きい」が…“速さ”でコントロールの余地あり  少年野球の保護者にとって、子どもの技術の上達ぶりに加...

  • 出張指導を行った東農大教授・勝亦陽一さん【写真:間淳】

    少年野球で“禁止”の変化球が送球向上につながる? 専門家が練習に取り入れる意図

    2023.02.16

    東農大・勝亦陽一教授「変化球を知ると真っ直ぐ強く投げる感覚つかめる」  少年野球では変化球が禁止されている。だが、小学生からプロまで幅広...

«...2345»

人気の記事

最新記事

  • 少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”

    上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」  少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...

  • 三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”

    関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...

  • 鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮

    鷹ユース「福岡玄界灘ボーイズ」20選手が本格始動 NPBJr.組から10人…球団OBが指揮

    昨年末のNPBジュニアを率いた嘉弥真監督、若林コーチらが指導する  ソフトバンクが設立した中学生の硬式野球チーム「福岡ソフトバンクホークスジュニアユースチーム」(登録名:福岡玄界灘ボーイズ)が、...

  • ドラ1輩出も「プロ養成所ではない」 練習より勉強優先…“学習塾併設”の日本一チーム

    ドラ1輩出も「プロ養成所ではない」 練習より勉強優先…“学習塾併設”の日本一チーム

    「スターゼンカップ 第56回日本少年野球春季全国大会」を制した湘南ボーイズ  野球の練習も大事だが、学業はもっと大事だ。ボーイズリーグ春の全国大会「スターゼンカップ 第56回日本少年野球春季全国...

  • たった3分間で“安定感”が「全然違う」 球速&飛距離アップに効く「足首4方向トレ」

    たった3分間で“安定感”が「全然違う」 球速&飛距離アップに効く「足首4方向トレ」

    プロトレーナー・船木永登氏が伝授…安定感が抜群に変わる足首トレ  野球を一生懸命に続ける中で、故障でプレーを断念せざるを得ない選手は少なくない。小学生からプロまでを指導するプロトレーナー・船木永...

  • 小学生の球速アップに直結する“秘密特訓” 体幹&バランス鍛える「T字ドリル」の極意

    プロトレーナーの安福一貴氏が解説「球速を上げるのは投げ方だけじゃない」  少年野球の全てのプレーに関わる体幹向...

  • 打球が飛ばない原因は「近すぎる」 元プロ伝授…スイング速度上げる“後ろの距離”

    NPB通算165本塁打の元中日・森野将彦氏が解説…スイングスピード上げるコツ  野球に邁進する子どもたちにとっ...

  • プロ輩出の中学強豪が低迷経て“復活” 3年で部員倍増…信頼掴んだ「アップデート」

    西武・栗山巧、元オリックス・坂口智隆氏らを輩出した「ヤング神戸ドラゴンズ」  日本一を目指した“活気あるチーム...

  • 暑い日にウオームアップは不要? 腹や腰へ同時に効く…“365日使える”筋温上昇ドリル

    安福一貴氏が解説…連動性と筋温を高める「ハンドウォーク」  夏場など気温が高い日は「もう体が温まっているからウ...

  • 打撃練習での「いきなり強振」に潜むリスク プロも実践…力みを防ぐ“ルーティン”

    通算1581安打の森野将彦氏が推奨…打撃練習で磨く“実戦感覚”  試合になると打てない、タイミングが合わないと...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社