ライオンズジュニア
-
悲願の初優勝へ…西武Jr.に宿る自信 OBのドラ1蛭間もエール「ありがたみ感じて」
2022.12.24
「NPB12球団ジュニアトーナメント」が27日に開幕 1年を締めくくる年末の風物詩となっている「NPB12球団ジュニアトーナメント K...
-
「西武ライオンズジュニア」の16選手が決定 新潟から往復9時間かけ通う選手も
2022.08.23
唯一の女子・後藤さん「絶対にエースになるんだという気持ち」 西武は23日、年末に行われる「NPB12球団ジュニアトーナメント KONA...
-
385人から選ばれた16人 球団OB・星野智樹氏が率いるライオンズJr.が初制覇目指す
2021.09.26
2005年から開催の「NPB12球団ジュニアトーナメント」、ライオンズJr.はいまだ優勝なし 12月28日から明治神宮野球場と横浜スタ...
人気の記事
最新記事
-

少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”
“春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」 何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-

学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解
小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止 小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...
-
オイシックスJr.が19日から選手募集 参戦3年目の初勝利へ…1次審査で初の“2種類”実施
新潟・富山・石川・福井の小学5・6年生対象…応募期間は6・19~7・16 2024年からNPB2軍に参入して...
-
2年連続日本一へ、「阪神ジュニア」が18日から選手募集 1次は動画…3段階で選考
近畿圏在住の小学6年生対象…1次セレクションは7月16日までに動画提出 阪神は15日、「NPBジュニアトーナ...
-
名将死去→新入生激減も…“上一色中らしさ”で2連覇 名門が表現する「新たな伝統」
2025年に元監督の西尾弘幸さんが死去…江戸川区立上一色中が都大会2連覇 “変革”の中にある名門が、また一つ新...
-
ゴロ捕球後の“グラブの引き寄せ”にリスク 重要な「割れの位置」…正確な送球生む極意
高島誠トレーナーが解説…ゴロ捕球における「両手の割れ」の重要性 守備において、ゴロ捕球からの送球が「安定しな...
-
中学生の“速い球を投げたい”は危険 見逃せぬリスク…焦りはNG「スピードは出るもの」
元楽天・井坂亮平氏が説く…中学生の投手が捨てるべき“考え方” 中学生は速い球を投げたい気持ちを捨てた方がいい...