First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルを学ぶ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • トレーニング
  • 指導法を知りたい
    • 成長のスコアブック
  • お母さんの悩み
    • お金 / 予算
    • 食事
    • 進路
    • 勉強との両立
    • 生活
    • 付き合い
  • 気になるチーム
  • 専門家名鑑
  • 効果抜群の練習動画

TOP 選手育成の専門家 安福一貴

  • 日本に根強い「休みは悪」は上達の妨げ 睡眠以上に“管理しやすい”疲れの取り方

    安福一貴 プロトレーナー

    プロトレーナー。1976年4月20日生まれ、東京都出身。中学では野球部、高校では陸上部に所属。21歳から始めた極真空手では、2003年に極真館第1回全日本ウェイト制空手道選手権大会にて中量級ベスト16入り。引退後に現役時の経験やインストラクター経験、整体学・整骨学の知識を活かしてプロトレーナーに転身。片岡易之(元西武ほか)、高橋由伸(元巨人)ら多くのトップアスリートのトレーニング・コンディショニングをサポート。健康運動実践指導者、整体師などの資格も持つ。現在はパーソナルトレーニングジム「STARTUG TOKYO」代表を務める。

  • 日本に根強い「休みは悪」は上達の妨げ 睡眠以上に“管理しやすい”疲れの取り方

    2024.05.03

    小学生でも必要な“休む勇気”…パフォーマンス向上の3原則は「運動・栄養・休養」  レギュラーを勝ち取りたい。試合に勝ちたい。野球をしてい...

  • 走りが劇的に速くなる“体の角度” 「リラックス」に潜む誤解…固めたい下半身の部位

    2024.05.02

    盗塁王指導のプロトレーナー・安福一貴氏が推奨…自宅でできる“簡単”練習法  腕の振りと体の角度が、スタートダッシュの肝になる。走り方を中...

  • 専門家危惧「怪我する子増えている」 練習法は進化も…制限や禁止で狭まる“多様性”

    2024.05.01

    盗塁王指導の安福一貴氏が力説…運動量少ない子どもへの「ストレッチの重要性」  絶対的な運動量が落ちている近年の野球少年・少女にとって、ス...

  • どうしたら足が速くなる? 盗塁王指導のプロトレーナーが子どもに伝えた「本当の方法」

    2023.06.12

    安福一貴氏が宮崎県内で藤光謙司氏らと「かけっこ教室 in MIYAZAKI」を開催  西武で盗塁王に4度輝いた片岡易之(当時、現・保幸)...

  • “自主性”の言葉に潜む危険性 少年野球で子ども任せは「大人の責任放棄」専門家が提言

    2023.03.25

    プロトレーナーの安福一貴氏はプロアマ合わせて4000人以上を指導  最近は少年野球の指導者や保護者もよく口にする「子どもの自主性」。西武...

  • イチローやダルビッシュもこだわり 専門家が推奨…走攻守に生きる理想の「立ち方」

    2023.03.22

    正しい立ち方のポイント…体重は若干つま先寄り、骨盤は前傾キープ  イチローさん(現マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)やダルビ...

  • 足を速くするランニングドリル 盗塁王をサポートしたプロトレーナーが解説

    2023.03.21

    地面はつま先で「叩く」…足首の使い方を覚える「トロッティング」  走塁や盗塁は打撃、投球、守備と同じように、知識や技術を身に付けると向上...

  • 野球が上手くなるウオーミングアップ 応用は“マエケン体操”…プロが実践するメニュー

    2023.03.20

    ウオーミングアップは「汗をかくだけが目的ではありません」  ウオーミングアップは体を温めるだけが目的ではない。西武や巨人でプレーした片岡...

  • 盗塁の成功率を上げる“リード” プロも実践…牽制死を避ける重心のかけ方

    2023.03.19

    体の向きをスムーズに変える…右足は靴一足分後ろに引く  盗塁の成功率を大きく左右するスタート。理想のスタートを切るにはリードの仕方が重要...

  • 走り方次第で“誰でも足が速くなる” 元盗塁王を指導…専門家が伝授する極意

    2023.03.18

    プロトレーナーの安福一貴氏は片岡保幸さん、高橋由伸さんらをサポート  打撃や投球と同じように、走塁の上達にも知識や技術が必要になる。足を...

«12

人気の記事

最新記事

  • 小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”

    小学生捕手に多い「非合理的な構え」 専門家が指摘…見落としがちな“右手の位置”

    緑川大陸氏が解説…理想的な「捕手の構え」の作り方とは  捕手の構えには大きく分けて「両膝を地面につけない」「左膝のみ地面につける」「右膝のみ地面につける」の3パターンがあるが、そのすべての土台と...

  • エラーをした選手に「気にするな」はNG ミスの連鎖を防ぐ“切り替え3パターン”

    エラーをした選手に「気にするな」はNG ミスの連鎖を防ぐ“切り替え3パターン”

    年中夢球さんが伝授…エラーしても引きずらない“メンタル操縦術”  エラーは野球に付き物。しかし、少年野球では1つのミスが動揺を生み、エラーを重ねてしまう選手は少なくない。ミスを最小限に留めるには...

  • 股関節が硬い子は「試合に出しません」 中学生活にも直結…軟式強豪の“不変ルール”

    股関節が硬い子は「試合に出しません」 中学生活にも直結…軟式強豪の“不変ルール”

    中学軟式野球の強豪・東海大菅生中等部は全員で開脚ストレッチ  成長期の年代だからこそ、心身ともに“柔軟性”が大切になる。東京・あきるの市にある東海大菅生高校・中等部の軟式野球クラブを率いる村上晋...

  • 小中学生に「手投げ」が多くなるワケ 選手生命にも影響…誤動作を招く“サイズ感”

    小中学生に「手投げ」が多くなるワケ 選手生命にも影響…誤動作を招く“サイズ感”

    塩多雅矢氏が解説…小中学生の投げ方は「二極化する」  野球において、投げるという動作はすべてのプレーの原点だ。ストライクが入らなければ試合は進まず、どんなに素晴らしい捕球をしても送球が正確でなけ...

  • シャドーピッチで悪癖改善 コツは「下に振らない」…怪我を防ぐ“正しい”投球フォーム

    シャドーピッチで悪癖改善 コツは「下に振らない」…怪我を防ぐ“正しい”投球フォーム

    名投手コーチ・佐藤義則氏が伝授…「お尻から出る」感覚と理想のリリースポイント  投手にとって最大の敵は肩や肘の故障だ。野球を長く続けるには、関節や肩の周りをうまく使い、体に負担の少ない投げ方を覚...

  • 茨城が劇的サヨナラで初V タイブレークの激闘制す…11~13歳「全日本リトルリーグ選手権」

    初出場の埼玉武蔵はあと一歩及ばず準優勝  少年硬式野球「リトルリーグ」の11~13歳カテゴリーが頂点を争う「J...

  • 制球難の一因は“前足の上げ方” 無駄な力を排除…理想の重心バランス作る「足踏み」

    鷹の元エース・攝津正さんが伝授…コントロールを安定させる重心の取り方  投手にとって、安定したコントロールは“...

  • 子どもの“スイング矯正”は必要? 体格関係なし、空振りOK…レジェンドの提言

    井口資仁氏が語った「子どものコントロール」  野球を始めるにあたり、子どものチーム選びは大事な“入り口”だ。多...

  • “左打ち転向”を成功に導くには? 小中学生の手本に…「動きに無駄がない」強打者

    元楽天・土谷鉄平氏は中1で左打者転向…きっかけはイチロー氏の日本記録  プロ野球で首位打者を獲得するほどの選手...

  • 埼玉武蔵、茨城、宮城、千葉が4強 11~13歳「全日本リトルリーグ選手権」予選リーグ結果

    埼玉武蔵が2連覇中の千葉に逆転サヨナラ勝ち…茨城&宮城は2戦連続2桁得点  少年硬式野球「リトルリーグ」の11...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社