First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 大引啓次

  • 小学生に「逆シングル捕球」は早い? “基本”は尊重も…専門家が説く「正面で捕れ」の限界

    大引啓次 元プロ野球選手

    オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍。1984年6月29日、大阪府生まれ。浪速高2年時に選抜ベスト4。法大では3年秋、4年春に東京六大学リーグ優勝に貢献。2006年の大学社会人ドラフト3巡目でオリックスに入団。2012年オフにトレードで日本ハムに加入。2014年オフにFAでヤクルトに移籍した。2019年には通算1000安打を記録したが、オフに戦力外通告を受け、同年限りで引退。NPB通算1288試合、打率.251、1004安打、48本塁打、356打点。引退後は学生野球資格を回復し、日体大でコーチング学を学びながら、硬式野球部の臨時コーチとして指導する。

  • 小学生に「逆シングル捕球」は早い? “基本”は尊重も…専門家が説く「正面で捕れ」の限界

    2025.11.19

    元プロや少年野球指導者が説く逆シングル捕球習得の重要性  内野守備において「正面に入って両手で捕る」動きは基本とされ、小学生の段階では「...

  • 小中学生の「守備センス」を磨くには? 捕球→送球も自在に…元プロ推奨の“能力養成術”

    2025.11.16

    将来の守備力向上の土台を作るコーディネーショントレーニングを紹介 “守備力向上”は多くの少年野球チームが重視する課題だ。捕球技術以前に、...

  • 守備力向上へ…“幅広い視野”を獲得する練習法 ボール2個で鍛えられる「予知能力」

    2024.08.15

    オリックスなどで活躍した大引啓次氏が重視…守備力向上に不可欠な「周辺視」  野球は“単に打って・走って・投げて”だけのスポーツではなく、...

  • キャッチボールの“手抜き”は「修正が難しい」 小学生で理解したい捕球体勢と足運び

    2024.08.14

    プロ3球団で13年間プレー…“守備職人”大引啓次氏が伝授する「キャッチボールの極意」  オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍した大引啓次...

  • 「技術を上げないと勝てない」 元プロ名手推奨…小学生で習得したい“逆シングル捕球”

    2024.08.10

    “守備職人”として名を馳せた大引啓次氏が伝える「逆シングルキャッチ」  アウトを取る最善の方法を、瞬時に選択する――。レベルが上がるにつ...

  • 大引啓次と今浪隆博、元プロが小学生対象の野球教室 明かされる大谷翔平の“ヒミツ”

    2023.08.13

    28日にもさいたま市内で開催…参加者を募集中  日本ハムとヤクルトでともにプレーした大引啓次氏と今浪隆博氏が7月28日、さいたま市内で小...

  • 「野球に嫌なイメージがあるのかも」 元プロ選手が語る“競技人口激減”の理由

    2023.08.03

    オリックスなどでプレーした大引啓次氏、自身は中学から硬式でプレーした  オリックスと日本ハム、ヤクルトで主に遊撃手として活躍した大引啓次...

  • 息子の成長を願う父「私が何とかしないと…」 動画探しで成長後押し、夢へ向かう日々

    2023.07.03

    親子で二人三脚…父が息子に合う動画を探し、一緒に練習して成長  神奈川県内に住む会社員Aさんは硬式チームでプレーする中学2年生の父。“二...

  • 柔らかグラブさばきは「膝つき&股割り」で習得 大引啓次さんが実践「短距離ノック」

    2023.04.22

    大引啓次さん「自分の見えない所では捕らない」  内野手に必要な柔らかなハンドリング。ゴロをスムーズにさばくには必須の技術だ。オリックス、...

  • 元オリ大引啓次さんが重視する“どこを守るか” 強烈打球を捕るために必要な「準備」

    2023.04.21

    身に付けた技術を最大限に生かすのが「準備」、例にポジショニングを挙げた  守備で最も重要なことは何だろうか。普通に考えれば、「打球を捕球...

  • 強い送球を実現するフットワーク 元プロの名手が解説…ポイントは軸足の動かし方

    2023.03.25

    大引啓次氏が解説…強い送球を可能にするフットワーク  内野ゴロを捕って強いボールを送るにはどうしたらよいのか。スローイング力が上がれば、...

  • 実は3種類ある「二塁牽制」 元名手が伝授…走者を刺すために欠かせぬ“エサまき”

    2023.02.07

    二塁牽制は大別して3種類「いつもアウトを狙うわけではない」  二遊間を経験した選手でなければ、技術的なポイントがなかなかわからないのが「...

1234»

人気の記事

最新記事

  • 外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    “春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」  何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...

  • 保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術  少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...

  • 球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー”  投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...

  • 学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止  小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...

  • 熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知

    熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知

    式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた  全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...

  • “上から叩け”で「ヒットは打てない」 最短距離、ヘッド位置…「昔と違う」最新理論

    2133安打も現役時に「知りたかった」…宮本慎也さんが最新打撃理論を伝授 「上から叩け」「ヘッドを立てて」。そ...

  • バットが“体から離れる”悪癖矯正 重力を有効活用…インサイドアウト作る片手ティー

    野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが推奨するスイング軌道修正ドリル  少年野球の現場で指導者を悩ませるの...

  • 打球を飛ばすカギは「軸足の向き」 手の操作不要…バットが自然に出てくる“置きティー”

    菊池タクトさん推奨…下半身主導のスイング習得できる「後ろ足回転コンタクト」  打撃において、下半身主導のスイン...

  • 低学年の制球難を招く“キャッチボールの1歩目” 正しい投動作が身につく3ドリル

    低学年から取り入れたい…投げ方指導の3つの工夫  低学年に多い手投げやコントロールは、足の使い方やリリース位置...

  • 「置きティー」は漫然と打っても効果なし? 打力向上へ…徹底したい“3つのルール”

    野球塾「J-PARK」の福原芳之代表が伝授…「置きティー」の効果を高めるコツ  野球の打撃練習で定番の「置きテ...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社