報徳学園
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高校野球の名門校は中学生のどこを見る? 伸びしろ感じる令和ならではの“人間性”
2023.01.31
報徳学園・大角健二監督が語る中学生を見る一つの基準 高校野球の監督は中学生を“スカウト”する時に一体、どこを見ているのか。第95回記念...
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昨秋から体重8キロ増、選抜で大化けの可能性 最速141キロもプロ注目の名門エース
2023.01.30
身長187センチから伸びのある直球…プロ注目の報徳学園・盛田 厳しい冬の練習を乗り越え、全国の舞台で結果を残す。2017年以来、6年ぶ...
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プロ注目・報徳学園の4番打者が取り入れる「0から100」 長打を生む打席での意識
2023.01.29
高校通算26本塁打、近畿大会では3戦連発を放った報徳学園の4番・石野蓮授 3月18日に開幕する第95回選抜高校野球大会では、昨秋の神宮...
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選抜で「二塁送球を見てほしい」 高校No.1捕手が得た正確性…ポイントは肩甲骨
2023.01.28
今春の選抜大会で注目を集める報徳学園の主将・堀柊那捕手 2017年以来、6年ぶりの選抜高校野球大会出場を果たした報徳学園(兵庫)には3...
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大学生になるまで出来なかった「逆上がり」 楽天右腕も後悔…小学生に勧める“遊び”
2023.01.16
楽天・西垣雅矢投手が推奨するボールを使わないトレーニング方法 冬のトレーニングではボールやバットを使わない練習で体力アップを狙うチーム...
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捕手に必要な「足首の柔らかさ」 オリコーチが説く古き良き“便所座り”の利点
2023.01.12
小学生に伝えたい基礎をオリックスの山崎勝己バッテリーコーチが語る 野球のなかで捕手は特殊で大変なポジションと言われている。肩の強さ、キ...
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怪我を防ぐ“肘の下がらない投げ方” 習得へプロが勧める「5mのキャッチボール」
2022.12.23
肘が下がったまま投げる癖は「直すのが難しい」 野球を始めた少年少女に伝えたい“肘の使い方”がある。幼い頃に悪い癖がつくと修正するのに時...
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簡単にキャッチボールが上手くなるコツとは? 元ドラ1が子どもたちに伝えたい基本
2022.09.14
2002年ドラフト1位で日本ハムに入団した尾崎匡哉さん 野球を始めた子どもたちに“楽しさ”を教え続ける。2002年ドラフト1位で日本ハ...
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名門・報徳学園の指揮官が取り組む改革 新入生の“名物練習”を廃止したワケ
2022.05.22
大角健二監督は2017年春に監督就任、今年の兵庫春季大会を制した 2017年春から母校・報徳学園の指揮を執る大角健二監督。今春の兵庫県...
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小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
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学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
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制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
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令和の野球に“根性”は必要か 時代錯誤でも…中学強豪が「素振り1000回」行うワケ
今夏の東北大会を制した岩手・東朋中は「昭和9割、令和1割の融合スタイル」 野球の指導現場では使われる機会が減った「根性」という言葉。今夏の「東北少年軟式野球大会」を制し、来春には全国大会にも出...
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小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
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高校野球で通用する「メンタル」を鍛えるには 全国2冠チームが実践する“喧嘩ボール”
東海中央ボーイズ・竹脇監督が説く…“真の強さ”生む「究極のキャッチボール」 試合の勝敗を分ける局面で、普段通...
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自分の打撃は「前足型」か「後ろ足型」か 元首位打者推奨…“体の開き”を直す片足ティー
打撃の軸は前足か後ろ足か…自分で把握できる「片足ティー」 打者にとって“致命的なNG動作”ともいえる体の開き...
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小中学生に“走り込み”は必要か? 成長妨げのリスクも…桑田真澄氏が明かす「見解」
桑田真澄氏は心拍数を計測しながらランニング…重要な“目的意識” 野球に取り組む中学生にとって、ランニングは重...
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3月開幕、学童野球大会「ベイサイドカップ」参加チーム募集 17日から先着順で
予選は自主対戦形式、準決勝と決勝は12月に千葉で開催予定 ダイワコーポレーションは13日、3月に開幕する学童...
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ヘッドを走らせるには「ブレーキが必要」 大阪桐蔭OB推奨…選球眼も磨く“3段階ティー”
生島峰至氏さんが伝授…インパクトの瞬間にヘッドを走らせるドリル スイングスピードを上げ、強い打球を飛ばしたい...