中学生硬式
-
中学・高校での“硬式デビュー”へ 耐久性が特徴のグラブ「ネオステイタスシリーズ」登場
2026.01.08
硬球に耐えうる品質と操作性が特徴…グラブは税込4万2900円 ゼット株式会社は8日、硬式野球に挑戦する選手に向けた硬式グラブ「ネオステ...
-
京葉ボーイズが2026年春季全国大会出場へ 松戸中央に10得点大勝…スターゼン杯千葉大会決勝
2025.12.29
京葉が松戸中央を10-1で破り、千葉大会優勝…3年連続11度目の春季全国大会出場 ボーイズリーグの「日本商店旗 スターゼンカップ第56...
-
東大和狭山が初優勝、決勝で柏を撃破 ボーイズ東日本ブロック支部代表18チームの頂点に
2025.12.05
「マツダボール 第11回本庄市長杯 東日本大会」で東大和狭山ボーイズが初優勝 中学ボーイズリーグの「マツダボール 第11回本庄市長杯 ...
-
無駄の多い“長時間練習”から脱却 成長期の故障も防ぐ…「量より質」のチーム改革
2025.11.26
中学野球チームに学ぶ“短時間練習”で効率良く成果を上げる方法 中学野球では公立部活動のガイドラインや選手の身体的負担を考慮し、短時間で...
-
初球見逃しで「打率低下は絶対」 3球凡退も気にしない…中学王者が貫く“超攻撃野球”
2025.11.09
今夏“全国2冠”の「東海中央ボーイズ」が貫く積極的な打撃 まだパワーが足りない中学生には、体に見合った打撃スタイルが必要になる。今夏の...
-
軟式→硬式の移行期「野球どころではない」 一変する“5要素”…中学V2監督力説「順番を大事に」
2025.11.07
今夏“全国2冠”の「東海中央ボーイズ」が実践する中1育成法 小学生と中学生では、塁間の距離やバットの重さなど野球の質が大きく変わる。中...
-
岐阜中濃が14大会ぶり県勢Vなるか “今夏2冠”と12月に激突…ボーイズ「メニコン・中日スポーツ杯」
2025.11.05
中学部・準々決勝、準決勝結果…東海中央ボーイズは7大会ぶり決勝進出 ボーイズリーグ秋の中日本王者を決める「メニコン・中日スポーツ杯 第...
-
中学王者が徹底「ノックより難しい」 守り負け撲滅へ…小学生に勧める“手投げゴロ捕球”
2025.11.03
全国2冠の「東海中央ボーイズ」が“手投げ”でのゴロ捕球を重視する理由 小学生からの基本の徹底が日本一につながった。中学硬式野球で今夏、...
-
中学生のウエートトレ「絶対避けるべき」 日本一監督が力説…球速アップ効果も「代償大きい」
2025.11.02
“全国2冠”「東海中央ボーイズ」はウエート実施せず…成長期の故障を考慮 中学生までは“絶対にやってはいけない”トレーニングがあるという...
-
スパルタ指導が「美徳と思っていた」 1日14時間練習も…鬼監督が挑んだ“一念発起の改革”
2025.10.31
今春初日本一…愛知尾州ボーイズの藤川正樹監督「グラウンドで笑ったことはなかった」 これまでの指導法を一変することは、指揮官にとって勇気...
-
屋外でのフリー打撃は必要ない? “成功体験だけ”は「意味がない」…中学強豪が狙う効果
狭いグラウンド…愛知尾州ボーイズは室内練習場で徹底的に打ち込み 屋外で打撃練習をやらなくても、打力が飛躍的に向上する方法はいくらでもあ...
-
球速・飛距離向上に必須も「上手い選手が少ない」 中学強豪が重視する“動作の起点”
2025.10.30
中学硬式「関メディベースボール学院」が重視…足裏で地面を掴む感覚と動作づくり パフォーマンスアップのカギは「足の裏」にある。中学硬式の...
人気の記事
最新記事
-

学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
-

小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
-

令和の野球に“根性”は必要か 時代錯誤でも…中学強豪が「素振り1000回」行うワケ
今夏の東北大会を制した岩手・東朋中は「昭和9割、令和1割の融合スタイル」 野球の指導現場では使われる機会が減った「根性」という言葉。今夏の「東北少年軟式野球大会」を制し、来春には全国大会にも出...
-

小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
-

制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
-
高校野球で必要とされる人材とは 中学2冠チームが重視する「規律、作法、振る舞い」
東海中央ボーイズ・竹脇賢二監督が重視する「社会で通用する人材」の育て方 中学野球の指導現場において、技術向上...
-
打球が弱い原因は「ボールとの距離」 元ドラ1伝授…爆発的スイング生む“離す”ドリル
白崎浩之さんが推奨するスイング改善ドリル…下半身と腕を連動させてパワーを引き出す方法 打球が飛ばない、あるい...
-
長距離ランニングは野球に不要? 広がる“否定論”も「僕は推奨派」…生まれる相乗効果
日米通算2000安打目前…広島・秋山翔吾が語る“走る意義” 冬のオフシーズンは、新たな戦いに照準を合わせて“...
-
多彩な球種は“至難の業” 変化球は「2、3種に絞って」…桑田真澄氏が主張する理由
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加 投手に“多彩な変化球”は必要ない――。ライブリ...
-
打球が飛ばない選手は「腰と手が一緒」 大阪桐蔭OB推奨…ヘッドが走る“逆転グリップ”
廣畑実氏が推奨するスイング改善ドリル…飛距離アップの鍵握る捻転とヘッドの活用法 バッティングで打球飛距離が出...