カテゴリーなし
-
チームづくり“成功の秘訣”を徹底討論 「辻正人の少年野球サミット」オンライン開催
2024.02.22
2月29日午後8時半から、参加費無料…第1弾テーマは「主体性が育つ組織づくり」 野球専門メディア「Full-Count」では、少年野球...
-
甲子園V&世界一「マイナス面あったけど」 “過度の注目”越え感じるユニホームの価値
2024.02.08
神奈川県高野連の野球普及イベント「野球で遊ぼう2024」に慶応・丸田らが登場 高校球界を席巻したヒーローたちが、野球の裾野拡大へ一肌脱...
-
体育授業でも野球人気“下降傾向” 楽しさ知って…裾野拡大へ「高校球児の影響力」
2024.02.07
神奈川県高野連が小学生・未就学児対象「野球で遊ぼう」開催…慶応・丸田らも登場 プロの施設を使い、高校生が子どもたちに野球の楽しさを伝え...
-
学童野球のDH制は“非現実的”か 趣旨には全員賛同も…「指導者のモラル」問う声
2024.02.05
全軟連が2024年度から「指名打者制」導入…現場監督・関係者の意見 『子どものころからエースで4番』で始まるCMソングが流行ったのは19...
-
鈴木誠也が語るスパイク選びのポイント “適応”に必須…こだわりは「怪我しないため」
2024.02.01
MLB日本人右打者初のシーズン20発…足元は「いろいろ履いた方がいい」 カブス・鈴木誠也外野手はメジャー3年目のシーズンへ向け、「昨季...
-
少年野球でDH制採用、「大谷ルール」なし 誤解や落胆も…入念に準備した“狙い”
2024.01.29
全日本軟式野球連盟が小・中学生の各種大会で指名打者制度を導入の理由 この15年で約5000の学童チームを失っている全日本軟式野球連盟(...
-
野球王国にはびこる“異様” 怒声に試合過多…旧態依然への危機感「潰さないかん」
2024.01.27
四国IL・徳島インディゴソックスがアカデミー開校…テーマは「破壊」 かつて「野球王国」と呼ばれ、高校野球などでも球史に残る数々の名勝負...
-
私財2億円…筒香嘉智が新球場創設の理由 “お手紙”で決断「自分でやったほうが」
2024.01.03
2年をかけて完成したメジャー仕様の練習施設「TSUTSUGO SPORTS ACADEMY」 第4回WBC(2017年)で日本代表の4...
-
指導者嘆き「レベル下がってる」 5000チーム激減…少年野球界、“地盤沈下”の要因
2023.12.29
「万能タイプ」の選手数も全国大会の本塁打も減少…夏の学童大会は“二極化” 「レベルが下がっている」「フライを捕れない新入生がゴロゴロいる...
-
アンダースローの小6エースが「見たことない軌道」 監督も一目惚れ「体感相当速い」
2023.12.26
広島Jr.の下手投げエース・藤井隆太選手…右肩故障で「肘を下げた」のが奏功 小学5、6年生による「NPB12球団ジュニアトーナメントK...
-
ベイJr.が劇的サヨナラ、阪神Jr.連覇へ好発進…“プロ登竜門”ジュニアトーナメント開幕
昨年準Vの巨人Jr.は4番・関選手の2ランで主導権を握り快勝 19回目を迎える「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CU...
-
自分で“人体実験”「ブチッといったら終わり」 挑戦できる幸福…40代が「一番楽しい」
2023.12.17
ひとり親の球児らを支援…「DREAM BRIDGE」に鷹・和田と燕・石川が賛同 長く第一線で活躍できる要因には、飽くなき“探究心”があ...
人気の記事
最新記事
-

小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
-

制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
-

中学生のアッパースイングに危惧「フライで終わり」 データが裏付ける“現実との乖離”
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏が語る“フライボール革命”の注意点 中学生はスイングの際、バットが下から出過ぎないように注意した方がいい――。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が...
-

打球が飛ばない原因は“優しいステップ” 「相当キツい」が効果大の前足強化ドリル
関メディ・井戸伸年総監督が伝授…“ステップ力”高める「押し込みドリル」 バッティングで「強い打球を飛ばせない」と悩む選手は多い。原因の一つに、ステップした足の”踏み込む力”が弱いことが挙げられ...
-

定番の斜めティーは「日本球界の悪しき伝統」 打席での“立ち遅れ”を助長するワケ
プロトレーナー・高島誠さんが語る「タイミングが遅れる最大の要因」 どれだけ鋭いスイングを誇っていても、実戦で差し込まれて凡打に終わるケースは少なくない。少年野球からプロまで「もっと早くタイミン...
-
弱々しい打球から脱却…ボールに負けない“剣道の形” 「噛む感覚」得るフロントティー
関メディ・井戸総監督が推奨…最も実戦に近い「フロントティー」 構え、体の使い方、バット操作……。打力向上のた...
-
球速が上がらない理由は「ステップの遠回り」 1ミリを意識する「股関節の5秒キープ」
塩多雅矢さん推奨…上半身を固定して行う「股関節回旋」 投球において、スムーズなステップ動作や力強い「割れ」を...
-
小学生の投球動作、AIはどう採点する? 高校生が試行した“最新ツール”との共存
埼玉・開智未来高校「未来野球フェスタ」…生成AIを使い小学生の動作分析にトライ 生成AI(人工知能)は野球に...
-
オリJr.への登竜門「セノッピー杯」要項発表 大阪・兵庫の250チーム参加…2月1日から募集
応募期間は2月1~10日…京セラドームで3月29日に開会式を開催 オリックスは30日、学童野球「セノッピー ...
-
鷹アカデミー、2月入会者に“ネーム入りユニ”プレゼント 「早期申込キャンペーン」実施
ホークスジュニアアカデミーベースボールクラブが2026年度の新規生徒を募集 ホークスジュニアアカデミーベース...