伸びる指導法
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3チーム制で公式戦出場機会を平等に 中学野球「クラブチーム」だからできること
2022.02.17
京葉ボーイズ・関口監督の指導方針「成功と失敗の体験が子どもたちを成長させる」 中学ボーイズリーグの強豪・京葉ボーイズは、選手のレベルや...
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練習中に流行曲や「もぐもぐタイム」 女子小学生チームが目指す“野球のイメチェン”
2022.02.16
創部4年目、静岡県で初の女子児童だけのチーム「静岡フューチャーズ」 音楽をかけながらの練習や、もぐもぐタイム。静岡市で活動する県内初の...
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中学野球は「悪送球ありき」 野手の“肩肘”守るための超攻撃カバーリングとは?
2022.02.15
茨城・江戸崎ボーイズの危機感「今の中学生は投げすぎ」 茨城・稲敷市で活動する中学硬式野球チーム「江戸崎ボーイズ」は創部5年目の2019...
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「才能が開花する前にやめてしまう」日本ハムスカウト部長が少年野球の仕組みに警鐘
2022.02.12
杉本は30歳で覚醒、日本ハムの大渕隆GM兼スカウト部長「野球は夢を見続けていい競技」 長い目で、広い視野で、子どもの可能性を見る。日本...
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選手に「監督」とは呼ばせない 静岡初の“小学生女子チーム”が貫く指導方針とは
2022.02.11
花村博文氏は女子児童だけの「静岡フューチャーズ」を2018年に創設 昨年は甲子園で初めて全国高校女子硬式野球選手権の決勝戦が開催される...
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“アンコ型”のおかわり君も成功例 少年野球で勝利や技術より大切な「体型の多様性」
2022.02.09
日本ハムの大渕隆GM補佐兼スカウト部長がオンラインミーティングで講演 少年野球の課題や未来を考えるPlayers’ fut...
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勝利至上主義と楽しい野球の違いは何か 少年野球の指導者が“忘れてはいけない”原点
2022.02.08
京葉ボーイズの関口勝己監督が考える子どもたちと女子野球の未来とは 野球人口の低下が叫ばれる今、少年野球界も変わろうとする動きが少しずつ...
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「硬式は肩身が狭い」 五輪でグラウンド消滅、松坂大輔を生んだ江戸川南シニアの今
2022.02.07
部員が12人まで減少、東京五輪で専用グラウンド失ったのが痛手に 東京都の東部で活動する江戸川南リトルシニアの有安信吾・総監督は、80歳...
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「勝ちを目指さない」のに全国へ 岐阜アミーゴの“ブレない指導”が起こした変化
2022.02.02
強豪校への進学やプロ入りにつながる選手育成を最優先に指導 「勝ちを目指していません」。保護者にチーム方針を伝えた少年野球チームは、わずか...
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柳田や千賀にも共通する“一流選手の素養” 元鷹ドラ1が考える人間力の重要性
2022.01.31
柳田や千賀ら一流選手を知る江川智晃さんが考える素養とは… 2004年のドラフト会議で当時のダイエーホークスからドラフト1位で指名された...
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部員11人、創立2年で全国大会へ 岐阜アミーゴヤングは一体どんな練習をしている?
有山裕太監督「野球が好きなら、どんな子もうまくなる」 3月に岡山県倉敷市で開催される中学生の全国大会「ヤングリーグ春季大会」に、岐阜市...
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少年野球に必要なのは「だるまさんが転んだ」 発達科学の専門家が説く“育成の理想”
2022.01.29
「子どもは遊びの中で様々な動きを習得していく」 少年野球に必要なのは大人からの技術指導よりも楽しく「動きを習得する」こと。筋力トレーニ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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子どもが“手投げ”になる原因は? 投球フォームが固まる前に習得したい「振られる感覚」
ライオンズアカデミーコーチが推奨…自然な投球フォームの身に付け方 少年野球において、ボールの投げ方に悩む子ど...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナ...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニ...
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ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアト...
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外国人差別は「全くない」 車支給、食事付きの“高待遇”…北欧で示す日本野球の技術力
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 世界中で同じルールの下にプレーする野球でも、国...