記事一覧
-
目標は「日本一」 連盟選抜で臨むチームの雰囲気は「マックス最高潮」【MLB CUP・北関東リトル選抜】
2025.11.19
鎌田治監督「誰が先発出場しても力を発揮できるチーム」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「MLB CU...
-
「監督に最高の恩返しをしたい」 一戦必勝で目指す全国制覇【MLB CUP・稲沢中央ボーイズ】
広田爽真主将「一戦必勝で絶対に全国制覇します」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「MLB CUP 2...
-
チームの武器は「試合を作れる左右の投手陣」 総合力で頂点を狙う【MLB CUP・兵庫リトル】
上月澄人監督「全員の気持ちを一つに全力で戦います」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「MLB CUP...
-
スローガンは「雲外蒼天」 “挑戦者”として全力疾走を貫く全国舞台【MLB CUP・松山ボーイズ】
6年生中心のチームは「みんな主役であり、みんなが脇役」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「MLB C...
-
「何番からでも点が取れる」 チーム力と鉄壁守備で臨む全国の大舞台【MLB CUP・大阪柴島ボーイズ】
眞野怜主将「どんな時でも気持ちで負けない」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「MLB CUP 202...
-
下級生中心も「最後まで愉しく」 積極走塁で挑む、初の県外チームとの力試し【MLB CUP・鹿児島シャークス】
初めての県外チームとの対戦「積極的な走塁を目標にしています」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「ML...
-
「和気あいあい」の中にも宿る全力プレー 感謝を胸に臨む全国の大舞台【MLB CUP・ヤング神戸三田イーグルス】
チームのスローガンは「やればできる」「全力疾爽と文武不岐」「感謝の心」 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の...
-
「自ら疑問を持ち、考え、解決する」 “ミッション”胸に目指す全国制覇【MLB CUP・杉並中野ポニー】
チームのミッション「21世紀型人間力を育む」を胸に目指す優勝 日本で活動する小学硬式野球団体5リーグの垣根を超えた唯一無二の大会「ML...
-
日米1000人の子へ…“軽くて柔らかい”初心者向けグラブをプレゼント 12・10まで応募実施
フィールドフォースが3~7歳の初心者へグラブをプレゼントするプロジェクトを実施中 独自開発のユニークなアイテムを世に送り出し続ける野球...
-
“同志”の落選にショック「寂しかった」 NPBジュニアの厳しい現実…12歳で背負う思い
ムードメーカーでチーム1の“飛ばし屋”、宮崎県出身の信樂隼大朗外野手 12月26日から29日にかけて行われる「NPBジュニアトーナメン...
-
小学生に「逆シングル捕球」は早い? “基本”は尊重も…専門家が説く「正面で捕れ」の限界
元プロや少年野球指導者が説く逆シングル捕球習得の重要性 内野守備において「正面に入って両手で捕る」動きは基本とされ、小学生の段階では「...
-
逆方向へ“引っ張れる”打者になるには 松井秀喜氏も実践…苦手な外角球を強く打つ練習法
巨人時代の松井秀喜氏も実践…外角球への対応力を上げるティー打撃 逆方向へ打球を飛ばすことが苦手な選手は、相手バッテリーの外角攻めが大き...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...
-
投球フォームは「逆算で作って」 初心者にも最適…甲子園V腕提唱の“5段階ドリル”
日大三優勝投手・吉永健太朗さんが推奨する「リリースからの逆算」 小学生や野球初心者に投げ方指導をする際、「前...