神戸国際大付
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低反発バットでも飛ばせるワケ 選抜V候補が実践する「ストレスフリー」の打撃練習
2026.01.25
明治神宮大会で準Vの神戸国際大付が実践…強打を生む「スローボール打ち」 春夏通算8度の甲子園出場を誇る神戸国際大付(兵庫)は昨秋の明治...
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技術より先に「バットを扱えないと」 低反発でもアーチ量産…選抜V候補の“大胆決断”
2026.01.20
昨秋の明治神宮大会で準優勝…今春の選抜でV候補に挙がる兵庫・神戸国際大付 兵庫の強豪・神戸国際大付高は、2025年11月に行われた明治...
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プロ野球へ進む選手の共通点は? 名門校の指揮官が間近で見た練習での「確認作業」
2023.02.26
神戸国際大付・青木監督「メンタルの強さが凄かった」 プロの目に留まりドラフト指名される選手は、どんな点が他の選手とは違うのか。NPBへ...
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兵庫の名将が全国で勝てるようになった理由 決勝の壁を打ち破った“育成法と戦術”
2023.02.25
神戸国際大付の青木監督「絶対的なエースが潰れたら厳しかった」 一発勝負の高校野球で、勝ち続けるチームを作りあげるのは難しい。今年で監督...
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新基準バットで高校野球はどう変わる? 中学球児が準備すべき体作りと用具の選択
2023.02.24
2024年から金属バットは新基準に…打球速度や飛距離が落ちるとされている 2024年度から新基準に完全移行する金属バット。これにより高...
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強豪校の監督は中学生のどこを見る? 技術に加えチェックする意外な”重要ポイント”
2023.02.23
神戸国際大付・青木監督「自らアクションを起こす選手はいい」 第95回選抜高校野球大会は3月18日から甲子園球場で開催される。高校野球の...
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罵声や暴力で「抑え込む」やり方は通用せず 高校野球の名将が実感「指導者も勉強せな」
2023.02.22
今年で監督生活33年目…兵庫・神戸国際大付の青木尚龍監督 高校野球の本質とは何か? 昭和から平成、令和と時代が移り指導方法も大きな変化...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...