吉良俊則
-
湯船に浸かって野球で怪我しない体作り 「リラックス効果」が導く“入浴”のメリット
2023.04.18
2015年までオリックスのトレーナーを務めた吉良俊則氏 野球は怪我の多いスポーツ。早期復帰を促したり、予防するために重要なこととは? ...
-
超一流の選手は「周りはどうでもいい」 元トレーナーも驚いた“尋常でない”共通点
2023.04.16
2015年までオリックスのトレーナーを務めた吉良俊則氏 プロ野球ではどの時代にも“超一流”が存在する。チーム、球界の顔として一時代を築...
-
子どもなのに「首と背中の筋肉ガチガチ」 危惧される“スマホ依存”…野球に悪影響も
2023.04.15
オリックス元トレーナーの吉良俊則氏、現在は福岡県で整骨院を経営 昔と比較して、野球をする子どもたちの体に変化が起きているという。幼い頃...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

小学生の打撃に多い「手が支点」 非力でも遠くに飛ばす…“理論的フルスイング”習得術
野球塾「J-PARK」代表の福原芳之さんが解説…体を支点とした打撃理論 少年野球の現場では手打ちやドアスイング、ダウンスイングなど、子どもたちのバッティングに関する悩みが尽きない。これらの課題...
-
【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリート...
-
内野手の“小さく速い”腕の振りが送球難に? ゴロ捕球→送球が安定するテークバックドリル
菊池タクト氏が推奨する内野手の送球フォームを安定させるテークバックドリル 内野手は素早く送球することを求めす...
-
選手が涙「野球に行きたくない」 迫られた“選択”…全国出場へ導いた「昭和指導」の根絶
昨年初めてマクドナルド・トーナメントに出場した三重県の「庄野シリウス」 厳しさ溢れる“昭和の指導”を根絶し、...
-
四国ILジュニアが8月に選考会開催 元NPB投手が新監督…読解力テストも実施
1次選考は8月15日に高知で開催…応募は8月7日まで 四国アイランドリーグplusは、12月に開催される「N...
-
低学年で覚えたい球速アップの“基本” 体幹主導を覚える米国流「仁王立ちキャッチボール」
米国式野球アカデミーの松本憲明氏が教える球速アップの基本動作 少年野球、特に低学年でよく見られる“腕だけで投...