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三井康浩 元プロ野球選手
元巨人、日本代表スコアラー。1961年1月19日生まれ、滋賀県出身。出雲西高から強打の野手として、1978年にドラフト外で巨人に入団。同期には江川卓氏や鹿取義隆氏らがいた。1984年に腎臓疾患が見つかり現役を引退。その後は2018年末に退団するまで、巨人のチーフスコアラー、統括ディレクターなど様々な役職を歴任。2009年にはWBC野球日本代表のチーフスコアラーとして帯同し、チームの優勝に貢献した。退団後の現在は講演・著述活動、野球教室の指導等の活動を行っている。
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初心者によくあるスイングの“NG動作” 下半身主導の打撃が身に付く2つのティー打撃
2025.11.21
スイングのブレを生むのは踏み込み足の“不安定さ” 打撃の確実性を高めるためには、無駄のない構えからスムーズな動作でスイングすることが求...
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打撃でよく聞く「壁を作る」とは? 小学生にも簡単…“体育の言葉”で覚える正しいスイング
2025.11.20
打撃の基本は「お尻と太もも」を使って腰を地面と平行に回すこと バッティングで大切なのは、腰の使い方だ。特に重要なのが、大きな筋肉がある...
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逆方向へ“引っ張れる”打者になるには 松井秀喜氏も実践…苦手な外角球を強く打つ練習法
2025.11.19
巨人時代の松井秀喜氏も実践…外角球への対応力を上げるティー打撃 逆方向へ打球を飛ばすことが苦手な選手は、相手バッテリーの外角攻めが大き...
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“引っ張れない”選手に足りない「体の回転」 無駄のないスイング習得へ…意識すべき後ろ肘
2025.11.18
引っ張りがうまい打者は「テークバックが小さく、最短でバットが出る」 打撃において、内角球の対応に苦手意識を持つ選手は少なくない。しかし...
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強制不要も見逃せないスイングのNG動作 大人の「こうあるべき」が“個性”を潰す可能性
2025.11.17
バットを持って構えた姿が「その子にとって振りやすいフォーム」 野球を始めたばかりの子どもがバットを持った時、どのように構えるのか。プレ...
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ゴロ捕球に“上から被せる”はNG 重要な「へそ」の意識…小学生で覚えたいグラブの使い方
2025.11.15
ゴロ捕球のミスを撲滅…基本の“下から上”を身につけられる「おへそ」の意識 守備の技術の中でも「捕球」の基本を身につけることは大切だ。確...
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エラーを防ぐ守備の「正しい姿勢」 “脱力と集中”が鍵…小学生で覚えたい肘と膝の役割
2025.11.14
元巨人チーフスコアラーの三井康浩さんが指南する「守備姿勢の基礎」 守備の基本習得は、野球を始めたばかりの子どもにとっても重要だ。基本が...
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「腕を後ろまで回す」投球動作はNG ラジオ体操にヒント…フォームが安定する“肩の線”
2025.11.10
スムーズな投球動作に必須、左右で違う腕の役割 野球において必須の要素となる「投げる」というプレー。体の小さい小学生のうちに体全体を使っ...
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球速&制球力が“同時に伸びる” 小学生も簡単…理想のトップとリリースが身に付く習慣
2025.11.07
ボールを「遊び感覚」で扱うことでリリース感覚を養う 野球において必須の要素となる「投げる」という動作。体の小さい小学生のうちに正しい腕...
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初心者に多いボールの握りの癖「切る動きに」 制球力向上に直結する“親指の接点”
2025.11.06
巨人の元スコアラー、三井康浩さんが伝授…ポイントは「親指と握りの深さ」 野球を始めたばかりの子どもに教えることの一つに「ボールの握り方...
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打撃で「体が早く開く」悪癖をどう解消? 3冠王も実践、下半身を“使わない”真正面ティー
2025.10.27
「正面から投げる」ことで“体の開き”を抑えるティー打撃の秘密 野球少年・少女の多くが打撃の課題に挙げる「体が早く開く」という悩みは、な...
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体の構造無視した投球指導は「非常に不自然」 ゴロ捕球で見極める“最適な投げ方”
2025.10.24
選手それぞれに適した投げ方の見極め方、着目点は“体の回転軸” 野球を始めたばかりの子どもたちに適した投げ方を見極め、身につけさせるのは...
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ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウン...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...
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名門高校から“評価される選手”とは? 泥臭さ、授業態度…強豪チームが磨く「中学生像」
中学指導者が実践…評価される中学生の選手像&育成法 高校野球で高く評価される選手を目指すには、単なる技術力以...
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阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI C...
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逆シングル捕球が苦手なのはなぜ? 大阪桐蔭OB解説…「グラブの面を向けろ」の弊害
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「忘れ物ない?」「水筒足りてる?」 選手の自立阻む“親の先回り”…コロナ禍影響も
“先回り”をやめれば自立する…指導者との信頼生む「適切な距離感」 「良かれと思って、つい先回りして子どもの荷物...
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股関節が硬い子は「全然できない」 球速アップへ…軸足体重を強制する“拾い投げ”
「軸足に乗る」感覚を養う米国式“サイドスクワットスロー” 投手の球速アップにおいて、指導者から頻繁に飛ぶアド...