伸びる指導法
-
“プロの登竜門”を通過するカギは動画 NPBジュニアの監督が明かす選考のポイント
2022.08.13
日本ハムジュニアの須永監督「動画の見やすさは、すごく重要」 NPBの各球団は「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP...
-
弱小公立高からプロの盗塁王に 夢を叶えた習慣「言い訳探してもうまくならない」
2022.08.12
元楽天・聖澤諒氏は高校まで130キロ超の投手と対戦なし 有名シニアやボーイズ、強豪高校への進学だけがプロ野球選手になる道ではない。楽天...
-
肩甲骨は腕が力を発揮するための“土台” 自在に動かせるようになるトレーニングとは
2022.08.11
肩甲骨は筋トレの前に自在に動かせるように 理学療法士がトレーニング方法を紹介 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威で...
-
楽しさと強さを両立する“勝利理想主義” 監督が力説する「日本一」より大切なこと
2022.08.10
2回戦で前年度王者に敗退も主将は「全力を出せた」 小学生の日本一を決める「高円宮賜杯第42回全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トー...
-
8番打者の柵越え弾に「運がある子」と確信 少年野球全国V監督が初戦で行った施策
2022.08.09
多賀少年野球クラブ・辻正人監督が抜擢した8番打者、豪快柵越えアーチでチームに勢い 多くのプロ野球選手を輩出してきた小学生の全国大会「高...
-
少年野球にも“小中一貫教育”の波? 創部2年目のチームが中学部をつくるメリット
岡山の倉敷ジュニアリバティーズ 来年度から中学部スタートの準備 岡山にある創設2年目の少年野球チーム「倉敷ジュニアリバティーズ」は、来...
-
元オリの名手が“守備特化型”の野球教室 小学生に伝えた「流れるプレー」の大切さ
捕って、握って、投げるをつなげるには…キャッチボールを丁寧に オリックス、日本ハム、ヤクルトとプロ3球団で13年間プレーし、軽快な遊撃...
-
全国の舞台で輝いた女子選手 石橋クラブ・工藤颯姫さんが披露した華麗な守備
マクドナルドトーナメント1回戦で多賀少年野球クラブ(滋賀)と対戦 小学生の日本一を決める「高円宮賜杯第42回全日本学童軟式野球大会 マ...
-
秘めた「馬鹿力」で柵越え弾 多賀少年野球クラブ強打の“8番打者”が叶えた夢
栃木代表の石橋クラブとハイレベルな戦い、1点差ゲーム制す 小学生の日本一を決める「高円宮賜杯第42回全日本学童軟式野球大会 マクドナル...
-
商品開発のアイデア料で少年野球の指導者サポートへ 野球用品メーカー社長の危機感
2022.08.08
フィールドフォースは子どもや指導者の悩みを商品化 少年野球の監督が“考案”したアイテムが、発売直後から品薄の大人気となっている。小学生...
-
落選者も野球への向き合い方に変化 “プロの登竜門”NPBジュニアを目指すメリット
湊川監督は2016年から中日ドラゴンズJr.指揮 優勝2回、準優勝1回 選ばれなかった子どもたちがかわいそうという声もある。だが、それ...
-
投球せずに球速を上げる チューブを使って実践できる2種類のトレーニング
2022.08.07
投球動作を考慮した方法と一般的な方法、トレーニングの結果を比較してみると… 肘内側側副靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威であ...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-
送球安定に必須な「横の時間」をどう作る? キャッチボールから改善するステップドリル
生島峰至さんが解説…正確な送球に必要な「間」を作るステップドリル 内野手の守備において、捕球からすぐ投げよう...
-
京葉ボーイズが6年ぶり3度目のV 劇的サヨナラ→勢いで決勝圧勝…東日本選抜大会結果
「ゼット杯 第38回日本少年野球東日本選抜大会」 ボーイズリーグの秋の東日本王者決定戦「ゼット杯 第38回日...
-
データ時代こそ「野球脳が必要になる」 井口資仁氏が説く準備力…野球教室の“新機軸”
実戦形式で“考える力”を養う「野球脳キャラバン」が千葉県で開催 野球のプレーが上達するには技術も大事だが、思...
-
足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル
福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム 一生懸命に腕を振って走っているのに、...
-
「選手に伝わらない」をどう解決? 甲子園出場監督が伝授…オンライン講座、10・19開催
甲子園2度出場…市立船橋高前監督・海上雄大氏が登場 野球育成解決サイト「First-Pitch」と連動する野...