小学生硬式
-
自己主張すると「バッシング受ける」時代 元プロが子どもたちに“絶対使わぬ言葉”
2023.05.06
子どもたちの育成に力を注ぐ元阪神・今成亮太氏 感情を表に出さず、自己主張ができない子どもたちにはどのような指導が有効なのか。4月に兵庫...
-
多忙な日々も「球界に恩返し」 元阪神・今成氏が“子ども向け運動教室”を開校したワケ
2023.05.05
元日本ハム、阪神の今成亮太さんが子ども向け運動教室「Kids Growth Theater」を開校 現役時代に日本ハム、阪神でプレーし...
-
14歳が逆方向へ100メートル弾 関東大会V呼んだ主砲…衝撃の一発生んだ“2つの練習法”
2023.05.04
狭山西武ボーイズの左打者、市村心は大田スタジアムで左越え弾 ボーイズリーグの春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第26回日本少年野球関東...
-
狭山西武ボーイズが初優勝、主砲・市村心が衝撃の逆方向アーチ メニコン杯結果
小学生の部は埼玉新座ボーイズが初優勝を飾った ボーイズリーグの春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第26回日本少年野球関東ボーイズリーグ...
-
“外角打ち”が身に付く素振り 大阪桐蔭の元主将が推奨…ボール2つ分&前を向く意識
大阪桐蔭元主将で現在はミノルマンの愛称で野球指導を行う廣畑実氏 外角球はどうすれば打てるようになるのか? 大阪桐蔭高で主将を務め、現在...
-
打撃で重要な体重移動の“極意” 甲子園連覇の主将が伝える「腰とお尻のスライド」
2023.05.03
大阪桐蔭が2012年に甲子園春夏連覇を果たした時の主将、水本弦さんが伝授 バッティングで強い打球、飛距離が生まれる体重移動の方法は? ...
-
ジュニア世代の指導に必要な“魅せる”育成術 米スポーツ名門校が実践するコーチング
元MLB選手で「IMGアカデミー」のコーチが中学球児を指導 ヤングリーグの強豪だった野球専門校「関メディベースボール学院」中等部(兵庫...
-
打って投げてスライディングも実演 58歳中学硬式日本一監督の“見せて育てる指導法”
2023.04.26
3度の全国制覇…千葉・京葉ボーイズの関口勝己監督 選手と一緒に動けなくなった時は指導者を辞める時。中学硬式野球で3度の全国制覇を成し遂...
-
連覇へ順調…京葉ボーイズが2戦30得点 平塚ボーイズが快進撃 メニコン杯結果
2023.04.24
「メニコン杯 第26回関東ボーイズリーグ大会」は22、23日に計108試合を実施 ボーイズリーグの春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第...
-
現代は「不器用な子が多い」 オリ元トレーナーが危惧する“運動能力の低下”
2023.04.23
2015年までオリックスのトレーナー…吉良俊則氏は福岡で整骨院を経営 野球をする少年少女たちに必要なトレーニングとは? 近年、子どもた...
-
イメージは「バスケのシュート」 GG賞4度…坂口智隆さんが実践した“柔らかい送球”
2023.04.22
元オリの坂口智隆氏が解説…送球の意識は柔らかいワンバウンド イメージはバスケのシュート。野球の常識を覆す考え方だった。ゴールデングラブ...
-
柔らかグラブさばきは「膝つき&股割り」で習得 大引啓次さんが実践「短距離ノック」
大引啓次さん「自分の見えない所では捕らない」 内野手に必要な柔らかなハンドリング。ゴロをスムーズにさばくには必須の技術だ。オリックス、...
人気の記事
最新記事
-

少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
-

中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
-

古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
-

三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
-

最終回にドラマ…桐生大附属中が春の中学軟式日本一 創部3年目の快挙「素直に嬉しい」
「文科杯」決勝結果…最終7回に4点を挙げ東海大静岡翔洋中に逆転勝ち 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は25...
-
ロッテ現役選手と交流できる 小4~小6対象…5・16オリ戦で「キッズボールパーク」開催
当日の観戦チケットを持ち、抽選で当選した小学4~6年生の40人が対象 ロッテは5月16日のオリックス戦(ZO...
-
ド軍などMLB球団のロゴ入り「保冷ハンカチ」が新発売 子どもの“お弁当包み”に最適
ドジャース、ヤンキース、メッツのロゴをあしらったデザイン…計4種類を発売 株式会社イーカムグループ(本社・福...
-
低反発バットでも「得点力は上がる」 小中高の強豪が実践…“振れる選手”の育成例
新基準を打破し、未来の成長を見据えた強打の育成術 高反発の複合バットの制限や低反発バットの導入によって、育成...
-
挟殺プレーでミスする原因は? 「無駄な追いかけっこ」排除…中学強豪が徹底する“掟”
取手シニア・石崎学監督が解説…リスクを排除した挟殺プレーのコツ 挟殺プレーは、小中学生にとっては極めてミスが...
-
100%有利な「カウント1-2」…捕手は何に注意すべき? バッテリーが陥りやすい“罠”
名捕手・野口寿浩氏が説く「1ボール2ストライク」の活用法 投手有利なカウントで、捕手はどうリードすべきか。ヤ...