小学生硬式
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大谷翔平も「絶対力んでいます」 実戦でスムーズなスイング生む“逆転の発想”
2023.05.24
大阪桐蔭で主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称で活躍する廣畑実さん 打撃で「力み」が入ると、本来のパフォーマンスを発揮することは難し...
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バットは「体から離さない」 意識したい振り出し…打力向上を導く3つのポイント
2023.05.23
大阪桐蔭で主将を務め、現在は「ミノルマン」の愛称で活躍する廣畑実さん 良いバッターの共通点とは? 下半身と上半身が上手く連動することで...
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ボールを「浅く握れ」はNG? 最速155キロの指導者が推奨…球速アップを導くコツ
2023.05.21
野球アカデミー「NEOLAB」運営…内田聖人さん推奨の「深い 握り」 日頃の何気ない動きや練習にも球速をアップさせるためのきっかけがあ...
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球速アップにつながる「ドッジボール」投げ 体全体を大きく使って“NG動作”を改善
2023.05.20
野球アカデミーを運営…元甲子園球児の内田聖人氏は最速155キロを誇る 投球フォームを修正するには、理想的な動きが自然に身に付くトレーニ...
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球速アップのために…やってはいけない2つの動き 小中学生が身に付けたい体の使い方
2023.05.19
野球アカデミー「NEOLAB」運営する内田聖人氏は小学生からプロまで指導 球速アップには重要な動きが2つあるという。最速155キロを誇...
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子どもを怒っても「意味がない」 厳しさから方針転換…流山ボーイズ指揮官が明かす“失敗”
2023.05.12
小学硬式「流山ボーイズ」の三上康一監督「野球を楽しいと思ってもらいたい」 ボーイズリーグの春の東日本王座を決める「メニコン杯 第26回...
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部員11人で関東大会準優勝 流山ボーイズが実践…子どもたちの想像力高める練習法
2023.05.11
「流山ボーイズ」の三上康一監督が明かす…少人数でも勝てる練習 ボーイズリーグの春の東日本王座を決める「メニコン杯 第26回日本少年野球...
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強いボールが投げられない 大阪桐蔭の元主将も後悔…大切にしたい練習時の意識
大阪桐蔭、亜大、JR東海でプレー…廣畑氏が伝えたいスローイング改善法 スローイングを安定させるために意識すべきポイントとは? 大阪桐蔭...
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元プロが伝えたい「叱る」重要性 「怒る」とは別物…時代の変化で問われる指導者の質
2023.05.10
元阪神の今成亮太さん「保護者の目を気にして言えない指導者もいる」 子どもたちのモチベーションを下げない“声かけ”は指導者の腕の見せ所だ...
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子どもたちがエスコンフィールドで無料観戦! 日本ハムが開業100日イベント実施
7月8、9日のロッテ戦で子ども料金が無料になる「開業100日記念イベント」開催 日本ハムは7月8、9日のロッテ戦で、子ども料金が無料に...
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子どもたちは「皆、大谷翔平になりたい」 飛び抜けるために“遠回り”も必要なワケ
2023.05.09
元阪神・今成亮太氏「すぐに結果、答えを求めても上手くはいかない。」 野球を始めたばかりの少年少女たちが上達するために必要な思考とは? ...
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守備は川相流、打撃は大久保イズムを踏襲 ボーイズ関東大会制覇…元巨人戦士の指導術
2023.05.06
「狭山西武ボーイズ」の福井敬治監督は巨人&広島でプレー 中学硬式野球「狭山西武ボーイズ」は春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第26回日...
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少年野球の不協和音は「大人の会話から始まる」 3人の息子が甲子園…父が得た“確信”
上宮高で1993年選抜V…関西外大監督・黒川洋行氏「指導者の文句は言わない」 少年野球の世界では、ある程度野球を経験した父親が、我が子の所属するチームの「パパコーチ」になるケースは多い。もちろ...
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中学軟式春の全国大会、決勝カード決定 創部3年目で快挙なるか…迎え撃つ全国V経験校
「文科杯」準決勝結果…東海大静岡翔洋中と桐生大附属中が25日の決勝へ 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は2...
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古い体質のチームほど多い「無駄な当たり前」 野球未経験コーチの視点が重要なワケ
年中夢球さんが語る…未経験だから生むチームへの好影響&我が子との接し方 少年野球では、子どもが所属するチームのコーチを野球未経験の父親が引き受けるケースは少なくない。首脳陣との距離感や指導法に...
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三男の智弁和歌山進学に反対「実力に合わない」 甲子園3兄弟育てた父の“進路戦略”
関西外大新監督の黒川洋行氏「遠くの高校へ出すことが、親も子も成長できる一つ」 「パパコーチ」として子どもと向き合える時間は、実はそう長くはない。小さな頃から手塩にかけて育てても、高校から親元を離...
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最終回にドラマ…桐生大附属中が春の中学軟式日本一 創部3年目の快挙「素直に嬉しい」
「文科杯」決勝結果…最終7回に4点を挙げ東海大静岡翔洋中に逆転勝ち 岡山県で開かれている中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント」は25...
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ロッテ現役選手と交流できる 小4~小6対象…5・16オリ戦で「キッズボールパーク」開催
当日の観戦チケットを持ち、抽選で当選した小学4~6年生の40人が対象 ロッテは5月16日のオリックス戦(ZO...
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ド軍などMLB球団のロゴ入り「保冷ハンカチ」が新発売 子どもの“お弁当包み”に最適
ドジャース、ヤンキース、メッツのロゴをあしらったデザイン…計4種類を発売 株式会社イーカムグループ(本社・福...
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低反発バットでも「得点力は上がる」 小中高の強豪が実践…“振れる選手”の育成例
新基準を打破し、未来の成長を見据えた強打の育成術 高反発の複合バットの制限や低反発バットの導入によって、育成...
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挟殺プレーでミスする原因は? 「無駄な追いかけっこ」排除…中学強豪が徹底する“掟”
取手シニア・石崎学監督が解説…リスクを排除した挟殺プレーのコツ 挟殺プレーは、小中学生にとっては極めてミスが...
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100%有利な「カウント1-2」…捕手は何に注意すべき? バッテリーが陥りやすい“罠”
名捕手・野口寿浩氏が説く「1ボール2ストライク」の活用法 投手有利なカウントで、捕手はどうリードすべきか。ヤ...