グラブ
-
中学・高校での“硬式デビュー”へ 耐久性が特徴のグラブ「ネオステイタスシリーズ」登場
2026.01.08
硬球に耐えうる品質と操作性が特徴…グラブは税込4万2900円 ゼット株式会社は8日、硬式野球に挑戦する選手に向けた硬式グラブ「ネオステ...
-
子どもの手に合う「野球グローブ選び」 表記で判断は危険…守備のミスを減らす“目安”
2025.05.14
少年野球のグローブ選びで気を付けたいポイントは? 専門店代表がアドバイス 野球のグローブ(グラブ)はバットと並んで、プレーの質や上達に...
-
守備上達の大前提…グラブを美しく保つ基準 カサカサや“重たい”を防ぐ「最終手段」
2024.07.29
「ゼビオジュニアベースボールフェスト」でグラブお手入れ講習会を開催 グラブの手入れを怠ってカサカサになったり、汚れを落とさないまま使用...
-
野球を始める子どもに最適なグラブは? ポイントは固さとサイズ…専門店がアドバイス
2023.02.04
小学生ならオールラウンド用、すぐに使える柔らかいグラブがお勧め 野球未経験の保護者が子どものために用具を購入する際、一番迷うのが「グラ...
-
グラブの手入れは“から拭き”と月一のオイル塗り 修理のプロが勧める簡単メンテナンス
2022.11.12
「特別なことは不要」 グラブ全体をから拭き、手の入口は水拭き グラブの手入れが大事なのは分かっている。でも、面倒で置きっぱなしにしてし...
-
破れた思い出のグラブも「生まれ変わる」 修理専門店が目指す野球人口増加
2022.11.11
静岡県焼津市「Re:Birth」 全国的に珍しいグラブ修理専門店 思い出をよみがえらせ、思いをつなぐ。静岡県焼津市のグラブ・スパイク修...
-
野球を諦める理由は「用具が高い」 SDGsで負担減…“再生グラブ”が注目されるワケ
2022.10.15
使えなくなったグラブをリメイクする「野球グローブ再生工房 Re-Birth」 経済的な理由で野球を諦める子どもたちを救う“グラブ専門店...
-
1万円で軟式用グラブを硬式用にリメイク 保護者も選手も喜ぶ新設シニアの取り組み
2022.06.05
グラブ再生工房と提携、軟式用グラブを硬式用にリメイクしている 保護者にも子どもたちにもメリットのある“模範”になるかもしれない。今年4...
-
利き手やメーカーで違う「グラブの型付け」 専門店が解説、家でもできる方法は?
2022.05.09
道具はグラブハンマーが最適、叩きすぎは逆効果 まだ握力の弱い少年野球の子どもたちは、グラブの扱いに苦労する。購入したばかりの硬いグラブ...
-
なぜ野球用品は高い? “カラクリ”生む現状に疑問…初心者用グラブを安く売るワケ
2022.04.30
フィールドフォースが新しい少年野球用グラブを開発 改良を加え、さらに柔らかくなった。野球用品を製造・販売する「フィールドフォース」が、...
-
「グラブ磨きは手洗いと同じ」専門家が解説するクリーナーとオイルの使い分け
2022.04.21
年間600個以上を型付け、アサヒスポーツ店長が実演するグラブ磨き どのくらいの頻度で磨くのか? クリーナーとオイルの違いは? グラブを...
-
キャッチボールでうまく捕れない…自宅でできる練習法を“野球道具の達人”が紹介
2022.04.20
グラブを閉じるタイミングは「教わるものではなく、慣れるもの」 お気に入りのグラブを買って、いざキャッチボール。ところが、思い通りにボー...
人気の記事
最新記事
-

小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
-

制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
-

中学生のアッパースイングに危惧「フライで終わり」 データが裏付ける“現実との乖離”
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏が語る“フライボール革命”の注意点 中学生はスイングの際、バットが下から出過ぎないように注意した方がいい――。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が...
-

打球が飛ばない原因は“優しいステップ” 「相当キツい」が効果大の前足強化ドリル
関メディ・井戸伸年総監督が伝授…“ステップ力”高める「押し込みドリル」 バッティングで「強い打球を飛ばせない」と悩む選手は多い。原因の一つに、ステップした足の”踏み込む力”が弱いことが挙げられ...
-

思考停止に繋がる野球の“良くない習慣” 就活でつまずく選手も…小学生指導の問題点
野球指導者・畠山和也氏が提言する「自分で考える」指導の大切さ 学童野球の現場では、特に小学校低学年を指導する際に「すべてを指示する」ケースが散見される。技術は上達するかもしれないが、宮城教育大...
-
打球が飛ばない原因は“角度のズレ” 遊び道具で習得…理想のスイング軌道を生む「90度」
徳島県小松島市で野球を指導するJ-PARK代表・福原芳之さん バットとボールがぶつかる瞬間に、効率よく力を伝...
-
引っ掛けたゴロばかり…原因は“巻き込み打ち” 逆方向へ強い打球が飛ぶ「背後ティー」
関メディ・井戸総監督が解説…変化への球応力を高める「バックサイドティー」 通常のティーやフリー打撃では強い打...
-
ヘッドが走らず、体が突っ込む…改善の鍵は“後ろ手” 大阪桐蔭OB推奨の「高めティー」
「BT野球スクール」運営の生島峰至さん推奨…2つのNG動作を改善できる打撃ドリル バットのヘッドが走らない、...
-
高校生が手作りで“200人超集客” 小学生も満足…「大人が仕切らない」野球教室の魅力
新しい野球振興の形…埼玉・開智未来高野球部による「開智未来フェスタ」 プロ野球選手などの著名人ではなく、“普...
-
楽天、宮城高野連が“コラボ野球教室” 2月28日に開催…未経験の小1~小4の100人が対象
今回が7回目…楽天アカデミーのコーチ5人が講師、宮城県内の7つの高校が参加予定 楽天は29日、宮城県高野連と...